有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第27期(平成26年4月1日-平成26年9月30日)

【提出】
2014/12/19 9:32
【資料】
PDFをみる
【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
該当事項はありません。
(貸借対照表に関する注記)
前期
(平成26年3月31日現在)
当期
(平成26年9月30日現在)
1.期首元本額2,276,199,632円1.期首元本額2,079,473,947円
期中追加設定元本額432,464,017円期中追加設定元本額292,951,005円
期中解約元本額629,189,702円期中解約元本額391,941,425円
2.特定期間末日における受益権の総数2.特定期間末日における受益権の総数
2,079,473,947口1,980,483,527口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成25年10月1日
至 平成26年3月31日
当期
自 平成26年4月1日
至 平成26年9月30日
分配金の計算過程
日々決算を行い、原則として信託財産から生じる利益の金額を収益分配金に充当しております。なお、当特定期間に係る分配対象収益の合計額は461,896円、分配金額の合計額は461,650円であります。
分配金の計算過程
日々決算を行い、原則として信託財産から生じる利益の金額を収益分配金に充当しております。なお、当特定期間に係る分配対象収益の合計額は437,039円、分配金額の合計額は436,450円であります。

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
1.金融商品に対する取組方針証券投資信託として、有価証券等の金融商品に対する投資を、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い行っております。
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融資産は、主として内外の公社債及びコマーシャル・ペーパーであります。
内外の公社債及びコマーシャル・ペーパーは、公社債にかかるリスク、コール・ローン等の相手先に関する信用リスク等にさらされております。
3.金融商品に係るリスク管理体制取締役会で定めたリスク管理の基本方針、及びリスク管理規程に従い、包括的なリスク管理を「リスク管理委員会」(以下「RMC」といいます。)で行います。RMCは、社内各部署から報告された各種リスクを検討、協議し、具体的なリスク管理方針を策定します。
RMCでは、分会として「運用リスク管理委員会」(以下「IRMC」といいます。)を開催し、運用リスクの管理を行います。IRMCは、運用リスクを把握し、運用の適切性・妥当性を検証、審議して、その結果をRMCへ報告します。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項 目前期
(平成26年3月31日現在)
当期
(平成26年9月30日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
該当事項はありません。
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(2)デリバティブ取引
同左
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品については、短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。
(3)上記以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項の補足事項金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
(平成26年3月31日現在)
当期
(平成26年9月30日現在)
該当事項はありません。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
前期
(平成26年3月31日現在)
当期
(平成26年9月30日現在)
該当事項はありません。同左

(関連当事者との取引に関する注記)
前期
自 平成25年10月1日
至 平成26年3月31日
当期
自 平成26年4月1日
至 平成26年9月30日
該当事項はありません。同左

(1口当たり情報に関する注記)
前期
(平成26年3月31日現在)
当期
(平成26年9月30日現在)
1口当たり純資産額 1.0000円1口当たり純資産額 1.0000円
(1万口当たり純資産額 10,000円)(1万口当たり純資産額 10,000円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。