有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(平成29年2月28日-平成30年2月27日)
(1)【投資方針】
①主として、マザーファンドに投資します。マザーファンドにおいては、主としてわが国の株式に投資し、売買益の獲得につとめます。
②株式の投資にあたっては、PBR、PERなどのバリュエーション指標等の尺度により投資候補銘柄を選定します。投資候補銘柄については、原則として年1~2回程度の見直しを行います。
③投資候補銘柄の中から、市況動向や業種分散、市場性、株価水準等を勘案して適宜投資します。
④株式の実質的な組入比率は高位に保つことを基本方針とします。
⑤株式以外への資産(マザーファンドを通じて投資する場合は、当該マザーファンドに属する株式以外の資産のうち、この信託財産に属するとみなした部分を含みます。)の投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
⑥東証株価指数(TOPIX)をベンチマークとし、中長期的にこれを上回る投資成果を目指します。
⑦資金動向、市況動向に急激な変化が生じた時や、残存信託期間、信託財産規模によっては、上記の運用が行われないことがあります。
①主として、マザーファンドに投資します。マザーファンドにおいては、主としてわが国の株式に投資し、売買益の獲得につとめます。
②株式の投資にあたっては、PBR、PERなどのバリュエーション指標等の尺度により投資候補銘柄を選定します。投資候補銘柄については、原則として年1~2回程度の見直しを行います。
③投資候補銘柄の中から、市況動向や業種分散、市場性、株価水準等を勘案して適宜投資します。
④株式の実質的な組入比率は高位に保つことを基本方針とします。
⑤株式以外への資産(マザーファンドを通じて投資する場合は、当該マザーファンドに属する株式以外の資産のうち、この信託財産に属するとみなした部分を含みます。)の投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
⑥東証株価指数(TOPIX)をベンチマークとし、中長期的にこれを上回る投資成果を目指します。
⑦資金動向、市況動向に急激な変化が生じた時や、残存信託期間、信託財産規模によっては、上記の運用が行われないことがあります。