半期報告書(内国投資信託受益証券)-第21期(平成28年1月13日-平成29年1月10日)

【提出】
2016/10/07 9:08
【資料】
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【項目】
20項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。ただし、買付後の最初の利払日までは個別法に基づいております。
時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。ただし、償還までの残存期間が1年以内の債券については、償却原価法によっております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場によっております。
3.その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの中間計算期間
当ファンドは、原則として毎年1月10日を計算期間の末日としておりますが、前計算期間末日が休業日のため、平成28年1月13日から平成28年7月12日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第20期
(平成28年1月12日現在)
第21期中間計算期間
(平成28年7月12日現在)
1.受益権総口数94,231,764口88,318,717口
2.1口当たり純資産額1.1546円1.1457円
(1万口当たり純資産額)(11,546円)(11,457円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第20期
(平成28年1月12日現在)
第21期中間計算期間
(平成28年7月12日現在)
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)にて記載したとおりであります。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでも名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
デリバティブ取引

株式関連
種類第20期
(平成28年1月12日 現在)
第21期中間計算期間
(平成28年7月12日 現在)
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
うち
1年超
うち
1年超
市場取引
先物取引
買 建55,988,000-50,166,000△5,822,00044,150,850-42,636,000△1,514,850
合計55,988,000-50,166,000△5,822,00044,150,850-42,636,000△1,514,850

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高表示は、契約額によっております。想定元本ベースではありません。
3.評価損益は契約額等と時価の差額であります。なお、契約額等には手数料相当額を含んでおりません。

(その他の注記)
元本額の変動
項目第20期
(平成28年1月12日現在)
第21期中間計算期間
(平成28年7月12日現在)
期首元本額118,608,641円94,231,764円
期中追加設定元本額2,897,601円1,928,115円
期中一部解約元本額27,274,478円7,841,162円

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