半期報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成28年3月16日-平成29年3月15日)

【提出】
2016/12/15 9:11
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第18期
平成28年3月15日現在
第19期中間計算期間末
平成28年9月15日現在
1.※1期首元本額545,813,083円465,631,428円
期中追加設定元本額27,067,488円10,692,694円
期中一部解約元本額107,249,143円30,281,725円
2.受益権の総数465,631,428口446,042,397口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第18期
平成28年3月15日現在
第19期中間計算期間末
平成28年9月15日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第18期
平成28年3月15日現在
第19期中間計算期間末
平成28年9月15日現在
1口当たり純資産額1.2319円1.1645円
(1万口当たり純資産額)(12,319円)(11,645円)

(参考)
当ファンドは、「DLインターナショナル・リサーチ・オープン・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
同親投資信託の状況は以下の通りであります。
なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
「DLインターナショナル・リサーチ・オープン・マザーファンド」の状況
貸借対照表
(単位:円)
科 目注記
番号
平成28年3月15日現在平成28年9月15日現在
資産の部
流動資産
預金515,342,257488,673,613
金銭信託316,368,764-
コール・ローン-329,890,981
株式27,605,820,16026,526,434,168
未収配当金36,006,45327,512,974
流動資産合計28,473,537,63427,372,511,736
資産合計28,473,537,63427,372,511,736
負債の部
流動負債
未払金-51,603,174
流動負債合計-51,603,174
負債合計-51,603,174
純資産の部
元本等
元本※112,798,483,96612,888,165,133
剰余金
剰余金又は欠損金(△)15,675,053,66814,432,743,429
元本等合計28,473,537,63427,320,908,562
純資産合計28,473,537,63427,320,908,562
負債純資産合計28,473,537,63427,372,511,736

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建資産及び負債は、決算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目平成28年3月15日現在平成28年9月15日現在
1.※1本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額13,094,560,115円12,798,483,966円
同期中追加設定元本額363,705,632円252,610,468円
同期中一部解約元本額659,781,781円162,929,301円
元本の内訳
ファンド名
DL外国株式オープン253,658,428円238,625,411円
DIAM外国株式オープン12,544,825,538円12,649,539,722円
12,798,483,966円12,888,165,133円
2.受益権の総数12,798,483,966口12,888,165,133口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目平成28年3月15日現在平成28年9月15日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
平成28年3月15日現在平成28年9月15日現在
1口当たり純資産額2.2248円2.1198円
(1万口当たり純資産額)(22,248円)(21,198円)

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