負債
個別
- 2017年4月17日
- 136億3667万
- 2017年10月16日 -62.09%
- 51億6925万
個別
- 2017年4月17日
- 136億3667万
- 2017年10月16日 -62.09%
- 51億6925万
有報情報
- #1 投資状況(連結)
- 「ニッセイ/パトナム・インカムオープン」2018/01/15 9:12
(2017年10月31日現在) 内 ルクセンブルグ 19,601,946 0.02 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 2,497,312,900 2.99 純資産総額 83,408,025,439 100.00 - #2 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (重要な会計方針)2018/01/15 9:12
(会計方針の変更)項目 当事業年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 3.引当金の計上基準 ① 賞与引当金従業員への賞与の支給に充てるため、当期末在籍者に対する支給見込額のうち当期負担額を計上しております。② 退職給付引当金従業員への退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。退職給付引当金及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。なお、受入出向者については、退職給付負担金を出向元に支払っているため、退職給付引当金は計上しておりません。③ 役員退職慰労引当金役員への退職慰労金の支給に備えるため、内規に基づく期末要支給額を計上しております。 4.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準 外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。 5.消費税等の会計処理 消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用) - #3 注記表(連結)
- (3)【注記表】2018/01/15 9:12
(重要な会計方針に係る事項に関する注記) 3. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 外貨建取引等の処理基準 外貨建資産及び負債は、決算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。 - #4 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2018/01/15 9:12
「ニッセイ/パトナム・インカムオープン」 (2017年10月31日現在) Ⅰ 資産総額 87,318,129,736円 Ⅱ 負債総額 3,910,104,297円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 83,408,025,439円 - #5 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2018/01/15 9:12
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を差引いた金額(「純資産総額」といいます)を計算日の受益権総口数で割った金額をいいます。
② ファンドの主な投資資産の評価方法の概要は以下の通りです。