有報情報

#1 その他の手数料等(連結)
a.信託財産に関する租税、信託財産に係る監査費用および当該費用に係る消費税等相当額、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立替えた立替金の利息(以下「諸経費」といいます。)は、受益者の負担とし、その都度、信託財産中から支弁します。
b.信託財産に係る監査費用は毎日、信託財産の純資産総額に年0.01%(税込み)以内の率を乗じて得た金額とします。
c.上記b.に定める金額は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
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#2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
(ただし、親投資信託を除きます。)
  種類本数純資産総額(百万円)
追加型株式投資信託37379,121
単位型株式投資信託3831
合計40379,952
e border="0" width="519">  種類本数純資産総額(百万円)追加型株式投資信託37379,121単位型株式投資信託3831合計40379,952金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第346号
加入協会 /日本証券業協会 一般社団法人投資信託協会
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#3 信託報酬等(連結)
① 信託報酬(約款第43条)
a.信託報酬の額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し、年率1.836%*(税抜1.70%)を乗じて得た金額とします。
*消費税率が10%になった場合は、年率1.87%となります。
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#4 収益率の推移(連結)
③【収益率の推移】
計算期間前期末1口当たり純資産(分配落)円当期末1口当たり純資産(分配付)円収益率%
1期自 2000年5月26日至 2001年5月25日1.00000.8576△ 14.24
2期自 2001年5月26日至 2002年5月27日0.85760.8368△ 2.43
3期自 2002年5月28日至 2003年5月26日0.83680.5966△ 28.70
4期自 2003年5月27日至 2004年5月25日0.59661.050676.10
5期自 2004年5月26日至 2005年5月25日1.04061.08143.92
6期自 2005年5月26日至 2006年5月25日1.07641.597348.39
7期自 2006年5月26日至 2007年5月25日1.59731.4446△ 9.56
8期自 2007年5月26日至 2008年5月26日1.44461.1487△ 20.48
9期自 2008年5月27日至 2009年5月25日1.14870.7640△ 33.49
10期自 2009年5月26日至 2010年5月25日0.76400.77411.32
11期自 2010年5月26日至 2011年5月25日0.77410.77500.12
12期自 2011年5月26日至 2012年5月25日0.77500.7137△ 7.91
13期自 2012年5月26日至 2013年5月27日0.71371.223771.46
14期自 2013年5月28日至 2014年5月26日1.22371.377712.58
15期自 2014年5月27日至 2015年5月25日1.37771.960942.33
16期自 2015年5月26日至 2016年5月25日1.93091.7861△ 7.50
17期自 2016年5月26日至 2017年5月25日1.78612.145920.14
18期自 2017年5月26日至 2018年5月25日2.11592.477017.07
19期自 2018年5月26日至 2019年5月27日2.44702.2269△ 8.99
(注)収益率は、計算期間末の1口当たり純資産額(分配付の額)から当該計算期間の直前の計算期間末の1口当たり純資産額(分配落の額。以下「前期末純資産額」という。)を控除した額を前期末純資産額で除して得た数に100を乗じて得た数字です。分配金は課税前のものです。
e border="0" width="616">期計算期間前期末
1口当たり純資産
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#5 受益者の権利等(連結)
(2)償還金に対する請求権
受益者は、ファンドの償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権総口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
 ① 償還金は、信託終了後1ヵ月以内の委託会社の指定する日(原則として信託終了日から起算して5営業日まで)から、信託終了日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(信託終了日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該信託終了日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に支払いを開始するものとします。なお、当該受益者は、その口座が開設されている振替機関等に対して委託会社がこの信託の償還をするのと引き換えに、当該償還に係る受益権の口数と同口数の抹消の申請を行うものとし、社振法の規定に従い当該振替機関等の口座において当該口数の減少の記載または記録が行なわれます。また、受益証券を保有している受益者に対しては、償還金は、信託終了日後1ヵ月以内の委託会社の指定する日から受益証券と引き換えに当該受益者に支払います。償還金の支払いは、販売会社の営業所等において行います。
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#6 投資リスク(連結)
<その他の留意点>・当ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。
・収益分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益の水準を示すものではありません。収益分配は、計算期間に生じた収益を超えて行われる場合があります。投資者の購入価額によっては、収益分配金の一部または全部が、実質的な元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。収益分配の支払いは、信託財産から行われます。従って純資産総額の減少、基準価額の下落要因となります。
<リスクの管理体制>委託会社では、投資リスクを適切に管理するため、運用部門ではファンドの特性に沿ったリスク範囲内で運用を行うよう留意しています。また、運用部門から独立した管理担当部門によりモニタリング等のリスク管理を行っています。
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#7 投資制限(連結)
2)新株予約権証券への投資制限(約款第18条の2第4項)
委託会社は、信託財産に属する新株予約権証券の時価総額が、信託財産の純資産総額の100分の20を超えることとなる投資の指図をしません。
3)外貨建資産への投資制限(約款第29条)
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#8 投資方針(連結)
としてわが国の金融商品取引所上場株式から中長期的に高い成長が予想される産業、企業にフォーカスし、個別企業に対する訪問調査をベースに一社一社選別し、積極的な運用を行います。
② ベンチマーク(*)をTOPIXと規定しますが、TOPIXの業種別ウエートにしばられることなく、あくまで個別銘柄の積上げをベースにポートフォリオを構築します。また、同一銘柄の組入れの上限を信託財産の純資産総額の10%までとし、同時に組入れ上位30銘柄の信託財産の純資産総額に占める比率を70%程度とし、より集中度の高いポートフォリオの構築を目指します。
*「ベンチマーク」とは、ファンドの運用成績の比較対象となる指数または指標をいいます。
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#9 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
資産の種類国名時価合計投資比率
(円)(%)
現金・預金・その他の資産(負債控除後)33,662,0151.67
合計(純資産総額)2,015,571,635100.00
e border="0" width="616">資産の種類国名時価合計投資比率(円)(%)株式日本1,981,909,62098.33現金・預金・その他の資産(負債控除後)33,662,0151.67合計(純資産総額)2,015,571,635100.00
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#10 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
 
純資産合計
当期首残高5,248
当期変動額
剰余金の配当△2,000
配当に伴う利益準備金積立額-
当期純利益3,825
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)-
当期変動額合計1,825
当期末残高7,073
e border="0" width="267">純資産合計当期首残高5,248当期変動額剰余金の配当△2,000配当に伴う利益準備金積立額-当期純利益3,825株主資本以外の項目
の当期変動額(純額)-当期変動額合計1,825当期末残高7,073 
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#11 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目前事業年度末(2018年3月31日)当事業年度末(2019年3月31日)
純資産の部の合計額(百万円)7,0736,961
純資産の部の合計額から控除する金額(百万円)--
普通株式に係る期末純資産額(百万円)7,0736,961
e border="0" width="576">項目前事業年度末
(2018年3月31日)当事業年度末
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#12 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)
区分第18期計算期間末第19期計算期間末
(2018年5月25日現在)(2019年5月27日現在)
※1計算期間末日における受益権の総数972,715,498口910,028,202口
21口当たり純資産2.4470円2.1969円
(1万口当たり純資産額)(24,470円)(21,969円)
e border="0" width="616">区分第18期計算期間末第19期計算期間末(2018年5月25日現在)(2019年5月27日現在)※1計算期間末日における受益権の総数972,715,498口910,028,202口21口当たり純資産額2.4470円2.1969円(1万口当たり純資産額)(24,470円)(21,969円) 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
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#13 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
e border="0" width="616">期年月日純資産総額(円)
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#14 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
(2019年6月28日現在)
Ⅱ 負債総額10,990,894
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)2,015,571,635
Ⅳ 発行済口数907,961,946
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)2.2199
e border="0" width="616">(2019年6月28日現在)Ⅰ 資産総額2,026,562,529円Ⅱ 負債総額10,990,894円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)2,015,571,635円Ⅳ 発行済口数907,961,946口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)2.2199円
2019/08/23 9:08
#15 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】
  (単位:百万円)
負債合計 4,045 2,382
(純資産の部)    
株主資本    
e border="0" width="624">  (単位:百万円) 前事業年度
(2018年3月31日)当事業年度
2019/08/23 9:08
#16 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価(注)または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
(注)主要な投資対象資産の評価方法の概要
2019/08/23 9:08
#17 運用状況(連結)
以下は2019年6月28日現在の状況です。
投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資比率の内訳と合計は四捨五入の関係で合わない場合があります。
2019/08/23 9:08

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