有報情報

#1 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分第23期 自 2021年12月1日 至 2022年11月30日有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分第22期 2021年11月30日現在第23期 2022年11月30日現在1.※1期首元本額6,775,172,362円6,821,155,175円期中追加設定元本額1,221,278,351円1,138,217,052円期中一部解約元本額1,175,295,538円1,213,268,900円2.計算期間末日における受益権の総数6,821,155,175口6,746,103,327口
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分第22期 自 2020年12月1日 至 2021年11月30日第23期 自 2021年12月1日 至 2022年11月30日
※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(549,220,993円)、投資信託約款に規定される収益調整金(9,614,781,706円)及び分配準備積立金(1,999,884,918円)より分配対象額は12,163,887,617円(1万口当たり17,832.59円)であり、分配を行っておりません。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(4,376,471円)、投資信託約款に規定される収益調整金(9,902,942,623円)及び分配準備積立金(2,127,108,112円)より分配対象額は12,034,427,206円(1万口当たり17,839.08円)であり、分配を行っておりません。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分第22期 自 2020年12月1日 至 2021年11月30日第23期 自 2021年12月1日 至 2022年11月30日※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(549,220,993円)、投資信託約款に規定される収益調整金(9,614,781,706円)及び分配準備積立金(1,999,884,918円)より分配対象額は12,163,887,617円(1万口当たり17,832.59円)であり、分配を行っておりません。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(4,376,471円)、投資信託約款に規定される収益調整金(9,902,942,623円)及び分配準備積立金(2,127,108,112円)より分配対象額は12,034,427,206円(1万口当たり17,839.08円)であり、分配を行っておりません。(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分第23期 自 2021年12月1日 至 2022年11月30日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分第23期 自 2021年12月1日 至 2022年11月30日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分第23期 2022年11月30日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券第22期 2021年11月30日現在第23期 2022年11月30日現在種 類当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)親投資信託受益証券701,365,847134,972,497合計701,365,847134,972,497e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引第22期 2021年11月30日現在第23期 2022年11月30日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)第23期 自 2021年12月1日 至 2022年11月30日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)第22期 2021年11月30日現在第23期 2022年11月30日現在1口当たり純資産額2.6897円2.6914円(1万口当たり純資産額)(26,897円)(26,914円)
2023/02/21 10:07
#2 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「外国債券インデックスマザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「外国債券インデックスマザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2021年11月30日現在2022年11月30日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産預金700,635,449744,126,868コール・ローン1,607,697,1282,484,935,442国債証券230,341,773,353236,705,030,930派生商品評価勘定431,286191,337未収入金2,787,83630,062未収利息1,240,818,6601,496,086,797前払費用21,860,45772,896,925流動資産合計233,916,004,169241,503,298,361資産合計233,916,004,169241,503,298,361負債の部流動負債派生商品評価勘定6,725,90925,202,627未払金252,029,6583,816,639未払解約金25,134,000121,960,511流動負債合計283,889,567150,979,777負債合計283,889,567150,979,777純資産の部元本等元本※174,475,307,64376,340,507,617剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)159,156,806,959165,011,810,967元本等合計233,632,114,602241,352,318,584純資産合計233,632,114,602241,352,318,584負債純資産合計233,916,004,169241,503,298,361e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2021年12月1日 至 2022年11月30日1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2021年11月30日現在2022年11月30日現在1.※1期首2020年12月1日2021年12月1日期首元本額72,688,498,430円74,475,307,643円期中追加設定元本額10,294,827,028円9,175,662,845円期中一部解約元本額8,508,017,815円7,310,462,871円期末元本額の内訳ファンド名ダイワ外国債券インデックスVA498,388,691円447,343,827円ダイワ国内重視バランスファンド30VA(一般投資家私募)10,756,510円9,071,985円ダイワ国内重視バランスファンド50VA(一般投資家私募)79,498,163円51,739,813円ダイワ国際分散バランスファンド30VA(一般投資家私募)22,023,940円19,793,735円ダイワ国際分散バランスファンド50VA(一般投資家私募)312,397,465円243,846,488円外国債券インデックスファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)211,430,078円347,889,324円ダイワファンドラップ 外国債券インデックス エマージングプラス(為替ヘッジなし)505,972,682円589,471,225円ダイワファンドラップ 外国債券インデックス(為替ヘッジなし)2,311,980,333円2,679,395,542円ダイワファンドラップオンライン 外国債券インデックス エマージングプラス(為替ヘッジなし)842,742,592円612,758,959円D-I's 外国債券インデックス744,003円992,049円DCダイワ・ターゲットイヤー20507,190,607円12,619,026円iFree 外国債券インデックス1,686,822,876円2,022,055,185円iFree 8資産バランス1,443,360,479円1,843,024,587円iFree 年金バランス229,923,693円342,801,665円DCダイワ外国債券インデックス49,590,694,433円50,603,926,450円ダイワ・ライフ・バランス30964,870,268円1,059,415,494円ダイワ・ライフ・バランス50601,682,079円676,505,626円ダイワ・ライフ・バランス70393,993,399円451,133,774円DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/安定コース)578,219,728円638,338,066円DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/6分散コース)439,097,748円501,969,526円DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/成長コース)160,496,213円192,677,874円DCダイワ・ターゲットイヤー203028,543,954円31,943,484円DCダイワ・ターゲットイヤー204010,558,255円13,831,284円ダイワつみたてインデックス外国債券599,439,774円1,384,617,622円ダイワつみたてインデックスバランス303,367,466円3,873,500円ダイワつみたてインデックスバランス501,453,811円1,528,422円ダイワつみたてインデックスバランス701,909,053円2,590,775円ダイワ先進国債券インデックス(為替ヘッジなし)(ラップ専用)317,987円159,668,286円ダイワ世界バランスファンド40VA163,610,849円115,798,326円ダイワ世界バランスファンド60VA135,308,646円36,264,152円ダイワ・バランスファンド35VA3,912,241,392円3,287,759,159円ダイワ・バランスファンド25VA(適格機関投資家専用)231,133,046円199,611,808円ダイワ・インデックスセレクト 外国債券143,219,876円150,551,922円ダイワ・ノーロード 外国債券ファンド43,309,779円49,437,293円ダイワ外国債券インデックス(為替ヘッジなし)(ダイワSMA専用)2,367,106,464円1,733,569,277円ダイワ投信倶楽部外国債券インデックス5,825,688,039円5,720,730,269円ダイワライフスタイル2533,014,942円28,448,488円ダイワライフスタイル5065,372,616円58,536,147円ダイワライフスタイル7517,425,714円14,977,183円計74,475,307,643円76,340,507,617円2.期末日における受益権の総数74,475,307,643口76,340,507,617口(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分自 2021年12月1日 至 2022年11月30日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 2021年12月1日 至 2022年11月30日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分2022年11月30日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券2021年11月30日現在2022年11月30日現在種 類当期間の損益に 含まれた評価差額(円)当期間の損益に 含まれた評価差額(円)国債証券△9,023,697,557△40,716,680,142合計△9,023,697,557△40,716,680,142(注)「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(2020年12月1日から2021年11月30日まで、及び2021年12月1日から2022年11月30日まで)を指しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">通貨関連2021年11月30日 現在2022年11月30日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引以外の取引為替予約取引買 建1,712,299,150-1,706,004,527△6,294,6232,152,583,358-2,127,572,068△25,011,290アメリカ・ドル755,807,619-756,096,737289,118941,267,656-934,036,875△7,230,781イギリス・ポン ド66,758,721-66,834,12375,402179,447,652-179,112,796△334,856オーストラリ ア・ドル----90,011,493-88,942,453△1,069,040オフショア・ 人民元----88,623,078-84,987,194△3,635,884カナダ・ドル61,806,931-59,980,905△1,826,026176,541,309-169,074,798△7,466,511シンガポー ル・ドル31,361,148-31,422,79961,65151,909,276-50,075,168△1,834,108デンマーク・ クローネ53,986,987-52,312,950△1,674,037----メキシコ・ペ
ソ----32,514,295-31,607,270△907,025ユーロ742,577,744-739,357,013△3,220,731592,268,599-589,735,514△2,533,085合計1,712,299,150-1,706,004,527△6,294,6232,152,583,358-2,127,572,068△25,011,290e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。①期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。2.換算において円未満の端数は切り捨てております。3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2021年11月30日現在2022年11月30日現在1口当たり純資産額3.1370円3.1615円(1万口当たり純資産額)(31,370円)(31,615円)附属明細表
2023/02/21 10:07

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