(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2016年11月15日
- 6億2540万
- 2017年11月15日 -2.58%
- 6億929万
個別
- 2016年11月15日
- 5億3416万
- 2017年11月15日 +6.92%
- 5億7114万
個別
- 2016年11月15日
- 1億6363万
- 2017年11月15日 +18.42%
- 1億9378万
有報情報
- #1 附属明細表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2018/02/15 9:14
(貸借対照表に関する注記)有価証券の評価基準及び評価方法 国債証券、特殊債券及び社債券につきましては個別法に基づき、以下の通り原則として時価で評価しております。 (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券当該有価証券については、日本証券業協会の公社債店頭売買参考統計値、金融機関の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。 (3)時価が入手できなかった有価証券適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。