構築物(純額)
個別
- 2013年9月30日
- 23億564万
- 2014年3月31日 -0.03%
- 23億488万
個別
- 2013年9月30日
- 23億564万
- 2014年3月31日 -0.03%
- 23億488万
個別
- 2013年9月30日
- 23億564万
- 2014年3月31日 -0.03%
- 23億488万
個別
- 2013年9月30日
- 23億564万
- 2014年3月31日 -0.03%
- 23億488万
個別
- 2013年9月30日
- 23億564万
- 2014年3月31日 -0.03%
- 23億488万
個別
- 2013年9月30日
- 23億564万
- 2014年3月31日 -0.03%
- 23億488万
有報情報
- #1 注記表(連結)
- (重要な会計方針)2015/06/25 14:05
(貸借対照表関係)1.有価証券の評価基準及び評価方法 その他有価証券時価のないもの移動平均法による原価法 2.固定資産の減価償却の方法 (1)有形固定資産(信託財産を含み、リース資産を除く)定額法を採用しております。 (主な耐用年数)建物 2~61年構築物 3~60年機械及び装置 2~18年工具、器具及び備品 2~29年(2)無形固定資産借地権(事業用定期借地権)については、契約期間に基づく定額法を採用しております。(3)リース資産所有権移転外ファイナンス・リース取引にかかるリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。 (4)長期前払費用定額法を採用しております。
*1.国庫補助金により取得した有形固定資産の圧縮記帳額