有報情報
- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2025/02/07 9:02
該当事項はありません。 - #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- ◇国内2025/02/07 9:02
目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
◇株式 - #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- ・委託会社の運用する、2024年11月末現在の投資信託などは次の通りです。2025/02/07 9:02
種 類 ファンド本数 純資産額(単位:億円) 投資信託総合計 772 302,674 株式投資信託 727 264,599 単位型 266 7,141 追加型 461 257,458 公社債投資信託 45 38,074 単位型 32 996 追加型 13 37,078 - #4 信託報酬等(連結)
- ① 信託報酬2025/02/07 9:02
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し年0.539%(税抜0.49%)の率を乗じて得た額とします。
② 信託報酬の配分 - #5 委託会社等の概況(連結)
- 1.投資委員会にて、国内外の経済見通し、市況見通しおよび資産配分の基本方針を決定します。2025/02/07 9:02
2.各運用部門は、投資委員会の決定に基づき、個別資産および資産配分戦略に係る具体的な運用方針を策定します。
3.各運用部門のファンドマネージャーは、上記方針を受け、個別ファンドのガイドラインおよびそれぞれの運用方針に沿って、ポートフォリオを構築・管理します。 - #6 投資リスク(連結)
- ・一般に投資した企業の経営などに直接・間接を問わず重大な危機が生じた場合には、ファンドにも重大な損失が生じるリスクがあります。デフォルト(債務不履行)や企業倒産の懸念から、発行体の株式などの価格は大きく下落(価格がゼロになることもあります。)し、ファンドの基準価額が値下がりする要因となります。また、金融商品取引所が定める一定の基準に該当した場合、上場が廃止される可能性があり、廃止される恐れが生じた場合や廃止となる場合も発行体の株式などの価格は下がり、ファンドにおいて重大な損失が生じるリスクがあります。2025/02/07 9:02
・ファンドの資金をコール・ローン、譲渡性預金証書などの短期金融資産で運用することがありますが、買付け相手先の債務不履行により損失が発生することがあります。この場合、基準価額が下落する要因となります。
当ファンドは、基準価額の変動率をTOPIX(東証株価指数)配当込みの変動率に一致させることをめざしますが、次のような要因があるため、同指数と一致した推移をお約束できるものではありません。 - #7 投資制限(連結)
- <インデックスポートフォリオ>1)「インデックス東証株式マザーファンド」受益証券への投資割合には制限を設けません。2025/02/07 9:02
2)外貨建資産への投資は行ないません。
3)信託財産の効率的な運用ならびに運用の安定性に資するため、解約に伴なう支払資金の手当て(解約に伴なう支払資金の手当てのために借り入れた資金の返済を含みます。)を目的として、および再投資に係る収益分配金の支払資金の手当てを目的として、資金借入れ(コール市場を通じる場合を含みます。)の指図をすることができます。なお、当該借入金をもって有価証券等の運用は行なわないものとします。資金借入額および借入期間は、次に掲げる要件を満たす範囲内とします。 - #8 投資対象(連結)
- <インデックスポートフォリオ>「インデックス東証株式マザーファンド」受益証券を主要投資対象とします。2025/02/07 9:02
① 投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。
1)有価証券 - #9 投資方針(連結)
- 投資方針】
・主として、「インデックス東証株式マザーファンド」受益証券に投資を行ない、TOPIX(東証株価指数)配当込みに連動する投資成果を目指します。
・株式以外の資産への実質投資割合(マザーファンドの信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした割合を含みます。)は、原則として、信託財産の総額の50%以下とします。
・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。2025/02/07 9:02 - #10 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2025/02/07 9:02
e border="0">資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 9,038,894,267 99.90 コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 8,660,029 0.10 合計(純資産総額) 9,047,554,296 100.00 資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 9,038,894,267 99.90 コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 8,660,029 0.10 合計(純資産総額) 9,047,554,296 100.00 - #11 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位:百万円)2025/02/07 9:02
(単位:百万円)第64期(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 第65期(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 退職金 155 36 固定資産減価償却費 183 199 福利費 1,097 1,208
第64期(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 第65期(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 投資有価証券売却損 347 174 固定資産処分損 0 52 損害賠償損失 - 167 - #12 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (重要な会計方針)
e>項目 第65期(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1 資産の評価基準及び評価方法 (1) 有価証券① 子会社株式及び関連会社株式総平均法による原価法 ② その他有価証券市場価格のない株式等以外のもの時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、総平均法により算定) 項目 第65期
(自 2023年4月1日2025/02/07 9:02- #13 注記表(連結)
2025/02/07 9:02第36期自 2022年11月 8日至 2023年11月 7日 第37期自 2023年11月 8日至 2024年11月 7日 金融商品に対する取組方針 当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。 同左 金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク 当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。 同左 金融商品に係るリスク管理体制 運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。 同左 - #14 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2025/02/07 9:02
e border="0">期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 分配落ち 分配付き 分配落ち 分配付き 期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 分配落ち 分配付き 分配落ち 分配付き 第28計算期間末 (2015年11月 9日) 12,726 12,735 0.6615 0.6620 第29計算期間末 (2016年11月 7日) 10,507 10,516 0.5690 0.5695 第30計算期間末 (2017年11月 7日) 12,193 12,201 0.7599 0.7604 第31計算期間末 (2018年11月 7日) 10,188 10,195 0.6952 0.6957 第32計算期間末 (2019年11月 7日) 10,181 10,188 0.7201 0.7206 第33計算期間末 (2020年11月 9日) 9,387 9,393 0.7182 0.7187 第34計算期間末 (2021年11月 8日) 9,766 9,771 0.8723 0.8728 第35計算期間末 (2022年11月 7日) 8,404 8,409 0.8389 0.8394 第36計算期間末 (2023年11月 7日) 8,407 8,411 1.0310 1.0315 第37計算期間末 (2024年11月 7日) 9,287 9,290 1.2329 1.2334 2023年11月末日 8,546 ― 1.0497 ― 12月末日 8,462 ― 1.0469 ― 2024年 1月末日 9,006 ― 1.1276 ― 2月末日 9,378 ― 1.1825 ― 3月末日 9,665 ― 1.2342 ― 4月末日 9,543 ― 1.2227 ― 5月末日 9,623 ― 1.2362 ― 6月末日 9,728 ― 1.2535 ― 7月末日 9,566 ― 1.2459 ― 8月末日 9,252 ― 1.2092 ― 9月末日 9,090 ― 1.1903 ― 10月末日 9,133 ― 1.2118 ― 11月末日 9,047 ― 1.2046 ― - #15 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2025/02/07 9:02
e border="0">Ⅰ 資産総額 9,050,786,742 円 Ⅱ 負債総額 3,232,446 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 9,047,554,296 円 Ⅳ 発行済口数 7,510,884,460 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.2046 円 Ⅰ 資産総額 9,050,786,742 円 Ⅱ 負債総額 3,232,446 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 9,047,554,296 円 Ⅳ 発行済口数 7,510,884,460 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.2046 円 - #16 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(単位:百万円)2025/02/07 9:02
(単位:百万円)第64期(2023年3月31日) 第65期(2024年3月31日) 資産の部 流動資産 現金・預金 42,036 31,198 流動資産合計 71,875 61,434 固定資産 有形固定資産 建物 ※1 245 ※1 233 有形固定資産合計 367 368 無形固定資産 ソフトウエア 390 438 無形固定資産合計 390 438 投資その他の資産 投資有価証券 23,274 28,465 長期差入保証金 375 285 繰延税金資産 448 - 投資その他の資産合計 46,465 66,398
第64期(2023年3月31日) 第65期(2024年3月31日) 負債合計 17,708 22,165 純資産の部 株主資本 - #17 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】2025/02/07 9:02
① 基準価額の算出- #18 運用状況(連結)
以下の運用状況は2024年11月29日現在です。2025/02/07 9:02
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。- #19 附属明細表(連結)
該当事項はありません。2025/02/07 9:02
当ファンドは、「インデックス東証株式マザーファンド」を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は同親投資信託です。なお、同親投資信託の状況は次の通りです。ただし、当該情報は監査の対象外であります。- #20 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
インデックス東証株式マザーファンド2025/02/07 9:02
純資産額計算書
e border="0">Ⅰ 資産総額 9,111,044,033 円 Ⅱ 負債総額 8,989,525 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 9,102,054,508 円 Ⅳ 発行済口数 2,935,297,631 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 3.101 円 Ⅰ 資産総額 9,111,044,033 円 Ⅱ 負債総額 8,989,525 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 9,102,054,508 円 Ⅳ 発行済口数 2,935,297,631 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 3.101 円 - #21 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表2025/02/07 9:02
注記表2023年11月 7日現在 2024年11月 7日現在 資産の部 流動資産 金銭信託 663,262 217,202 負債合計 5,993,577 5,181,317 純資産の部 元本等
- #22 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
以下の運用状況は2024年11月29日現在です。2025/02/07 9:02
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資状況IRBANK 採用情報
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