有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第29期(平成27年9月8日-平成28年3月7日)
(1)【投資方針】
・投資信託証券に投資を行ない、安定した収益の確保を目的として安定運用を行ないます。
・設定当初、海外の公社債を主な投資対象として元本の維持に配慮した運用を行なう以下の投資信託証券に対して、それぞれ以下の比率で投資を行ないます。
バミューダ籍円建外国投資信託
「PIMCOバミューダ U.S. ロー・デュレーション・ファンド」・・・・・・約40%
「PIMCOバミューダ フォーリン・ロー・デュレーション・ファンド」・・・約60%
・資産配分については、上記の比率を基本としつつ、市況動向に応じてそれぞれの組入比率を変動させることがあります。
・ただし、資金動向、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
・投資信託証券に投資を行ない、安定した収益の確保を目的として安定運用を行ないます。
・設定当初、海外の公社債を主な投資対象として元本の維持に配慮した運用を行なう以下の投資信託証券に対して、それぞれ以下の比率で投資を行ないます。
バミューダ籍円建外国投資信託
「PIMCOバミューダ U.S. ロー・デュレーション・ファンド」・・・・・・約40%
「PIMCOバミューダ フォーリン・ロー・デュレーション・ファンド」・・・約60%
・資産配分については、上記の比率を基本としつつ、市況動向に応じてそれぞれの組入比率を変動させることがあります。
・ただし、資金動向、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。