ハイブリッド・セレクションのコール・ローンの推移 - 通期
個別
- 2009年2月17日
- 7999万
- 2010年2月17日 +26.28%
- 1億101万
- 2011年2月17日 -26.92%
- 7382万
- 2012年2月17日 -39.92%
- 4435万
- 2013年2月18日 -8.95%
- 4038万
- 2014年2月17日 +99.21%
- 8045万
- 2015年2月17日 +21.61%
- 9783万
- 2016年2月17日 -4%
- 9392万
- 2017年2月17日 +4.14%
- 9781万
- 2018年2月19日 -7.95%
- 9003万
- 2019年2月18日 -22.64%
- 6965万
- 2020年2月17日 -14.38%
- 5964万
- 2021年2月17日 -11.28%
- 5291万
- 2022年2月17日 +26.82%
- 6710万
- 2023年2月17日 -0.03%
- 6707万
- 2024年2月19日 +41.81%
- 9512万
- 2025年2月17日 +61.34%
- 1億5347万
- 2026年2月17日 +19.08%
- 1億8275万
個別
- 2013年2月18日
- 4038万
- 2014年2月17日 +99.21%
- 8045万
- 2015年2月17日 +21.61%
- 9783万
- 2016年2月17日 -4%
- 9392万
- 2017年2月17日 +4.14%
- 9781万
- 2018年2月19日 -7.95%
- 9003万
- 2019年2月18日 -22.64%
- 6965万
- 2020年2月17日 -14.38%
- 5964万
- 2021年2月17日 -11.28%
- 5291万
- 2022年2月17日 +26.82%
- 6710万
- 2023年2月17日 -0.03%
- 6707万
- 2024年2月19日 +41.81%
- 9512万
- 2025年2月17日 +61.34%
- 1億5347万
- 2026年2月17日 +19.08%
- 1億8275万
有報情報
- #1 投資対象(連結)
- 地方債証券2026/05/15 9:01
- #2 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2026/05/15 9:01
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2026年2月27日現在 内 日本 33,110,157,258 99.93 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 23,402,970 0.07 純資産総額 33,133,560,228 100.00
(注2)資産の種類の内書は、当該資産の発行体又は上場金融商品取引所の国/地域別に表示しています。 - #3 注記表(連結)
- 1.金融商品の状況に関する事項2026/05/15 9:01
2.金融商品の時価等に関する事項項目 第27期自 2024年2月20日至 2025年2月17日 第28期自 2025年2月18日至 2026年2月17日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 同左 2. 金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「附属明細表」に記載しております。これらは、市場リスク(価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスク)、信用リスク、及び流動性リスクを有しております。 同左 3. 金融商品に係るリスク管理体制 運用担当部署から独立したコンプライアンス・リスク管理担当部署が、運用リスクを把握、管理し、その結果に基づき運用担当部署へ対応の指示等を行うことにより、適切な管理を行います。運用評価委員会等はこれらの運用リスク管理状況の報告を受け、総合的な見地から運用状況全般の管理を行います。 運用担当部署から独立したリスク管理担当部署が、運用リスクを把握、管理し、その結果に基づき運用担当部署へ対応の指示等を行うことにより、適切な管理を行います。運用評価委員会はこれらの運用リスクの管理状況の報告を受け、総合的な見地から運用状況全般の管理を行います。またリスク管理担当部署等では、ファンドの組入資産の流動性リスクのモニタリング等を実施するとともに、緊急時対応策の策定・検証等を行います。運用評価委員会等は、流動性リスク管理の適切な実施の確保や流動性リスク管理態勢について、監督します。
(有価証券に関する注記)項目 第27期2025年2月17日現在 第28期2026年2月17日現在 1. 貸借対照表計上額、時価及びその差額 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 同左 2. 時価の算定方法 (1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引該当事項はありません。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 同左 3. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 同左 - #4 附属明細表(連結)
- 貸借対照表2026/05/15 9:01
注記表(単位:円) 流動資産 コール・ローン 692,663,173 株式 30,609,022,250
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)