純資産
個別
- 2016年7月10日
- 83億1749万
- 2017年7月10日 +31.65%
- 109億4985万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託者の運用する証券投資信託は平成29年7月31日現在次の通りです(ただし、親投資信託を除きます。)。2017/09/28 9:10
種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 958 22,444,475 単位型株式投資信託 84 432,978 追加型公社債投資信託 14 5,728,817 単位型公社債投資信託 356 1,955,696 合計 1,412 30,561,966 - #2 投資制限(連結)
- (ⅲ)委託者は、株式の貸付にあたって必要と認めたときは、担保の受入れの指図を行なうものとします。2017/09/28 9:10
④ 一般社団法人投資信託協会規則に定める合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えることとなるデリバティブ取引等(同規則に定めるデリバティブ取引等をいいます。)の利用は行ないません。(約款第24条第1項第6号)
⑤ 一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、同規則に従い当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。(約款第24条第1項第7号) - #3 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2017/09/28 9:10
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 59,732,076 0.54 合計(純資産総額) 10,925,800,906 100.00 - #4 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/09/28 9:10
当事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)(単位:百万円) 評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計
- #5 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 当事業年度において、重要な関連会社は㈱野村総合研究所であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2017/09/28 9:10
当事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)(百万円) 固定負債合計 55,456 純資産合計 385,400 売上高 352,003
1.関連当事者との取引 - #6 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2017/09/28 9:10
- #7 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2017/09/28 9:10
- #8 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2017/09/28 9:10
<基準価額の計算方法>基準価額とは、純資産総額を計算日における受益権口数で除した100口当たり金額をいいます。
純資産総額とは、資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。 - #9 運用体制(連結)
- e>≪委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等≫2017/09/28 9:10
当社では、「受託会社」または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性についての監査人による報告書を、受託会社より受け取っております。
運用の外部委託を行う場合、「運用の外部委託先」に対しては、外部委託先が行った日々の約定について、投資ガイドラインに沿ったものであるかを確認しています。また、コンプライアンスレポートの提出を義務付け、定期的に管理状況に関する報告を受けています。さらに、外部委託先の管理体制、コンプライアンス体制等について調査ならびに評価を行い、定期的に商品に関する委員会に報告しています。 - #10 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下は平成29年 7月31日現在の運用状況であります。2017/09/28 9:10
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #11 附属明細表(連結)
- 2017/09/28 9:10