純資産
個別
- 2014年9月19日
- 452億3235万
- 2015年9月24日 -6.76%
- 421億7454万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託者の運用する証券投資信託は平成27年9月30日現在次の通りです(ただし、親投資信託を除きます。)。2015/12/15 9:00
種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 891 17,814,130 単位型株式投資信託 50 236,607 追加型公社債投資信託 18 6,848,094 単位型公社債投資信託 151 1,149,476 合計 1,110 26,048,307 - #2 分配方針(連結)
- 分配方針】2015/12/15 9:00
年1回の毎決算時に、原則として、純資産総額が元本の額(1万口あたり1万円とします。)を超過する額の全額を分配金に充当します。純資産総額が元本の額を下回った場合、分配を行ないません。
なお、決算日の分配前の基準価額と1万口あたりの分配金の関係は以下の通りです。 - #3 投資制限(連結)
- ②投資信託証券への投資割合(運用の基本方針 2.運用方法 (3)運用制限)2015/12/15 9:00
投資信託証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以内とします。
③デリバティブの使用はヘッジ目的に限定します。 - #4 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2015/12/15 9:00
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 11,830,557,351 27.26 合計(純資産総額) 43,392,058,661 100.00 - #5 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2015/12/15 9:00
当事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)(単位:百万円) 評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 繰延ヘッジ損 益 評価・換算差額等合計
- #6 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 当事業年度において、重要な関連会社は㈱野村総合研究所であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2015/12/15 9:00
当事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)(百万円) 固定負債合計 55,262 純資産合計 301,227 売上高 355,777
1.関連当事者との取引 - #7 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2015/12/15 9:00
- #8 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2015/12/15 9:00
- #9 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2015/12/15 9:00
<基準価額の計算方法>基準価額とは、計算日において信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除して得た額をいいます。なお、ファンドにおいては1万口当りの価額で表示されます。
ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。 - #10 運用体制(連結)
- e>≪委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等≫2015/12/15 9:00
当社では、「受託会社」または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性についての監査人による報告書を、受託会社より受け取っております。
運用の外部委託を行う場合、「運用の外部委託先」に対しては、外部委託先が行った日々の約定について、投資ガイドラインに沿ったものであるかを確認しています。また、コンプライアンスレポートの提出を義務付け、定期的に管理状況に関する報告を受けています。さらに、外部委託先の管理体制、コンプライアンス体制等について調査ならびに評価を行い、定期的に商品に関する委員会に報告しています。 - #11 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下は平成27年10月30日現在の運用状況であります。2015/12/15 9:00
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #12 附属明細表(連結)
- 2015/12/15 9:00