純資産
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- ・委託会社の運用する、2022年2月末現在の投資信託などは次の通りです。2022/04/28 9:05
種 類 ファンド本数 純資産額(単位:億円) 投資信託総合計 881 241,565 株式投資信託 814 206,378 単位型 305 10,971 追加型 509 195,407 公社債投資信託 67 35,186 単位型 54 1,984 追加型 13 33,202 - #2 信託報酬等(連結)
- ① 信託報酬2022/04/28 9:05
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し年0.572%(税抜0.52%)の率を乗じて得た額とします。
② 信託報酬の配分 - #3 投資制限(連結)
- 款に定める投資制限2022/04/28 9:05
<財形株投(一般財形30)><財形株投(一般財形50)><財形株投(年金・住宅財形30)>1)<財形株投(一般財形30)><財形株投(年金・住宅財形30)>株式(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の30%以下とします。
<財形株投(一般財形50)>株式(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の50%以下とします。 - #4 投資対象(連結)
- ◆投資対象とするマザーファンドの概要2022/04/28 9:05
<財形公社債マザーファンド>
<インデックス マザーファンド TOPIX>運用の基本方針 投資方針 内外の公社債への投資により、安定した収益の確保をはかります。 主な投資制限 ・株式への投資は行ないません。・同一銘柄の転換社債ならびに新株予約権付社債のうち会社法第236条第1項第3号の財産が当該新株予約権付社債についての社債であって当該社債と当該新株予約権がそれぞれ単独で存在し得ないことをあらかじめ明確にしているもの(会社法施行前の旧商法第341条の3第1項第7号および第8号の定めがある新株予約権付社債を含みます。)への投資は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。・外貨建資産への投資は、信託財産の純資産総額の50%以下とします。・デリバティブ取引等について、一般社団法人投資信託協会規則の定めるところに従い、合理的な方法により算出した額が信託財産の純資産総額を超えないものとします。・一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。 収益分配 収益分配は行ないません。
*TOPIX(東証株価指数)は、日本の株式市場を広範に網羅するとともに、投資対象としての機能性を有するマーケット・ベンチマークで、指数採用銘柄の浮動株調整後の時価総額を指数化したものです。運用の基本方針 投資方針 ・投資成果をTOPIX(東証株価指数)の動きにできるだけ連動させるため、「バーラ日本株式モデル」に従い次のポートフォリオ管理を行ないます。①投資対象銘柄の中から、原則として200銘柄以上に分散投資を行ないます。②資金の流出入に伴なう売買にあたっては、最適ポートフォリオと信託財産のポートフォリオのカイ離を縮小するように売買を行ないます。③株式の組入比率は、高位を保ちます。・株式以外の資産への投資割合は、原則として、信託財産の総額の50%以下とします。・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。 主な投資制限 ・株式(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)への投資割合には制限を設けません。・投資信託証券への投資は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。・外貨建資産への投資は行ないません。・デリバティブ取引等について、一般社団法人投資信託協会規則の定めるところに従い、合理的な方法により算出した額が信託財産の純資産総額を超えないものとします。・一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。 収益分配 収益分配は行ないません。
TOPIXの指数値およびTOPIXに係る標章または商標は、株式会社JPX総研または株式会社JPX総研の関連会社(以下「JPX」という。)の知的財産であり、指数の算出、指数値の公表、利用などTOPIXに関するすべての権利・ノウハウおよびTOPIXに係る標章または商標に関するすべての権利はJPXが有します。JPXは、TOPIXの指数値の算出または公表の誤謬、遅延または中断に対し、責任を負いません。当ファンドは、JPXにより提供、保証または販売されるものではなく、当ファンドの設定、販売および販売促進活動に起因するいかなる損害に対してもJPXは責任を負いません。 - #5 投資方針(連結)
- <財形株投(一般財形30)><財形株投(年金・住宅財形30)>・「財形公社債マザーファンド」受益証券および内外の公社債への投資により安定した収益の確保を図り、「インデックス マザーファンド TOPIX」受益証券およびわが国の株式への投資により信託財産の成長をめざします。2022/04/28 9:05
・「インデックス マザーファンド TOPIX」受益証券およびわが国の株式への投資にあたっては、株式の実質投資割合の限度を信託財産の純資産総額の30%とし、原則として常時相当程度の組入比率を維持することを基本とします。
<財形株投(一般財形50)>・「財形公社債マザーファンド」受益証券および内外の公社債への投資により安定した収益の確保を図り、「インデックス マザーファンド TOPIX」受益証券およびわが国の株式への投資により信託財産の成長をめざします。 - #6 投資状況-001
- (1)【投資状況】2022/04/28 9:05
e border="0">資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 2,622,021 2.53 合計(純資産総額) 103,594,436 100.00 資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 100,972,415 97.47 コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 2,622,021 2.53 合計(純資産総額) 103,594,436 100.00 - #7 投資状況-002
- (1)【投資状況】2022/04/28 9:05
e border="0">資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 4,947,005 2.59 合計(純資産総額) 191,157,716 100.00 資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 186,210,711 97.41 コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 4,947,005 2.59 合計(純資産総額) 191,157,716 100.00 - #8 投資状況-003
- (1)【投資状況】2022/04/28 9:05
e border="0">資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 6,122,989 2.57 合計(純資産総額) 238,303,534 100.00 資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 232,180,545 97.43 コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 6,122,989 2.57 合計(純資産総額) 238,303,534 100.00 - #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2022/04/28 9:05
預金に関しては10数行に分散して預入れしておりますが、これら金融機関の破綻及び債務不履行等による信用リスクに晒されております。営業債権である未収委託者報酬及び未収収益に関しては、それらの源泉である預り純資産を数行の信託銀行に分散して委託しておりますが、信託銀行はその受託資産を自己勘定と分別して管理しているため、仮に信託銀行が破綻又は債務不履行等となった場合でも、これら営業債権が信用リスクに晒されることは無いと考えております。また、グロ-バルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されます。有価証券及び投資有価証券は、主に自己で設定した投資信託へのシ-ドマネ-の投入によるものであります。これら投資信託の投資対象は株式、公社債等のため、価格変動リスクや信用リスク、流動性リスク、為替変動リスクに晒されておりますが、それらの一部については為替予約、株価指数先物等のデリバティブ取引により、リスクをヘッジしております。なお、為替変動リスクに係るヘッジについてはヘッジ会計(繰延ヘッジ)を適用しております。デリバティブ取引は、取引相手先として高格付を有する金融機関に限定しております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジ有効性評価の方法等については、前述の「重要な会計方針「4 ヘッジ会計の方法」」をご参照下さい。
営業債務である未払金(未払手数料)、未払費用に関しては、すべてが1年以内の支払期日であります。未払金(未払手数料)については、債権(未収委託者報酬)を資金回収した後に、販売会社へ当該債務を支払うフローとなっているため、流動性リスクに晒されることは無いと考えております。また未払費用のうち運用再委託先への顧問料支払に係るものについてもほとんどのものが、未払金同様のフローのため、流動性リスクに晒されることは無いと考えております。それ以外の営業費用及び一般管理費に係る未払費用に関しては、流動性リスクに晒されており、一部は外貨建て債務があるため、為替の変動リスクにも晒されております。 - #10 注記表(連結)
- 2022/04/28 9:05
第27期2021年 2月 1日現在 第28期2022年 2月 1日現在 1口当たり純資産額 1.0311円 1口当たり純資産額 1.0303円 (1万口当たり純資産額) (10,311円) (1万口当たり純資産額) (10,303円) - #11 純資産の推移-001
- ①【純資産の推移】2022/04/28 9:05
e border="0">期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 分配落ち 分配付き 分配落ち 分配付き 期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 分配落ち 分配付き 分配落ち 分配付き 第19計算期間末 (2013年 2月 4日) 73 74 0.8775 0.8780 第20計算期間末 (2014年 2月 3日) 76 76 0.9341 0.9346 第21計算期間末 (2015年 2月 2日) 76 76 0.9788 0.9793 第22計算期間末 (2016年 2月 1日) 74 74 0.9931 0.9936 第23計算期間末 (2017年 2月 1日) 74 74 1.0043 1.0048 第24計算期間末 (2018年 2月 1日) 96 96 1.0543 1.0548 第25計算期間末 (2019年 2月 4日) 92 92 0.9991 0.9996 第26計算期間末 (2020年 2月 3日) 102 102 1.0087 1.0092 第27計算期間末 (2021年 2月 1日) 116 116 1.0311 1.0316 第28計算期間末 (2022年 2月 1日) 110 110 1.0303 1.0308 2021年 2月末日 116 ― 1.0345 ― 3月末日 114 ― 1.0511 ― 4月末日 113 ― 1.0416 ― 5月末日 114 ― 1.0443 ― 6月末日 115 ― 1.0471 ― 7月末日 117 ― 1.0408 ― 8月末日 117 ― 1.0483 ― 9月末日 116 ― 1.0589 ― 10月末日 116 ― 1.0533 ― 11月末日 110 ― 1.0422 ― 12月末日 111 ― 1.0504 ― 2022年 1月末日 110 ― 1.0313 ― 2月末日 103 ― 1.0277 ― - #12 純資産の推移-002
- ①【純資産の推移】2022/04/28 9:05
e border="0">期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 分配落ち 分配付き 分配落ち 分配付き 期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 分配落ち 分配付き 分配落ち 分配付き 第19計算期間末 (2013年 2月 4日) 180 180 0.8230 0.8235 第20計算期間末 (2014年 2月 3日) 169 169 0.9212 0.9217 第21計算期間末 (2015年 2月 2日) 183 183 0.9993 0.9998 第22計算期間末 (2016年 2月 1日) 187 187 1.0263 1.0268 第23計算期間末 (2017年 2月 1日) 207 207 1.0525 1.0530 第24計算期間末 (2018年 2月 1日) 241 241 1.1549 1.1554 第25計算期間末 (2019年 2月 4日) 225 225 1.0635 1.0640 第26計算期間末 (2020年 2月 3日) 209 209 1.0921 1.0926 第27計算期間末 (2021年 2月 1日) 194 194 1.1429 1.1434 第28計算期間末 (2022年 2月 1日) 195 195 1.1566 1.1571 2021年 2月末日 196 ― 1.1517 ― 3月末日 201 ― 1.1827 ― 4月末日 200 ― 1.1652 ― 5月末日 202 ― 1.1714 ― 6月末日 204 ― 1.1771 ― 7月末日 205 ― 1.1644 ― 8月末日 210 ― 1.1801 ― 9月末日 213 ― 1.2026 ― 10月末日 196 ― 1.1935 ― 11月末日 194 ― 1.1723 ― 12月末日 199 ― 1.1896 ― 2022年 1月末日 195 ― 1.1576 ― 2月末日 191 ― 1.1529 ― - #13 純資産の推移-003
- ①【純資産の推移】2022/04/28 9:05
e border="0">期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 分配落ち 分配付き 分配落ち 分配付き 期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 分配落ち 分配付き 分配落ち 分配付き 第19計算期間末 (2013年 2月 4日) 178 178 0.8795 0.8800 第20計算期間末 (2014年 2月 3日) 188 188 0.9360 0.9365 第21計算期間末 (2015年 2月 2日) 190 190 0.9807 0.9812 第22計算期間末 (2016年 2月 1日) 178 178 0.9949 0.9954 第23計算期間末 (2017年 2月 1日) 182 182 1.0057 1.0062 第24計算期間末 (2018年 2月 1日) 210 210 1.0558 1.0563 第25計算期間末 (2019年 2月 4日) 203 203 1.0016 1.0021 第26計算期間末 (2020年 2月 3日) 201 201 1.0109 1.0114 第27計算期間末 (2021年 2月 1日) 221 221 1.0324 1.0329 第28計算期間末 (2022年 2月 1日) 237 237 1.0325 1.0330 2021年 2月末日 223 ― 1.0359 ― 3月末日 228 ― 1.0525 ― 4月末日 227 ― 1.0429 ― 5月末日 229 ― 1.0457 ― 6月末日 231 ― 1.0485 ― 7月末日 234 ― 1.0422 ― 8月末日 237 ― 1.0496 ― 9月末日 240 ― 1.0602 ― 10月末日 239 ― 1.0552 ― 11月末日 238 ― 1.0443 ― 12月末日 241 ― 1.0526 ― 2022年 1月末日 237 ― 1.0335 ― 2月末日 238 ― 1.0300 ― - #14 純資産額計算書-001
- 【純資産額計算書】2022/04/28 9:05
e border="0">Ⅰ 資産総額 103,726,572 円 Ⅱ 負債総額 132,136 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 103,594,436 円 Ⅳ 発行済口数 100,802,297 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0277 円 Ⅰ 資産総額 103,726,572 円 Ⅱ 負債総額 132,136 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 103,594,436 円 Ⅳ 発行済口数 100,802,297 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0277 円 - #15 純資産額計算書-002
- 【純資産額計算書】2022/04/28 9:05
e border="0">Ⅰ 資産総額 191,392,746 円 Ⅱ 負債総額 235,030 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 191,157,716 円 Ⅳ 発行済口数 165,802,882 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.1529 円 Ⅰ 資産総額 191,392,746 円 Ⅱ 負債総額 235,030 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 191,157,716 円 Ⅳ 発行済口数 165,802,882 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.1529 円 - #16 純資産額計算書-003
- 【純資産額計算書】2022/04/28 9:05
e border="0">Ⅰ 資産総額 238,590,023 円 Ⅱ 負債総額 286,489 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 238,303,534 円 Ⅳ 発行済口数 231,357,209 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0300 円 Ⅰ 資産総額 238,590,023 円 Ⅱ 負債総額 286,489 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 238,303,534 円 Ⅳ 発行済口数 231,357,209 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0300 円 - #17 設定及び解約の実績-001
- 以下の運用状況は2022年 2月28日現在です。2022/04/28 9:05
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #18 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2022/04/28 9:05
(単位:百万円) 負債合計 17,818 23,095 純資産の部 株主資本 - #19 資産の評価(連結)
- ・基準価額は委託会社の営業日において日々算出されます。2022/04/28 9:05
・基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を評価して得た信託財産の総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、ファンドは1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
② 有価証券などの評価基準 - #20 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
- 財形公社債マザーファンド2022/04/28 9:05
純資産額計算書
e border="0">Ⅰ 資産総額 326,937,191 円 Ⅱ 負債総額 10 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 326,937,181 円 Ⅳ 発行済口数 256,654,368 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.274 円 Ⅰ 資産総額 326,937,191 円 Ⅱ 負債総額 10 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 326,937,181 円 Ⅳ 発行済口数 256,654,368 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.274 円 - #21 (参考)マザーファンド、ファンドの現況-2
- インデックス マザーファンド TOPIX2022/04/28 9:05
純資産額計算書
e border="0">Ⅰ 資産総額 42,310,208,141 円 Ⅱ 負債総額 63,321,567 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 42,246,886,574 円 Ⅳ 発行済口数 16,958,594,493 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 2.4912 円 Ⅰ 資産総額 42,310,208,141 円 Ⅱ 負債総額 63,321,567 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 42,246,886,574 円 Ⅳ 発行済口数 16,958,594,493 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 2.4912 円 - #22 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2022/04/28 9:05
注記表2021年 2月 1日現在 2022年 2月 1日現在 負債合計 27 24 純資産の部 元本等
- #23 (参考)マザーファンド、財務諸表-2
- 貸借対照表2022/04/28 9:05
注記表2021年 2月 1日現在 2022年 2月 1日現在 負債合計 932,555,739 64,112,589 純資産の部 元本等
- #24 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- 以下の運用状況は2022年 2月28日現在です。2022/04/28 9:05
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資状況