(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2019年12月12日
- 1億7660万
- 2020年12月14日 +10.32%
- 1億9482万
個別
- 2019年12月12日
- 4億2387万
- 2020年12月14日 +10.54%
- 4億6855万
個別
- 2019年12月12日
- 7億6100万
- 2020年12月14日 +13.85%
- 8億6641万
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- (1)【ファンドの目的及び基本的性格】2021/03/12 9:00
当ファンドは、投資信託証券へ投資することにより、リスクの軽減に努めつつ中長期的に着実な成長を図ることを目標として運用を行います。
信託金の限度額は、各ファンドについて、3,000億円です。 - #2 投資対象(連結)
- この信託において投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。2021/03/12 9:00
1.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券 - #3 注記表(連結)
- 2021/03/12 9:00
区分 第19期自 平成30年12月13日至 令和 1年12月12日 第20期自 令和 1年12月13日至 令和 2年12月14日 1.金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。 同左 2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク 当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。 同左 3.金融商品に係るリスク管理体制 ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。 同左