有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成30年7月19日-令和1年7月18日)

【提出】
2019/10/11 9:02
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
 
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法
 
株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法
 
先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
 
(貸借対照表に関する注記)
区分前期
(2018年7月18日現在)
当期
(2019年7月18日現在)
※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額
 
期首元本額
3,334,422,044円
期中追加設定元本額
476,631,391円
期中一部解約元本額
772,256,010円
期首元本額
3,038,797,425円
期中追加設定元本額
773,375,801円
期中一部解約元本額
925,480,066円
※2計算期間末日における受益権の総数3,038,797,425口2,886,693,160口
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
(自 2017年7月19日
  至 2018年7月18日)
当期
(自 2018年7月19日
  至 2019年7月18日)
※1分配金の計算過程※1分配金の計算過程
A費用控除後の配当等収益額61,613,092円A費用控除後の配当等収益額41,451,464円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額214,087,978円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,436,090,889円C収益調整金額1,566,806,349円
D分配準備積立金額662,321,976円D分配準備積立金額639,837,018円
E当ファンドの分配対象収益額2,374,113,935円E当ファンドの分配対象収益額2,248,094,831円
F当ファンドの期末残存口数3,038,797,425口F当ファンドの期末残存口数2,886,693,160口
G10,000口当たり収益分配対象額7,812円G10,000口当たり収益分配対象額7,787円
H10,000口当たり分配金額200円H10,000口当たり分配金額0円
I収益分配金金額60,775,948円I収益分配金金額0円
 
(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
区分前期
(自 2017年7月19日
  至 2018年7月18日)
当期
(自 2018年7月19日
  至 2019年7月18日)
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資並びにデリバティブ取引を、信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な金融商品は「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券及びデリバティブ取引であります。デリバティブ取引には、TOPIX(東証株価指数)先物取引が含まれております。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した管理部門が、ファンドのリスクとリターンの計測・分析及び法令遵守の観点から運用状況を監視しております。モニタリングを日々行い、異常が検知された場合には、直ちに関連部門に報告し、是正を求める態勢としております。原則月1回開催するコンプライアンス・運用管理委員会への報告を通じて、運用部門にファンドのリスクとリターンの計測・分析結果等がフィードバックされ、適切なリスクの管理体制を構築しております。同左
 
2.金融商品の時価等に関する事項
区分前期
(2018年7月18日現在)
当期
(2019年7月18日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
 
貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
 
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券
同左
 
 
 
(2)デリバティブ取引
同左
 
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
 
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等はあくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同左
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
 前期
(2018年7月18日現在)
当期
(2019年7月18日現在)
種類当計算期間の損益に含まれた評価差額当計算期間の損益に含まれた評価差額
株式254,076,639円△389,938,440円
合計254,076,639円△389,938,440円
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
(株式関連)
  (単位:円)
区分種類前期
(2018年7月18日現在)
契約額等時価評価損益
 うち1年超
市場取引 
株価指数先物取引
買建
227,805,000 
 
 
 
227,760,000
△45,000
合計227,805,000227,760,000△45,000
 
  (単位:円)
区分種類当期
(2019年7月18日現在)
契約額等時価評価損益
 うち1年超
市場取引 
株価指数先物取引
買建
93,170,000 
 
91,950,000△1,220,000
合計93,170,00091,950,000△1,220,000
(注)1.時価の算定方法
計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
2.先物取引の残高表示は、契約額ベースであります。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
 
(関連当事者との取引に関する注記)
前期
(自 2017年7月19日
 至 2018年7月18日)
当期
(自 2018年7月19日
  至 2019年7月18日)
該当事項はありません。同左
 
(1口当たり情報)
前期
(2018年7月18日現在)
当期
(2019年7月18日現在)
1口当たり純資産額 1.1967円1口当たり純資産額 1.0658円
(1万口当たり純資産額 11,967円)(1万口当たり純資産額 10,658円)

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