半期報告書(内国投資信託受益証券)-第54期(平成26年2月20日-平成27年2月19日)

【提出】
2014/11/12 9:08
【資料】
PDFをみる
【項目】
17項目
(3) 【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間
自 平成26年2月20日
至 平成26年8月19日
有価証券の評価基準及び評価方法(1)地方債証券及び特殊債券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分前計算期間末
平成26年2月19日現在
当中間計算期間末
平成26年8月19日現在
1.※1期首元本額14,004,231,244円12,955,283,206円
期中追加設定元本額863,759,948円729,968,319円
期中一部解約元本額1,912,707,986円696,817,979円
2.中間計算期間末日における受益権の総数12,955,283,206口12,988,433,546口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前中間計算期間
自 平成25年2月20日
至 平成25年8月19日
当中間計算期間
自 平成26年2月20日
至 平成26年8月19日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末
平成26年8月19日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末
平成26年2月19日現在
当中間計算期間末
平成26年8月19日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末
平成26年2月19日現在
当中間計算期間末
平成26年8月19日現在
1口当たり純資産額1.0000円1.0006円
(1万口当たり純資産額)(10,000円)(10,006円)

(参考)
当ファンドは、「公社債投信マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「公社債投信マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成26年2月19日現在平成26年8月19日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン3,639,117,95611,867,133,994
国債証券15,056,862,956-
地方債証券28,943,821,84233,554,847,379
特殊債券59,782,923,48247,103,979,005
社債券57,829,481,22365,793,703,414
その他有価証券※219,095,961,21730,612,149,201
未収利息423,669,312356,182,818
前払費用67,577,394100,230,677
流動資産合計184,839,415,382189,388,226,488
資産合計184,839,415,382189,388,226,488
負債の部
流動負債
未払金267,444,6281,990,360,093
未払解約金-32,793,356
流動負債合計267,444,6282,023,153,449
負債合計267,444,6282,023,153,449
純資産の部
元本等
元本※1176,874,441,601179,415,433,859
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)7,697,529,1537,949,639,180
元本等合計184,571,970,754187,365,073,039
純資産合計184,571,970,754187,365,073,039
負債純資産合計184,839,415,382189,388,226,488

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成26年2月20日
至 平成26年8月19日
有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券、特殊債券、社債券及びその他有価証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成26年2月19日現在平成26年8月19日現在
1.※1期首平成25年2月20日平成26年2月20日
期首元本額179,311,718,965円176,874,441,601円
期中追加設定元本額91,345,322,699円13,142,634,741円
期中一部解約元本額93,782,600,063円10,601,642,483円
期末元本額の内訳
ファンド名
公社債投信(1月号)14,580,051,384円13,790,035,784円
公社債投信(2月号)11,111,669,883円12,210,985,620円
公社債投信(3月号)11,316,878,018円12,088,596,128円
公社債投信(4月号)12,038,625,528円13,533,972,486円
公社債投信(5月号)9,025,838,180円10,260,008,541円
公社債投信(6月号)17,627,745,652円19,092,405,284円
公社債投信(7月号)19,864,939,700円21,777,042,067円
公社債投信(8月号)14,685,572,467円13,919,050,314円
公社債投信(9月号)14,092,463,081円13,326,051,046円
公社債投信(10月号)13,928,726,984円13,114,472,684円
公社債投信(11月号)12,718,362,151円11,999,902,482円
公社債投信(12月号)25,883,568,573円24,302,911,423円
176,874,441,601円179,415,433,859円
2.期末日における受益権の総数176,874,441,601口179,415,433,859口
3.※2その他有価証券の内訳短期社債等短期社債等
19,095,961,217円30,612,149,201円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成26年8月19日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
平成26年2月19日現在平成26年8月19日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
平成26年2月19日現在平成26年8月19日現在
1口当たり純資産額1.0435円1.0443円
(1万口当たり純資産額)(10,435円)(10,443円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。