有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(平成27年10月16日-平成28年10月17日)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
① ファンドの目的
当ファンドは、日本の株式に投資し、信託財産の中長期的な成長を目標に、積極的な運用を行うことを基本とします。
② 信託金の限度額
信託金の限度額は5,000億円です。なお、委託会社は、受託会社と合意のうえ、限度額を変更することができます。
③ 基本的性格
当ファンドは、一般社団法人投資信託協会が定める商品分類において、「追加型投信/国内/株式」に分類されます。
当ファンドは、課税上は株式投資信託として取扱われます。
<商品分類表>
(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
<商品分類定義>
<属性区分表>
(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
<属性区分定義>
④ファンドの特色
<魅力的な投資ユニバース>当ファンドの主な投資対象である小型株式は、日本の全上場銘柄数の約9割に該当し、
規模は小さくとも多数の投資機会が存在するといえます。
■運用の特徴■
徹底したボトムアップ・リサーチにより、個別銘柄を選択します。
■運用プロセス■
市場動向やファンドの資金動向等によっては、前述のような運用ができない場合があります。
スパークス・アセット・マネジメント株式会社について
一貫した投資哲学と運用プロセスを実践する独立系運用会社です。
スパークスは、1989年の創業以来、株式市場を取り巻く環境がいかに厳しくとも「マクロはミクロの集積である」という投資哲学の下、ボトムアップ・リサーチを行っております。
① ファンドの目的
当ファンドは、日本の株式に投資し、信託財産の中長期的な成長を目標に、積極的な運用を行うことを基本とします。
② 信託金の限度額
信託金の限度額は5,000億円です。なお、委託会社は、受託会社と合意のうえ、限度額を変更することができます。
③ 基本的性格
当ファンドは、一般社団法人投資信託協会が定める商品分類において、「追加型投信/国内/株式」に分類されます。
当ファンドは、課税上は株式投資信託として取扱われます。
<商品分類表>
| 単位型・追加型 | 投資対象地域 | 投資対象資産 (収益の源泉) |
| 国内 | 株式 | |
| 単位型投信 | 債券 | |
| 海外 | 不動産投信 | |
| 追加型投信 | その他資産 ( ) | |
| 内外 | 資産複合 |
<商品分類定義>
| 1.単位型投信・追加型投信による商品分類 | : | 追加型投信 ※一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。 |
| 2.投資対象地域による商品分類 | : | 国内 ※目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
| 3.投資対象資産(収益の源泉)による商品分類 | : | 株式 ※目論見書又は投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
<属性区分表>
| 投資対象資産 | 決算頻度 | 投資対象地域 |
| 株式 | 年1回 | グローバル |
| 一般 | 年2回 | 日本 |
| 大型株 | 年4回 | 北米 |
| 中小型株 | 年6回 (隔月) | 欧州 |
| 債券 | アジア | |
| 一般 | 年12回 (毎月) | オセアニア |
| 公債 | 中南米 | |
| 社債 | 日々 | アフリカ |
| その他債券 | その他 ( ) | 中近東 (中東) |
| クレジット属性( ) | ||
| 不動産投信 | エマージング | |
| その他資産 ( ) | ||
| 資産複合 ( ) |
<属性区分定義>
| 1.投資対象資産による 属性区分 | : | 株式 中小型株 ※目論見書又は投資信託約款において、主として中小型株に投資する旨の記載があるものをいいます。 |
| 2.決算頻度による 属性区分 | : | 年1回 ※目論見書又は投資信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいいます。 |
| 3.投資対象地域による 属性区分 | : | 日本 ※目論見書又は投資信託約款において、組入資産による投資収益が日本の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
④ファンドの特色
<魅力的な投資ユニバース>当ファンドの主な投資対象である小型株式は、日本の全上場銘柄数の約9割に該当し、
規模は小さくとも多数の投資機会が存在するといえます。
■運用の特徴■
徹底したボトムアップ・リサーチにより、個別銘柄を選択します。
■運用プロセス■
市場動向やファンドの資金動向等によっては、前述のような運用ができない場合があります。
スパークス・アセット・マネジメント株式会社について
一貫した投資哲学と運用プロセスを実践する独立系運用会社です。
スパークスは、1989年の創業以来、株式市場を取り巻く環境がいかに厳しくとも「マクロはミクロの集積である」という投資哲学の下、ボトムアップ・リサーチを行っております。