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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第46期(平成26年12月1日-平成27年5月31日)

    【提出】
    2015/08/31 9:00
    【資料】
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    【項目】
    46項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
    個別法に基づき、以下のとおり原則として、時価で評価しております。
    (1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
    原則として、金融商品取引所等における該当期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は該当期間末日において知りうる直近の日の最終相場)で評価しております。
    (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    原則として、金融商品取引業者、銀行等の指示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格情報会社の提供する価額のいずれかの価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目前期
    (平成26年11月30日)
    当期
    (平成27年5月31日)
    1.期首元本額18,252,682,346円16,534,775,248円
    期中追加設定元本額2,755,946,992円4,259,732,041円
    期中一部解約元本額4,473,854,090円3,127,366,376円
    2.特定期間末日における受益権の総数16,534,775,248口17,667,140,913口

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前期
    自 平成26年6月1日
    至 平成26年11月30日
    当期
    自 平成26年12月1日
    至 平成27年5月31日
    分配金の計算過程分配金の計算過程
    特定期間末における分配対象収益額2,208,520円のうち2,202,534円(1万口当たり1.23円)を分配金額としております。特定期間末における分配対象収益額2,388,113円のうち2,376,659円(1万口当たり1.41円)を分配金額としております。
    A配当等収益額1,296,365円A配当等収益額2,042,394円
    B有価証券売買等損益1,671,923円B有価証券売買等損益517,513円
    Cその他収益46,601円Cその他収益74,949円
    D期首剰余金2,435円D期首剰余金5,986円
    E控除費用808,804円E控除費用252,729円
    F当ファンドの分配対象収益額
    (A+B+C+D-E)
    2,208,520円F当ファンドの分配対象収益額
    (A+B+C+D-E)
    2,388,113円
    G1万口当たり分配金額1.23円G1万口当たり分配金額1.41円
    H収益分配金金額2,202,534円H収益分配金金額2,376,659円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ.金融商品の状況に関する事項
    項目前期
    自 平成26年6月1日
    至 平成26年11月30日
    当期
    自 平成26年12月1日
    至 平成27年5月31日
    1.金融商品に対する取組方針信託約款に規定する「運用の基本方針」の定めに従い、有価証券等の金融商品を投資対象として運同左
    用を行っております。
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する主な金融商品は、有価証券であり、その内容を当ファンドの貸借対照表、注記表及び附属明細表に記載しております。これらは売買目的で保有しております。
    当該金融商品には、価格変動リスク、金利変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等があります。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制リスクマネジメント部が、当ファンドの主要投資対象である国債証券のパフォーマンス状況及びマーケット動向等のモニタリングを行っております。また、価格変動リスク、金利変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等の運用リスクを分析し、定期的にリスク委員会に報告しております。同左

    Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項
    項目前期
    (平成26年11月30日)
    当期
    (平成27年5月31日)
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は、期末の時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    (2)有価証券
    時価の算定方法は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
    (1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    同左

    (2)有価証券
    同左
    (3)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)デリバティブ取引
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類前期
    (平成26年11月30日)
    当期
    (平成27年5月31日)
    最終計算期間の損益に
    含まれた評価差額(円)
    最終計算期間の損益に
    含まれた評価差額(円)
    国債証券5,0562,593
    合計5,0562,593

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    前期(平成26年11月30日)
    該当事項はありません。
    当期(平成27年5月31日)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    前期(自 平成26年6月1日 至 平成26年11月30日)
    該当事項はありません。
    当期(自 平成26年12月1日 至 平成27年5月31日)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    前期
    (平成26年11月30日)
    当期
    (平成27年5月31日)
    1口当たり純資産額1.0000円1.0000円
    (1万口当たり純資産額)(10,000円)(10,000円)

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