- 有報資料
- 47項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第31期(平成25年9月21日-平成26年3月20日)
(1)【投資方針】
①基本方針
世界主要国の公社債を主要投資対象とし、信託財産の成長を図ることを目的として積極的な運用を行ないます。
②投資対象
世界主要国の公社債を主要な投資対象とします。
③投資態度
1)世界主要国の公社債を主要投資対象として分散投資を行ない、長期的な視点で信託財産の成長を図ることをめざします。シティ世界国債インデックス(円ベース、為替ヘッジなし)をベンチマークとします。
2)公社債への投資にあたっては、英国モンドリアン・インベストメント・パートナーズ・リミテッドの運用助言に基づき、国別の資産配分、投資銘柄の選定を行なうことを基本とします。
3)外貨建資産の為替変動リスクに対しては、為替ヘッジを行なわないことを基本とします。ただし、金利状況、ヘッジコスト、為替動向に応じて為替ヘッジを行なう場合があります。
①基本方針
世界主要国の公社債を主要投資対象とし、信託財産の成長を図ることを目的として積極的な運用を行ないます。
②投資対象
世界主要国の公社債を主要な投資対象とします。
③投資態度
1)世界主要国の公社債を主要投資対象として分散投資を行ない、長期的な視点で信託財産の成長を図ることをめざします。シティ世界国債インデックス(円ベース、為替ヘッジなし)をベンチマークとします。
2)公社債への投資にあたっては、英国モンドリアン・インベストメント・パートナーズ・リミテッドの運用助言に基づき、国別の資産配分、投資銘柄の選定を行なうことを基本とします。
3)外貨建資産の為替変動リスクに対しては、為替ヘッジを行なわないことを基本とします。ただし、金利状況、ヘッジコスト、為替動向に応じて為替ヘッジを行なう場合があります。