有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第35期(平成28年12月13日-平成29年6月12日)【みなし訂正有価証券届出書】

【提出】
2017/09/11 9:23
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの計算期間
当ファンドは、原則として毎年6月10日および12月10日を計算期間の末日としておりますが、前計算期間および当計算期間においては当該日が休業日のため、当計算期間は平成28年12月13日から平成29年6月12日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
第 34 期
[ 平成28年12月12日現在 ]
第 35 期
[ 平成29年6月12日現在 ]
※1期首元本額1,845,330,400円1,691,928,294円
期中追加設定元本額190,310,899円385,497,134円
期中一部解約元本額343,713,005円852,148,114円
2受益権の総数1,691,928,294口1,225,277,314口
31口当たり純資産額1.5860円1.8289円
(1万口当たり純資産額)(15,860円)(18,289円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第 34 期(自 平成28年6月11日 至 平成28年12月12日)
※1分配金の計算過程

費用控除後の配当等収益額A8,587,582円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B27,520,182円
収益調整金額C722,765,498円
分配準備積立金額D241,107,644円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D999,980,906円
当ファンドの期末残存口数F1,691,928,294口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,910円
1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0008,459,641円

第 35 期(自 平成28年12月13日 至 平成29年6月12日)
※1分配金の計算過程

費用控除後の配当等収益額A19,045,921円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B502,110,604円
収益調整金額C639,873,848円
分配準備積立金額D148,622,717円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,309,653,090円
当ファンドの期末残存口数F1,225,277,314口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00010,688円
1万口当たり分配金額H2,400円
収益分配金金額I=F*H/10,000294,066,555円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分第 34 期
( 自 平成28年 6月11日
至 平成28年12月12日 )
第 35 期
( 自 平成28年12月13日
至 平成29年 6月12日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分第 34 期
[ 平成28年12月12日現在 ]
第 35 期
[ 平成29年6月12日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
第 34 期
[ 平成28年12月12日現在 ]
第 35 期
[ 平成29年6月12日現在 ]
種 類当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券54,982,989487,745,187
合計54,982,989487,745,187

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

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