純資産
個別
- 2016年11月30日
- 4兆8466億
- 2017年5月31日 +8.04%
- 5兆2362億
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託者の運用する証券投資信託は平成29年5月31日現在次の通りです(ただし、親投資信託を除きます。)。2017/08/18 9:05
種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 945 21,853,307 単位型株式投資信託 73 382,375 追加型公社債投資信託 15 5,705,403 単位型公社債投資信託 346 1,950,815 合計 1,379 29,891,900 - #2 投資制限(連結)
- (ロ)指定金銭信託および取引の相手方から担保金その他の資産の預託を受けている金融商品以外の金融商品で、適格金融商品に該当しないものへの投資は行ないません。2017/08/18 9:05
(ハ)適格有価証券のうち、2社以上の信用格付業者等からAA格相当以上の長期格付またはA-1格相当以上の短期格付を受けているものもしくは信用格付業者等からの格付を受けていない場合には委託者が当該格付と同等の信用度を有すると判断したもの(以下「第一種適格有価証券」といいます。)、または適格金融商品のうち、第一種適格有価証券と同等に位置付けられるもので、同一法人等が発行した有価証券等(同一法人等を相手方とするコール・ローン、預金等を含みます。下記(ニ)および(ヘ)において同じ。)への投資は、これらの合計額が信託財産の純資産総額の5%以下とします。
(ニ)適格有価証券のうち、第一種適格有価証券以外のもの(以下「第二種適格有価証券」といいます。)および適格金融商品のうち第二種適格有価証券と同等に位置付けられるものへの投資は、これらの合計額が信託財産の純資産総額の5%以下とします。また、この場合において、同一法人等が発行した有価証券等への投資は、これらの合計額が信託財産の純資産総額の1%以下とします。 - #3 投資方針(連結)
- [2] 分散投資による運用を行います。2017/08/18 9:05
◆国債、政府保証付債券以外は、一発行体あたりの組入れは、2社以上の信用格付業者等からAA格相当またはA-1格相当を受けている場合もしくは信用格付業者等からの格付を受けていない場合には委託会社がその格付けと同じ信用度を有すると判断した場合等はファンドの純資産総額の5%以下、それ以外は1%以下とします(5日以内のコール・ローンを除きます。)。
◆債券の満期構成については、流動性の確保を考慮し、分散投資を行ないます。 - #4 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2017/08/18 9:05
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 3,998,862,438,388 75.08 合計(純資産総額) 5,325,961,646,101 100.00 - #5 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/08/18 9:05
当事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)(単位:百万円) 評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計
- #6 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 当事業年度において、重要な関連会社は㈱野村総合研究所であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2017/08/18 9:05
当事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)(百万円) 固定負債合計 55,456 純資産合計 385,400 売上高 352,003
1.関連当事者との取引 - #7 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2017/08/18 9:05
- #8 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2017/08/18 9:05
- #9 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2017/08/18 9:05
<基準価額の計算方法>基準価額とは、計算日において、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法※により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除して得た額をいいます。なお、ファンドにおいては1万口当りの価額で表示されます。
※一部償却原価法とは、残存期間1年以内の公社債等について適用するアキュムレーションまたはアモチゼーションによる評価をいいます。 - #10 運用体制(連結)
- e>≪委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等≫2017/08/18 9:05
当社では、「受託会社」または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性についての監査人による報告書を、受託会社より受け取っております。
運用の外部委託を行う場合、「運用の外部委託先」に対しては、外部委託先が行った日々の約定について、投資ガイドラインに沿ったものであるかを確認しています。また、コンプライアンスレポートの提出を義務付け、定期的に管理状況に関する報告を受けています。さらに、外部委託先の管理体制、コンプライアンス体制等について調査ならびに評価を行い、定期的に商品に関する委員会に報告しています。 - #11 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下は平成29年 6月30日現在の運用状況であります。2017/08/18 9:05
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #12 附属明細表(連結)
- 2017/08/18 9:05