半期報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(平成27年4月14日-平成28年4月13日)

【提出】
2016/01/13 9:23
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約
為替予約の評価は、原則として、わが国における中間計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
3.その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条、61条に基づいて、外貨建取引の記録、及び外貨の売買を処理しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
第15期
平成27年4月13日現在
第16期中間計算期間
平成27年10月13日現在
1.元本の推移
期首元本額544,250,000円459,486,606円
期中追加設定元本額75,677,641円94,906,483円
期中一部解約元本額160,441,035円54,799,026円
2.受益権の総数459,486,606口499,594,063口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第15期中間計算期間
自 平成26年4月15日
至 平成26年10月14日
第16期中間計算期間
自 平成27年4月14日
至 平成27年10月13日
主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
当該親投資信託受益証券に係る信託財産の純資産総額のうち、当ファンドに対応する部分の年率0.45%以内の額同左

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
第15期
自 平成26年4月15日
至 平成27年4月13日
第16期中間計算期間
自 平成27年4月14日
至 平成27年10月13日
1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
「(デリバティブ取引等に関する注記)」に記載しております。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額、または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
1.ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
通貨関連
第15期(平成27年4月13日現在)
区分種類契約額等(円)時価
(円)
評価損益
(円)
うち1年超
市場取引
以外の取引
為替予約取引
売建1,243,627,175-1,232,059,02011,568,155
米ドル1,243,627,175-1,232,059,02011,568,155
合計1,243,627,175-1,232,059,02011,568,155

第16期中間計算期間(平成27年10月13日現在)
区分種類契約額等(円)時価
(円)
評価損益
(円)
うち1年超
市場取引
以外の取引
為替予約取引
売建1,190,049,414-1,182,903,7727,145,642
米ドル1,190,049,414-1,182,903,7727,145,642
合計1,190,049,414-1,182,903,7727,145,642

(注)時価の算定方法
・為替予約取引
1.対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
(1)予約為替の受渡日(以下、当該日という。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該予約為替は当該対顧客先物相場の仲値により評価しております。
(2)当該日の対顧客先物相場が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
① 当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている対顧客先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値を元に算出したレートにより評価しております。
② 当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値により評価しております。
2.対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客相場の仲値により評価しております。
2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引
該当事項はありません。
(一口当たり情報に関する注記)
第15期
(平成27年4月13日現在)
第16期中間計算期間
(平成27年10月13日現在)
1口当たり純資産額2.8452円2.3032円
(1万口当たり純資産額)(28,452円)(23,032円)

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。
(参考)
ファンドは、「ピクテ・バイオ医薬品マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同受益証券です。
なお、同投資信託受益証券の状況は以下の通りです。以下に記載した情報は監査対象外であります。

ピクテ・バイオ医薬品マザーファンド

貸借対照表
(単位:円)
[平成27年4月13日現在][平成27年10月13日現在]
資産の部
流動資産
預金412,444,349325,727,927
金銭信託315,243794,974
コール・ローン360,436,882125,332,961
株式14,962,893,69615,749,591,135
未収入金15,441,871106,389,627
未収配当金1,438,001-
未収利息9851
流動資産合計15,752,970,14016,307,836,675
資産合計15,752,970,14016,307,836,675
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定-4,753
未払解約金140,057,15915,646,940
流動負債合計140,057,15915,651,693
負債合計140,057,15915,651,693
純資産の部
元本等
元本2,519,534,2623,213,811,771
剰余金
剰余金又は欠損金(△)13,093,378,71913,078,373,211
元本等合計15,612,912,98116,292,184,982
純資産合計15,612,912,98116,292,184,982
負債純資産合計15,752,970,14016,307,836,675

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについてはそれに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約
為替予約の評価は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条、61条に基づいて、外貨建取引の記録、及び外貨の売買を処理しております。

(貸借対照表に関する注記)
平成27年4月13日現在平成27年10月13日現在
1.元本の推移
期首相当日現在元本額4,709,440,030円2,519,534,262円
期中追加設定元本額6,541,644,520円2,253,798,070円
期中一部解約元本額8,731,550,288円1,559,520,561円
期末元本額2,519,534,262円3,213,811,771円
元本の内訳
ピクテ・バイオ医薬品ファンド(1年決算型)円コース210,734,634円228,112,102円
ピクテ・バイオ医薬品ファンド(毎月決算型)為替ヘッジなしコース2,259,274,184円2,985,699,669円
ピクテ・バイオ医薬品ファンド(適格機関投資家専用)49,525,444円―円
2.受益権の総数2,519,534,262口3,213,811,771口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
自 平成26年4月15日
至 平成27年4月13日
自 平成27年4月14日
至 平成27年10月13日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。「(デリバティブ取引等に関する注記)」に記載しております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額、または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
1.ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
通貨関連
(平成27年4月13日現在)
該当事項はありません。
(平成27年10月13日現在)
区分種類契約額等(円)時価
(円)
評価損益
(円)
うち1年超
市場取引
以外の取引
為替予約取引
売建19,000,000-19,004,753△4,753
米ドル19,000,000-19,004,753△4,753
合計19,000,000-19,004,753△4,753

(注)時価の算定方法
・為替予約取引
1.対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
(1)予約為替の受渡日(以下、当該日という。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該予約為替は当該対顧客先物相場の仲値により評価しております。
(2)当該日の対顧客先物相場が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
① 当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている対顧客先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値を元に算出したレートにより評価しております。
② 当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値により評価しております。
2.対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客相場の仲値により評価しております。
2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引
該当事項はありません。
(一口当たり情報に関する注記)
(平成27年4月13日現在)(平成27年10月13日現在)
1口当たり純資産額6.1967円5.0694円
(1万口当たり純資産額)(61,967円)(50,694円)

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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