半期報告書(内国投資信託受益証券)-第20期(令和1年7月19日-令和2年7月20日)

【提出】
2020/04/10 9:02
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
 
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
 
(中間貸借対照表に関する注記)
区分前計算期間末
(2019年7月18日現在)
当中間計算期間末
(2020年1月18日現在)
※1 信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額期首元本額
3,038,797,425円
期中追加設定元本額
773,375,801円
期中一部解約元本額
925,480,066円
期首元本額
2,886,693,160円
期中追加設定元本額
135,097,812円
期中一部解約元本額
356,775,198円
 
※2 中間計算期間末日における受益権の総数
 
2,886,693,160口
 
2,665,015,774口
 
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
前中間計算期間
(自 2018年7月19日
至 2019年1月18日)
当中間計算期間
(自 2019年7月19日
至 2020年1月18日)
該当事項はありません。同左
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区分前計算期間末
(2019年7月18日現在)
当中間計算期間末
(2020年1月18日現在)
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
 
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券
同左
 
 
 
(2)デリバティブ取引
同左
 
 
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
 
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等はあくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同左
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
(株式関連)
 (単位:円)
区分種類前計算期間末
(2019年7月18日現在)
契約額等 時価評価損益
うち1年超
市場取引株価指数先物取引
買建
93,170,000 
-
91,950,000△1,220,000
合計93,170,000-91,950,000△1,220,000
 
  (単位:円)
区分種類当中間計算期間末
(2020年1月18日現在)
契約額等 時価評価損益
うち1年超
市場取引株価指数先物取引
買建
86,009,500 
-
86,800,000790,500
合計86,009,500-86,800,000790,500
(注)1.時価の算定方法
中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で
評価しております。
2.先物取引の残高表示は、契約額ベースであります。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
 
(1口当たり情報)
前計算期間末
(2019年7月18日現在)
当中間計算期間末
(2020年1月18日現在)
1口当たり純資産額 1.0658円
(1万口当たり純資産額 10,658円)
1口当たり純資産額 1.2150円
(1万口当たり純資産額 12,150円)

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