ミリオン(従業員積立投資プラン)フィナンシャルミッ…

有報資料
50項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第32期(平成30年11月20日-令和1年11月18日)

    【提出】
    2020/02/14 9:03
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    50項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.運用資産の評価基準及び評価方法
     
    (1)株式
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
     (2)親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.費用・収益の計上基準
     
    (1)受取配当金の計上基準
    受取配当金は原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
     (2)有価証券売買等損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。
    3.その他当ファンドの計算期間は、前期末及び当期末が休日のため、2018年11月20日から2019年11月18日までとなっております。
     
     
    (貸借対照表に関する注記)
    第31期
    (2018年11月19日現在)
    第32期
    (2019年11月18日現在)
    1.計算期間の末日における受益権の総数1.計算期間の末日における受益権の総数
    317,174,145口265,577,241口
    2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
    元本の欠損89,163,514円元本の欠損66,482,276円
    3.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たり純資産額0.7189円1口当たり純資産額0.7497円
    (10,000口当たり純資産額)(7,189円)(10,000口当たり純資産額)(7,497円)
     
     
    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第31期
    (自 2017年11月18日
        至 2018年11月19日)
    第32期
    (自 2018年11月20日
        至 2019年11月18日)
    分配金の計算過程
    計算期間末における分配対象額93,427,625円(10,000口当たり2,945円61銭)であり、分配金は0円としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A-円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C58,862,475円
    分配準備積立金額D34,565,150円
    分配対象額(A+B+C+D)E93,427,625円
    期末受益権口数F317,174,145口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G2,945円61銭
    10,000口当たりの分配金額H-円-銭
    分配金額(F×H÷10,000)I-円
    分配金の計算過程
    計算期間末における分配対象額81,629,770円(10,000口当たり3,073円65銭)であり、分配金は0円としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A1,745,945円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B1,654,460円
    収益調整金額C49,692,205円
    分配準備積立金額D28,537,160円
    分配対象額(A+B+C+D)E81,629,770円
    期末受益権口数F265,577,241口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G3,073円65銭
    10,000口当たりの分配金額H-円-銭
    分配金額(F×H÷10,000)I-円
     
     
    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項
     第31期
    (自 2017年11月18日
        至 2018年11月19日)
    第32期
    (自 2018年11月20日
        至 2019年11月18日)
    1.金融商品に対する取組方針
     
    当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
    2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク
     
    当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
    当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは価格変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
    当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
    当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは価格変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
    3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
    市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
    信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
    また、流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
    委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
    市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
    信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
    また、流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
    4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
     
     
    2.金融商品の時価等に関する事項
     第31期
    (自 2017年11月18日
        至 2018年11月19日)
    第32期
    (自 2018年11月20日
        至 2019年11月18日)
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法株式・親投資信託受益証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    株式・親投資信託受益証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
     
     
    (関連当事者との取引に関する注記)
    第31期(自 2017年11月18日 至 2018年11月19日)
    該当事項はございません。
     
    第32期(自 2018年11月20日 至 2019年11月18日)
    該当事項はございません。
     
     
    (その他の注記)
    1.元本の移動
    第31期
    (自 2017年11月18日
        至 2018年11月19日)
    第32期
    (自 2018年11月20日
        至 2019年11月18日)
    期首元本額350,423,762円317,174,145円
    期中追加設定元本額5,292,025円4,114,602円
    期中一部解約元本額38,541,642円55,711,506円
     
     
    2.有価証券関係
    売買目的有価証券
    第31期
    (自 2017年11月18日
        至 2018年11月19日)
    第32期
    (自 2018年11月20日
        至 2019年11月18日)
    種類当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    株式△3,830,875△3,377,099
    親投資信託受益証券△831,98211,579,306
    合計△4,662,8578,202,207
     
     
    3.デリバティブ取引関係
    第31期(2018年11月19日現在)
    該当事項はございません。
     
    第32期(2019年11月18日現在)
    該当事項はございません。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。