有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- ◇国内2019/06/19 9:02
目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
◇債券 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- ・委託会社の運用する、2019年3月末現在の投資信託などは次の通りです。2019/06/19 9:02
種 類 ファンド本数 純資産額(単位:億円) 投資信託総合計 818 175,281 株式投資信託 775 149,250 単位型 251 8,782 追加型 524 140,467 公社債投資信託 43 26,030 単位型 29 560 追加型 14 25,470 - #3 分配方針(連結)
- 益分配方針2019/06/19 9:02
・毎決算時に、運用収益(純資産総額の元本超過額)の全額を収益分配金に充当します。
・ただし、決算日に純資産総額が信託財産の元本の額(1万口当たり1万円とします。)の総額(以下「元本総額」といいます。)を超過していない場合には、翌期以降の決算日に超過するまで分配は行ないません。つまり、決算日の基準価額が1万口当たり1万円以下の場合には、収益分配は行ないません。 - #4 委託会社等の概況(連結)
- 1.投資委員会にて、国内外の経済見通し、市況見通しおよび資産配分の基本方針を決定します。2019/06/19 9:02
2.各運用部門は、投資委員会の決定に基づき、個別資産および資産配分戦略に係る具体的な運用方針を策定します。
3.各運用部門のファンドマネージャーは、上記方針を受け、個別ファンドのガイドラインおよびそれぞれの運用方針に沿って、ポートフォリオを構築・管理します。 - #5 投資リスク(連結)
- ③ 信用リスク2019/06/19 9:02
・一般に公社債および短期金融資産の発行体にデフォルト(債務不履行)が生じた場合またはそれが予想される場合には、公社債および短期金融資産の価格が下落(価格がゼロになることもあります。)し、ファンドの基準価額が値下がりする要因となります。また、実際にデフォルトが生じた場合、投資した資金が回収できないリスクが高い確率で発生します。
・格付を有する債券については、当該格付の変更に伴ない価格が下落するリスクもあります。 - #6 投資制限(連結)
- <公社債投信3月号>1)株式(新株引受権証券、新株予約権証券および新株引受権付社債券を含みます。)への投資は行ないません。2019/06/19 9:02
2)外貨建資産への投資は行ないません。
3)信託財産が運用対象とする有価証券の価格変動リスクを回避するため、わが国の金融商品取引所における有価証券先物取引(金融商品取引法第28条第8項第3号イに掲げるものをいいます。以下同じ。)、有価証券指数等先物取引(金融商品取引法第28条第8項第3号ロに掲げるものをいいます。以下同じ。)および有価証券オプション取引(金融商品取引法第28条第8項第3号ハに掲げるものをいいます。)ならびに外国の金融商品取引所におけるわが国の有価証券先物取引および有価証券指数等先物取引と類似の取引を次の範囲で行なうことができます。なお、選択権取引は、オプション取引に含めて取り扱うものとします。 - #7 投資対象(連結)
- <公社債投信3月号>「ボンド・マザーファンド」受益証券ならびにわが国の国債およびその他の公社債を主要投資対象とします。2019/06/19 9:02
① 投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。
1)有価証券(株券、出資証券ならびにこれらと同等の性質を有する証券等を除きます。) - #8 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2019/06/19 9:02
e border="0">資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) 社債券 日本 200,000,000 4.28 親投資信託受益証券 日本 4,440,786,369 95.02 コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 32,643,048 0.70 合計(純資産総額) 4,673,429,417 100.00 資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) 社債券 日本 200,000,000 4.28 親投資信託受益証券 日本 4,440,786,369 95.02 コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 32,643,048 0.70 合計(純資産総額) 4,673,429,417 100.00 - #9 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位:百万円)2019/06/19 9:02
(単位:百万円)第58期(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 第59期(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 退職金 20 24 固定資産減価償却費 192 152 福利費 959 974
第58期(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 第59期(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 投資有価証券売却損 120 133 固定資産処分損 13 7 役員退職一時金 - 117 - #10 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (重要な会計方針)
e>項目 第59期(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1 資産の評価基準及び評価方法 (1) 有価証券① 子会社株式及び関連会社株式総平均法による原価法 ② その他有価証券時価のあるもの決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、総平均法により算定) 項目 第59期
(自 平成29年4月1日2019/06/19 9:02- #11 注記表(連結)
2019/06/19 9:02第57期自 2017年 3月22日至 2018年 3月19日 第58期自 2018年 3月20日至 2019年 3月19日 金融商品に対する取組方針 当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。 同左 金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク 当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。 同左 金融商品に係るリスク管理体制 運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。 同左 - #12 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2019/06/19 9:02
e border="0">期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 分配落ち 分配付き 分配落ち 分配付き 期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 分配落ち 分配付き 分配落ち 分配付き 第49計算期間末 (2010年 3月23日) 8,391 8,408 1.0000 1.0021 第50計算期間末 (2011年 3月22日) 8,023 8,033 1.0000 1.0012 第51計算期間末 (2012年 3月21日) 7,605 7,612 1.0000 1.0010 第52計算期間末 (2013年 3月21日) 6,897 6,904 1.0000 1.0009 第53計算期間末 (2014年 3月19日) 6,345 6,351 1.0000 1.0009 第54計算期間末 (2015年 3月19日) 6,064 6,069 1.0000 1.0007 第55計算期間末 (2016年 3月22日) 5,585 5,588 1.0000 1.0005 第56計算期間末 (2017年 3月21日) 5,131 5,132 1.0000 1.0002 第57計算期間末 (2018年 3月19日) 4,806 4,806 0.9999 0.9999 第58計算期間末 (2019年 3月19日) 4,490 4,490 0.9998 0.9998 2018年 3月末日 5,027 ― 0.9998 ― 4月末日 4,983 ― 0.9998 ― 5月末日 4,951 ― 0.9998 ― 6月末日 4,904 ― 0.9998 ― 7月末日 4,867 ― 0.9998 ― 8月末日 4,842 ― 0.9998 ― 9月末日 4,811 ― 0.9998 ― 10月末日 4,750 ― 0.9998 ― 11月末日 4,723 ― 0.9998 ― 12月末日 4,658 ― 0.9998 ― 2019年 1月末日 4,600 ― 0.9998 ― 2月末日 4,547 ― 0.9998 ― 3月末日 4,673 ― 0.9998 ― - #13 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2019/06/19 9:02
e border="0">Ⅰ 資産総額 4,677,769,055 円 Ⅱ 負債総額 4,339,638 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 4,673,429,417 円 Ⅳ 発行済口数 4,674,288,743 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9998 円 Ⅰ 資産総額 4,677,769,055 円 Ⅱ 負債総額 4,339,638 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 4,673,429,417 円 Ⅳ 発行済口数 4,674,288,743 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9998 円 - #14 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(単位:百万円)2019/06/19 9:02
(単位:百万円)第58期(平成29年3月31日) 第59期(平成30年3月31日) 資産の部 流動資産 現金・預金 ※3 16,761 ※3 14,024 立替金 1,240 2,776 繰延税金資産 865 1,014 その他 ※2,3 385 ※2,3 4,179 流動資産合計 34,577 42,814 固定資産 有形固定資産 建物 ※1 93 ※1 68 有形固定資産合計 283 191 無形固定資産 ソフトウエア 138 99 無形固定資産合計 138 99 投資その他の資産 投資有価証券 11,783 14,103 長期前払費用 0 0 繰延税金資産 423 489 投資その他の資産合計 36,253 40,854
第58期(平成29年3月31日) 第59期(平成30年3月31日) 負債合計 14,777 21,448 純資産の部 株主資本 - #15 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】2019/06/19 9:02
① 基準価額の算出- #16 運用状況の冒頭記載(連結)
以下の運用状況は2019年 3月29日現在です。2019/06/19 9:02
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。- #17 附属明細表(連結)
該当事項はありません。2019/06/19 9:02
当ファンドは、「ボンド・マザーファンド」を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は同親投資信託です。なお、同親投資信託の状況は次の通りです。ただし、当該情報は監査の対象外であります。- #18 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
ボンド・マザーファンド2019/06/19 9:02
純資産額計算書
e border="0">Ⅰ 資産総額 72,047,722,050 円 Ⅱ 負債総額 100,158,700 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 71,947,563,350 円 Ⅳ 発行済口数 69,234,661,561 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0392 円 Ⅰ 資産総額 72,047,722,050 円 Ⅱ 負債総額 100,158,700 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 71,947,563,350 円 Ⅳ 発行済口数 69,234,661,561 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0392 円 - #19 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表2019/06/19 9:02
注記表2018年 3月19日現在 2019年 3月19日現在 資産の部 流動資産 預金 20,714 9,005 負債合計 1,376,411,717 2,328,386,372 純資産の部 元本等
- #20 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
以下の運用状況は2019年 3月29日現在です。2019/06/19 9:02
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
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