半期報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成28年11月11日-平成29年11月10日)

【提出】
2017/08/07 9:22
【資料】
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【項目】
18項目
225マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
(平成28年11月10日現在)(平成29年 5月10日現在)
資産の部
流動資産
金銭信託-497,179,327
コール・ローン1,538,943,792502,888,313
株式76,845,139,10064,900,627,840
派生商品評価勘定4,082,200370,000
未収入金-3,147,230,696
未収配当金573,405,300509,570,120
前払金2,420,000-
差入委託証拠金87,350,00017,224,000
流動資産合計79,051,340,39269,575,090,296
資産合計79,051,340,39269,575,090,296
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定6,543,240-
前受金-370,000
未払解約金365,447,8222,866,157,867
未払利息4,1311,457
その他未払費用21,34534,836
流動負債合計372,016,5382,866,564,160
負債合計372,016,5382,866,564,160
純資産の部
元本等
元本38,633,049,31428,233,203,698
剰余金
剰余金又は欠損金(△)40,046,274,54038,475,322,438
元本等合計78,679,323,85466,708,526,136
純資産合計78,679,323,85466,708,526,136
負債純資産合計79,051,340,39269,575,090,296

注記表
(重要な会計方針の注記)

項 目自 平成28年11月11日
至 平成29年 5月10日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。

(1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。

(2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。

(3)時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金の計上基準
受取配当金は原則として、配当落ち日において、確定配当金額または予想配当金額を計上しております。なお、配当金額が未確定の場合は、入金日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)

項 目(平成28年11月10日現在)(平成29年 5月10日現在)
1.担保資産代用として、担保に供している資産は次の通りであります。代用として、担保に供している資産は次の通りであります。
株式368,900,000円株式384,600,000円
2.当計算期間の末日における受益権の総数38,633,049,314口28,233,203,698口
3.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額2.0366円1口当たり純資産額2.3628円
(10,000口当たりの純資産額20,366円)(10,000口当たりの純資産額23,628円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

項 目(平成29年 5月10日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(株式)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。


(デリバティブ取引に関する注記)
(平成28年11月10日現在)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

(単位:円)

区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
うち1年超
市場取引株価指数先物取引
買建1,853,561,040-1,851,100,000△2,461,040
日経平均株価指数先物1,853,561,040-1,851,100,000△2,461,040
合計1,853,561,040-1,851,100,000△2,461,040

(平成29年 5月10日現在)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

(単位:円)

区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
うち1年超
市場取引株価指数先物取引
買建1,770,730,000-1,771,100,000370,000
日経平均株価指数先物1,770,730,000-1,771,100,000370,000
合計1,770,730,000-1,771,100,000370,000

(注)1.時価の算定方法
(1)株価指数先物取引の時価の算定方法について
1)原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しています。このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しています。
2)株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引はありません。

(その他の注記)

(平成28年11月10日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額30,751,565,112円
同期中における追加設定元本額14,197,612,148円
同期中における一部解約元本額6,316,127,946円
平成28年11月10日現在における元本の内訳
三井住友・225オープン34,749,632,899円
三井住友・DC年金日本株式225ファンド3,242,839,966円
日本株式225ファンドVA<適格機関投資家専用>640,576,449円
合計38,633,049,314円


(平成29年 5月10日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額38,633,049,314円
同期中における追加設定元本額2,097,089,838円
同期中における一部解約元本額12,496,935,454円
平成29年 5月10日現在における元本の内訳
三井住友・225オープン24,685,797,735円
三井住友・DC年金日本株式225ファンド3,012,718,346円
日本株式225ファンドVA<適格機関投資家専用>534,687,617円
合計28,233,203,698円

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