半期報告書(内国投資信託受益証券)-第54期(平成26年6月20日-平成27年6月22日)

【提出】
2015/03/19 9:07
【資料】
PDFをみる
【項目】
18項目
ボンド・マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
平成26年 6月19日現在平成26年12月19日現在
資産の部
流動資産
コール・ローン1,821,680,4213,278,338,140
国債証券2,300,823,4743,301,831,725
地方債証券7,827,236,2746,991,250,596
特殊債券12,688,784,35514,381,587,398
社債券17,819,903,55214,120,936,298
コマーシャル・ペーパー3,998,604,3985,998,273,707
未収入金1,000,250,000-
未収利息69,193,83861,421,154
前払費用24,442,0108,454,674
流動資産合計47,550,918,32248,142,093,692
資産合計47,550,918,32248,142,093,692
負債の部
流動負債
未払金2,211,119,0001,257,793,380
流動負債合計2,211,119,0001,257,793,380
負債合計2,211,119,0001,257,793,380
純資産の部
元本等
元本43,693,870,46745,157,198,774
剰余金
剰余金又は欠損金(△)1,645,928,8551,727,101,538
元本等合計45,339,799,32246,884,300,312
純資産合計45,339,799,32246,884,300,312
負債純資産合計47,550,918,32248,142,093,692

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券、特殊債券、社債券及びコマーシャル・ペーパーは個別法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
(1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の日の最終相場)で評価しております。
(2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
当該有価証券については、原則として、日本証券業協会等発表の店頭売買参考統計値(平均値)等、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
(3)時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

平成26年 6月19日現在平成26年12月19日現在
1.期首平成25年 6月20日平成26年 6月20日
期首元本額42,404,716,376円43,693,870,467円
期首からの追加設定元本額8,601,076,004円5,825,318,284円
期首からの一部解約元本額7,311,921,913円4,361,989,977円
元本の内訳 ※
公社債投信1月号3,256,113,478円3,244,614,601円
公社債投信2月号2,589,634,420円2,589,680,831円
公社債投信3月号2,687,474,100円2,712,571,092円
公社債投信4月号2,806,510,716円2,834,500,481円
公社債投信5月号2,659,588,363円2,686,614,550円
公社債投信6月号3,872,922,310円4,137,019,861円
公社債投信7月号5,559,535,629円6,016,358,188円
公社債投信8月号3,598,176,269円3,789,965,918円
公社債投信9月号2,922,707,437円3,091,350,358円
公社債投信10月号3,967,345,799円4,140,814,684円
公社債投信11月号3,934,545,583円4,102,221,965円
公社債投信12月号5,839,316,363円5,811,486,245円
43,693,870,467円45,157,198,774円
2.受益権の総数43,693,870,467口45,157,198,774口

※ 当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託ごとの元本額

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

平成26年 6月19日現在平成26年12月19日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(1口当たり情報)

平成26年 6月19日現在平成26年12月19日現在
1口当たり純資産額1.0377円1口当たり純資産額1.0382円
(1万口当たり純資産額)(10,377円)(1万口当たり純資産額)(10,382円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。