有報情報

#1 中間損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【中間損益及び剰余金計算書】
前中間計算期間自2019年2月5日至2019年8月4日当中間計算期間自2020年2月4日至2020年8月3日
一部解約に伴う中間純利益金額の分配額又は一部解約に伴う中間純損失金額の分配額(△)4,222△839,603
期首剰余金又は期首欠損金(△)△2,730,9112,128,109
剰余金増加額又は欠損金減少額256,864-
中間一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額256,864-
剰余金減少額又は欠損金増加額187,508703,763
中間一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額-88,348
中間追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額187,508615,415
中間剰余金又は中間欠損金(△)△8,806,958△11,960,165
2020/10/27 9:18
#2 中間注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【中間注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分当中間計算期間 自 2020年2月4日 至 2020年8月3日有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(中間貸借対照表に関する注記)区 分前計算期間末 2020年2月3日現在当中間計算期間末 2020年8月3日現在1.※1期首元本額552,992,511円533,372,477円期中追加設定元本額51,912,482円34,019,614円期中一部解約元本額71,532,516円26,543,263円2.中間計算期間末日における受益権の総数533,372,477口540,848,828口3.※2元本の欠損――――――中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は11,960,165円であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分前中間計算期間 自 2019年2月5日 至 2019年8月4日当中間計算期間 自 2020年2月4日 至 2020年8月3日該当事項はありません。該当事項はありません。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">金融商品の時価等に関する事項区 分当中間計算期間末 2020年8月3日現在1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引前計算期間末 2020年2月3日現在当中間計算期間末 2020年8月3日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)前計算期間末 2020年2月3日現在当中間計算期間末 2020年8月3日現在1口当たり純資産額1.0040円0.9779円(1万口当たり純資産額)(10,040円)(9,779円)e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「財形公社債マザーファンド」受益証券及び「財形株式マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「財形公社債マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
元本※1896,559,562803,042,988
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)300,656,863266,359,543
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2020年2月3日現在2020年8月3日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産コール・ローン87,350,54861,933,342国債証券547,067,550451,320,470地方債証券561,093,486554,721,945未収利息1,703,5261,426,774前払費用1,315-流動資産合計1,197,216,4251,069,402,531資産合計1,197,216,4251,069,402,531負債の部流動負債流動負債合計--負債合計--純資産の部元本等元本※1896,559,562803,042,988剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)300,656,863266,359,543元本等合計1,197,216,4251,069,402,531純資産合計1,197,216,4251,069,402,531負債純資産合計1,197,216,4251,069,402,531e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2020年2月4日 至 2020年8月3日有価証券の評価基準及び評価方法国債証券及び地方債証券個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2020年2月3日現在2020年8月3日現在1.※1期首2019年2月5日2020年2月4日期首元本額934,780,675円896,559,562円期中追加設定元本額-円-円期中一部解約元本額38,221,113円93,516,574円期末元本額の内訳ファンド名財形株投(一般財形50)342,360,546円297,492,055円財形株投(一般財形30)260,959,356円242,272,955円財形株投(年金・住宅財形30)293,239,660円263,277,978円計896,559,562円803,042,988円2.期末日における受益権の総数896,559,562口803,042,988口(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">金融商品の時価等に関する事項区 分2020年8月3日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引2020年2月3日現在2020年8月3日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2020年2月3日現在2020年8月3日現在1口当たり純資産額1.3353円1.3317円(1万口当たり純資産額)(13,353円)(13,317円)e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「財形株式マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
元本※1490,077,523494,778,266
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)295,402,445236,832,031
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2020年2月3日現在2020年8月3日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産コール・ローン15,346,23216,186,646株式768,578,980713,532,630未収配当金1,227,2461,017,731前払金359,4001,339,000差入委託証拠金432,000643,500流動資産合計785,943,858732,719,507資産合計785,943,858732,719,507負債の部流動負債派生商品評価勘定463,8901,109,210流動負債合計463,8901,109,210負債合計463,8901,109,210純資産の部元本等元本※1490,077,523494,778,266剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)295,402,445236,832,031元本等合計785,479,968731,610,297純資産合計785,479,968731,610,297負債純資産合計785,943,858732,719,507e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2020年2月4日 至 2020年8月3日1.有価証券の評価基準及び評価方法株式移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。3.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2020年2月3日現在2020年8月3日現在1.※1期首2019年2月5日2020年2月4日期首元本額556,143,696円490,077,523円期中追加設定元本額261,439円80,107,293円期中一部解約元本額66,327,612円75,406,550円期末元本額の内訳ファンド名財形株投(一般財形50)287,706,910円285,012,316円財形株投(一般財形30)94,588,620円100,383,310円財形株投(年金・住宅財形30)107,781,993円109,382,640円計490,077,523円494,778,266円2.期末日における受益権の総数490,077,523口494,778,266口(金融商品に関する注記)
2020/10/27 9:18
#3 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
(単位:百万円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計
資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計
繰越利益剰余金
当期首残高15,17411,49537413,85014,22540,895
当期変動額
剰余金の配当---△12,669△12,669△12,669
当期純利益---11,87011,87011,870
当期変動額
剰余金の配当--△12,669
当期純利益--11,870
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)株主資本資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計繰越利益
剰余金当期首残高15,17411,49537413,85014,22540,895当期変動額剰余金の配当---△12,669△12,669△12,669当期純利益---11,87011,87011,870株主資本以外の項目の当期変動額(純額)------当期変動額合計---△798△798△798当期末残高15,17411,49537413,05213,42640,096評価・換算差額等純資産合計その他有価証券評価
2020/10/27 9:18
#4 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 配当金支払額
決議株式の種類剰余金の配当の総額(百万円)1株当たり配当額(円)基準日効力発生日
2018年6月25日定時株主総会普通株式12,6694,8572018年3月31日2018年6月26日
e border="1" style="width:487.9pt;margin-left:17.0pt;border-collapse:collapse;border:none">決議株式の種類剰余金の配当の総額(百万円)1株当たり
配当額(円)基準日効力発生日2018年6月25日
2020/10/27 9:18
#5 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2019年3月31日)当事業年度 (2020年3月31日)資産の部流動資産現金・預金28,4892,741有価証券55422,167前払費用214205未収委託者報酬11,46810,847未収収益9863その他5662流動資産計40,88236,088固定資産有形固定資産※1206※1217建物107器具備品195209無形固定資産2,8212,362ソフトウェア2,8042,028ソフトウェア仮勘定17333投資その他の資産12,79915,844投資有価証券8,4939,153関係会社株式1,8363,972出資金183183長期差入保証金1,0701,069繰延税金資産1,1831,431その他3133固定資産計15,82718,424資産合計56,70954,512
(単位:百万円)
資本金15,17415,174
資本剰余金
資本準備金11,49511,495
資本剰余金合計11,49511,495
利益剰余金
利益準備金374374
その他利益剰余金
繰越利益剰余金13,05211,749
利益剰余金合計13,42612,123
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2019年3月31日)当事業年度 (2020年3月31日)負債の部流動負債預り金7569未払金8,5487,573未払収益分配金1514未払償還金4039未払手数料4,6103,988その他未払金※23,882※23,530未払費用3,7353,830未払法人税等726656未払消費税等255590賞与引当金725688その他25流動負債計14,07013,414固定負債退職給付引当金2,3892,574役員退職慰労引当金10388その他25固定負債計2,4962,667負債合計16,56716,082純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金13,05211,749利益剰余金合計13,42612,123株主資本合計40,09638,793評価・換算差額等その他有価証券評価差額金46△363評価・換算差額等合計46△363純資産合計40,14238,430負債・純資産合計56,70954,512
2020/10/27 9:18

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。