半期報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(平成26年3月18日-平成27年3月16日)

【提出】
2014/12/17 12:57
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間末日の取扱い
当ファンドは、原則として毎年3月15日を計算期間の末日としておりますが、該当日が休業日のため、前計算期間末日を平成26年3月17日、当中間計算期間末日を平成26年9月17日としております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第16期
平成26年3月17日現在
第17期中間計算期間末
平成26年9月17日現在
1.※1期首元本額1,236,758,022円723,811,915円
期中追加設定元本額136,066,128円33,445,577円
期中一部解約元本額649,012,235円96,322,878円
2.受益権の総数723,811,915口660,934,614口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第16期
平成26年3月17日現在
第17期中間計算期間末
平成26年9月17日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第16期
平成26年3月17日現在
第17期中間計算期間末
平成26年9月17日現在
1口当たり純資産額1.1124円1.2404円
(1万口当たり純資産額)(11,124円)(12,404円)

(参考)
当ファンドは、「DLインターナショナル・リサーチ・オープン・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
同親投資信託の状況は以下の通りであります。
なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
「DLインターナショナル・リサーチ・オープン・マザーファンド」の状況
貸借対照表
(単位:円)
科 目注記
番号
平成26年3月17日現在平成26年9月17日現在
資産の部
流動資産
預金391,716,649498,707,758
コール・ローン150,966,339146,268,521
株式25,027,614,89428,456,450,864
未収入金-2,098,871
未収配当金32,760,70730,549,839
流動資産合計25,603,058,58929,134,075,853
資産合計25,603,058,58929,134,075,853
負債の部
流動負債
流動負債合計--
負債合計--
純資産の部
元本等
元本※113,214,376,01913,346,134,961
剰余金
剰余金又は欠損金(△)12,388,682,57015,787,940,892
元本等合計25,603,058,58929,134,075,853
純資産合計25,603,058,58929,134,075,853
負債純資産合計25,603,058,58929,134,075,853

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建資産及び負債は、決算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目平成26年3月17日現在平成26年9月17日現在
1.※1本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額14,023,425,778円13,214,376,019円
同期中追加設定元本額444,406,966円172,135,187円
同期中一部解約元本額1,253,456,725円40,376,245円
元本の内訳
ファンド名
DL外国株式オープン411,445,194円371,068,949円
DIAM外国株式オープン12,802,930,825円12,975,066,012円
13,214,376,019円13,346,134,961円
2.受益権の総数13,214,376,019口13,346,134,961口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目平成26年3月17日現在平成26年9月17日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
平成26年3月17日現在平成26年9月17日現在
1口当たり純資産額1.9375円2.1830円
(1万口当たり純資産額)(19,375円)(21,830円)

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