(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2020年12月21日
- 3633万
- 2021年12月20日 +9.57%
- 3980万
個別
- 2020年12月21日
- 1億6694万
- 2021年12月20日 -0.46%
- 1億6618万
個別
- 2020年12月21日
- 3億642万
- 2021年12月20日 +25.54%
- 3億8468万
個別
- 2020年12月21日
- 4億7855万
- 2021年12月20日 +39.8%
- 6億6900万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- チ 運用にかかる報告書の開示方法2022/03/17 9:24
委託会社は毎決算後、投資信託及び投資法人に関する法律の規定に従い、期中の運用経過のほか、信託財産の内容、有価証券売買状況などを記載した運用報告書(全体版)および運用報告書(全体版)の記載事項のうち重要なものを記載した交付運用報告書を作成します。
交付運用報告書は、原則として、あらかじめ受益者が申し出た住所に販売会社から届けられます。なお、運用報告書(全体版)は、委託会社のホームページで閲覧できます。 - #2 その他の関係法人の概況(連結)
- ロ 販売会社2022/03/17 9:24
委託会社との間で締結された販売契約に基づき、日本における当ファンドの募集・販売の取扱い、投資信託説明書(目論見書)の提供、一部解約の実行の請求の受付け、収益分配金、償還金の支払事務等を行います。
3【資本関係】 - #3 ファンドの仕組み(連結)
- (イ)委託会社 「三井住友DSアセットマネジメント株式会社」2022/03/17 9:24
証券投資信託契約に基づき、信託財産の運用指図、投資信託説明書(目論見書)および運用報告書の作成等を行います。
(ロ)受託会社 「三井住友信託銀行株式会社」 - #4 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- (ロ)当ファンドが該当する属性区分2022/03/17 9:24
≪商品分類表≫項目 該当する属性区分 内容 投資対象資産 その他資産(投資信託証券(資産複合(株式、債券)資産配分変更型)) 目論見書または信託約款において、主として投資信託証券に投資する旨の記載があるものをいいます。「投資信託証券」以下のカッコ内は投資信託証券の先の実質投資対象について記載しています。なお、組み入れる資産そのものは投資信託証券ですが、投資信託証券の先の実質投資対象は株式および債券であり、ファンドの収益は株式市場、債券市場の動向に左右されるものであるため、商品分類上の投資対象資産(収益の源泉)は「資産複合」となります。 決算頻度 年1回 目論見書または信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいいます。
- #5 投資対象(連結)
- イ 投資対象とする資産の種類2022/03/17 9:24
当ファンドにおいて投資の対象とする資産の種類は、次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)とします。
1.有価証券 - #6 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (6)投資有価証券2022/03/17 9:24
これらの時価について、投資信託等については取引所の価格、取引金融機関から提示された価格及び公表されている基準価格によっております。
(7)長期差入保証金 - #7 注記表(連結)
- Ⅰ.金融商品の状況に関する事項2022/03/17 9:24
Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項項 目 第21期自 2020年12月22日至 2021年12月20日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、当ファンドの信託約款に従い、有価証券等の金融商品に対して、投資として運用することを目的としております。 2. 金融商品の内容及び金融商品に係るリスク (1) 金融商品の内容1) 有価証券当ファンドが投資対象とする有価証券は、信託約款で定められており、当計算期間については、投資信託受益証券を組み入れております。 2) デリバティブ取引当ファンドが行うことのできるデリバティブ取引は、信託約款に基づいております。デリバティブ取引は、信託財産に属する資産の効率的な運用に資すること、ならびに価格変動リスクおよび為替変動リスクの回避を目的としております。