半期報告書(内国投資信託受益証券)-第26期(平成31年2月5日-令和2年2月3日)

【提出】
2019/10/28 9:05
【資料】
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【項目】
16項目
(3) 【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間 自 2019年2月5日 至 2019年8月4日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分前計算期間末 2019年2月4日現在当中間計算期間末 2019年8月4日現在
1.※1期首元本額582,780,750円593,434,746円
期中追加設定元本額51,449,630円25,258,496円
期中一部解約元本額40,795,634円37,699,986円
2.中間計算期間末日における受益権の総数593,434,746口580,993,256口
3.※2元本の欠損――――――中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,600,766円であります。

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前中間計算期間 自 2018年2月2日 至 2018年8月1日当中間計算期間 自 2019年2月5日 至 2019年8月4日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末 2019年8月4日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末 2019年2月4日現在当中間計算期間末 2019年8月4日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末 2019年2月4日現在当中間計算期間末 2019年8月4日現在
1口当たり純資産額1.0076円0.9955円
(1万口当たり純資産額)(10,076円)(9,955円)

(参考)
当ファンドは、「財形公社債マザーファンド」受益証券及び「財形株式マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「財形公社債マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
2019年2月4日現在2019年8月4日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン74,179,45953,305,356
国債証券657,022,320606,041,130
地方債証券513,965,935536,864,585
未収利息2,039,6381,895,754
前払費用92,33314,958
流動資産合計1,247,299,6851,198,121,783
資産合計1,247,299,6851,198,121,783
負債の部
流動負債
未払利息-232
その他未払費用5,573862
流動負債合計5,5731,094
負債合計5,5731,094
純資産の部
元本等
元本※1934,780,675896,559,562
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)312,513,437301,561,127
元本等合計1,247,294,1121,198,120,689
純資産合計1,247,294,1121,198,120,689
負債純資産合計1,247,299,6851,198,121,783

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 2019年2月5日 至 2019年8月4日
有価証券の評価基準及び評価方法国債証券及び地方債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分2019年2月4日現在2019年8月4日現在
1.※1期首2018年2月2日2019年2月5日
期首元本額976,026,659円934,780,675円
期中追加設定元本額-円-円
期中一部解約元本額41,245,984円38,221,113円
期末元本額の内訳
ファンド名
財形株投(一般財形50)355,100,917円342,360,546円
財形株投(一般財形30)278,196,411円260,959,356円
財形株投(年金・住宅財形30)301,483,347円293,239,660円
934,780,675円896,559,562円
2.期末日における受益権の総数934,780,675口896,559,562口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分2019年8月4日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
2019年2月4日現在2019年8月4日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
2019年2月4日現在2019年8月4日現在
1口当たり純資産額1.3343円1.3364円
(1万口当たり純資産額)(13,343円)(13,364円)

「財形株式マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
2019年2月4日現在2019年8月4日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン14,602,82112,417,540
株式806,256,520748,397,970
派生商品評価勘定1,554,420-
未収配当金1,204,1111,113,509
差入委託証拠金465,000360,000
流動資産合計824,082,872762,289,019
資産合計824,082,872762,289,019
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定-221,064
前受金1,365,50083,800
未払利息-54
その他未払費用2,063210
流動負債合計1,367,563305,128
負債合計1,367,563305,128
純資産の部
元本等
元本※1556,143,696524,844,971
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)266,571,613237,138,920
元本等合計822,715,309761,983,891
純資産合計822,715,309761,983,891
負債純資産合計824,082,872762,289,019

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 2019年2月5日 至 2019年8月4日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分2019年2月4日現在2019年8月4日現在
1.※1期首2018年2月2日2019年2月5日
期首元本額518,859,037円556,143,696円
期中追加設定元本額48,796,941円261,439円
期中一部解約元本額11,512,282円31,560,164円
期末元本額の内訳
ファンド名
財形株投(一般財形50)324,689,464円309,710,415円
財形株投(一般財形30)111,010,947円101,261,401円
財形株投(年金・住宅財形30)120,443,285円113,873,155円
556,143,696円524,844,971円
2.期末日における受益権の総数556,143,696口524,844,971口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分2019年8月4日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

株式関連
2019年2月4日 現在2019年8月4日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
株価指数 先物取引
買 建14,249,500-15,805,0001,555,50012,432,200-12,212,000△220,200
合計14,249,500-15,805,0001,555,50012,432,200-12,212,000△220,200

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
2019年2月4日現在2019年8月4日現在
1口当たり純資産額1.4793円1.4518円
(1万口当たり純資産額)(14,793円)(14,518円)

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