半期報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成26年7月19日-平成27年7月21日)

【提出】
2015/04/17 9:08
【資料】
PDFをみる
【項目】
16項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区分前計算期間末
(平成26年7月18日現在)
当中間計算期間末
(平成27年1月18日現在)
※1 信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額期首元本額
4,948,955,573円
期中追加設定元本額
1,456,536,543円
期中一部解約元本額
1,778,037,082円
期首元本額
4,627,455,034円
期中追加設定元本額
963,113,301円
期中一部解約元本額
1,275,579,136円
※2 元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は639,950,746円であります。純資産額が元本総額を下回っており、その差額は284,130,637円であります。
※3 中間計算期間末日における受益権の総数4,627,455,034口4,314,989,199口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
前中間計算期間
(自 平成25年7月19日
至 平成26年1月18日)
当中間計算期間
(自 平成26年7月19日
至 平成27年1月18日)
該当事項はありません。同左

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分前計算期間末
(平成26年7月18日現在)
当中間計算期間末
(平成27年1月18日現在)
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等関係に関する注記)に記載しております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等はあくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
同左

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
(株式関連)
(単位:円)
区分種類前計算期間末
(平成26年7月18日現在)
契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引株価指数先物取引
買 建
74,736,000-75,720,000984,000
合 計74,736,000-75,720,000984,000

(単位:円)
区分種類当中間計算期間末
(平成27年1月18日現在)
契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引株価指数先物取引
買 建
109,138,000-108,720,000△418,000
合 計109,138,000-108,720,000△418,000
(注)時価の算定方法
1.計算日に知りうる直近の日の、主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しています。
2.先物取引の残高表示は、契約額ベースです。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
(1口当たり情報)
前計算期間末
(平成26年7月18日現在)
当中間計算期間末
(平成27年1月18日現在)
1口当たり純資産額      0.8617円
(1万口当たり純資産額   8,617円)
1口当たり純資産額      0.9342円
(1万口当たり純資産額  9,342円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。