ハイブリッド・セレクションの支払利息の推移 - 全期間
- 【期間】
個別
- 2016年8月17日
- 9,557
- 2017年2月17日 +166.8%
- 25,498
- 2017年8月17日 -3.73%
- 24,546
- 2018年2月19日 +77.91%
- 43,671
- 2018年8月19日 -61.75%
- 16,702
- 2019年2月18日 +121.27%
- 36,957
- 2019年8月18日 -63.28%
- 13,572
- 2020年2月17日 +59.76%
- 21,683
- 2020年8月17日 -68.96%
- 6,731
- 2021年2月17日 +55.65%
- 10,477
- 2021年8月17日 -73.39%
- 2,788
- 2022年2月17日 +91.71%
- 5,345
- 2022年8月17日 -56.99%
- 2,299
- 2023年2月17日 +321.88%
- 9,699
- 2023年8月17日 -9.38%
- 8,789
- 2024年2月19日 +41.71%
- 12,455
- 2024年8月19日 -99.41%
- 73
- 2025年2月17日 ±0%
- 73
有報情報
- #1 分配方針(連結)
- 益の分配方式
a.信託財産から生じる毎計算期末における利益は、次の方法により処理するものとします。
1) 配当金、利子、貸付有価証券にかかる品貸料およびこれらに類する収益から支払利息を控除した額(以下「配当等収益」といいます。)は、諸経費、信託報酬および当該信託報酬にかかる消費税および地方消費税(以下「消費税等」といいます。)に相当する金額、監査報酬および当該監査報酬にかかる消費税等に相当する金額を控除した後、その残額を受益者に分配することができます。なお、次期以降の分配金にあてるため、その一部を分配準備積立金として積み立てることができます。
2) 売買損益に評価損益を加減した利益金額(以下「売買益」といいます。)は、諸経費、信託報酬および当該信託報酬にかかる消費税等に相当する金額、監査報酬および当該監査報酬にかかる消費税等に相当する金額を控除し、繰越欠損金があるときは、その全額を売買益をもって補填した後、受益者に分配することができます。なお、次期以降の分配にあてるため、分配準備積立金として積み立てることができます。
b. 毎計算期末において、信託財産につき生じた損失は、次期に繰り越します。2026/05/15 9:01 - #2 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
| | (単位:円) |
| 営業費用 | | |
| 支払利息 | 73 | - |
| 受託者報酬 | 17,077,921 | 21,605,069 |
2026/05/15 9:01