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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第32期(平成28年9月27日-平成29年3月27日)

    【提出】
    2017/06/27 9:36
    【資料】
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    【項目】
    48項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    項目第32期
    自 平成28年 9月27日
    至 平成29年 3月27日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券及び投資証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券及び投資証券の基準価額に基づいて評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間末日の取扱い
    平成28年 9月25日が休日のため、前計算期間末日を平成28年 9月26日としており、平成29年 3月25日及び、その翌日が休日のため、当計算期間末日を平成29年 3月27日としております。このため、当計算期間は182日となっております。

    (貸借対照表に関する注記)

    項目第31期
    (平成28年 9月26日現在)
    第32期
    (平成29年 3月27日現在)
    1.投資信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額
    期首元本額1,567,692,172円期首元本額1,467,301,090円
    期中追加設定元本額17,998,636円期中追加設定元本額17,125,801円
    期中一部解約元本額118,389,718円期中一部解約元本額133,238,593円
    2.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は514,764,327円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は474,581,095円であります。
    3.計算期間末日における受益権の総数1,467,301,090口1,351,188,298口

    (注)外貨建て投資信託について投資信託受益証券から投資証券へ変更を行っております。
    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    項目第31期
    自 平成28年 3月26日
    至 平成28年 9月26日
    第32期
    自 平成28年 9月27日
    至 平成29年 3月27日
    分配金の計算過程
    費用控除後の配当等収益額0円29,296,651円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円0円
    収益調整金額518,616円809,942円
    分配準備積立金額29,125,252円21,828,847円
    当ファンドの分配対象収益額29,643,868円51,935,440円
    当ファンドの期末残存口数1,467,301,090口1,351,188,298口
    1万口当たり収益分配対象額202.02円384.36円
    1万口当たり分配金額35.00円35.00円
    収益分配金金額5,135,553円4,729,159円

    (金融商品に関する注記)

    項目第31期
    自 平成28年 3月26日
    至 平成28年 9月26日
    第32期
    自 平成28年 9月27日
    至 平成29年 3月27日
    1.金融商品の状況に関する事項・金融商品に対する取組方針・金融商品に対する取組方針
    当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
    ・金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク・金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
    当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
    当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券関係に関する注記)」に記載しております。これらは、価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
    同左
    ・金融商品に係るリスク管理体制・金融商品に係るリスク管理体制
    委託会社においてはリスク管理に関する委員会を設け、信託約款等の遵守状況や、市場リスク、信用リスク及び流動性リスク等のモニタリングを行い、その結果に基づき運用部門その他関連部署への管理を行っております。同左
    ・金融商品の時価等に関する事項についての補足説明・金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
    金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
    2.金融商品の時価等に関する事項・貸借対照表計上額、時価及びその差額・貸借対照表計上額、時価及びその差額
    貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    ・時価の算定方法・時価の算定方法
    投資信託受益証券、投資証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    同左

    (有価証券関係に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類第31期
    自 平成28年 3月26日
    至 平成28年 9月26日
    第32期
    自 平成28年 9月27日
    至 平成29年 3月27日
    損益に含まれた評価差額(円)損益に含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券15,796,351△16,026,140
    投資証券△27,803,419△9,785,561
    合計△12,007,068△25,811,701

    (デリバティブ取引等関係に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    項目第31期
    (平成28年 9月26日現在)
    第32期
    (平成29年 3月27日現在)
    1口当たり純資産の額0.6492円0.6488円
    (1万口当たり)(6,492円)(6,488円)

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