有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第56期(平成28年7月20日-平成29年7月19日)

【提出】
2017/10/18 9:22
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
第 55 期
[ 平成28年7月19日現在 ]
第 56 期
[ 平成29年7月19日現在 ]
1期首元本額518,748,413円480,080,794円
期中追加設定元本額5,106,325円8,590,428円
期中一部解約元本額43,773,944円11,215,070円
2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
163,685円
3受益権の総数480,080,794口477,456,152口
41口当たり純資産額1.0000円0.9997円
(1万口当たり純資産額)(10,000円)(9,997円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第 55 期(自 平成27年7月22日 至 平成28年7月19日)
1分配金の計算過程

計算期間末における純資産額の元本超過額1,656,925円を分配対象収益とし、1,656,758円(1口当たり0.003451円(1万口当たり34.51円))を分配金額としております。

第 56 期(自 平成28年7月20日 至 平成29年7月19日)
1分配金の計算過程

計算期間末における純資産額が元本を下回っており、分配対象収益が0円であるため、分配を行っておりません。

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分第 55 期
( 自 平成27年 7月22日
至 平成28年 7月19日 )
第 56 期
( 自 平成28年 7月20日
至 平成29年 7月19日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分第 55 期
[ 平成28年7月19日現在 ]
第 56 期
[ 平成29年7月19日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
第 55 期
[ 平成28年7月19日現在 ]
第 56 期
[ 平成29年7月19日現在 ]
種 類当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券2,412,657653,908
合計2,412,657653,908

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

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