- #1 その他の手数料等(連結)
2.対象指数の商標の使用料
委託会社は、年0.044%(税抜0.040%)を上限とする、上記の費用の金額をあらかじめ合理的に見積もったうえで算出する率を毎日純資産総額に対して乗じて得た額、または上記の費用の金額をあらかじめ合理的に見積もったうえで算出する額を、上記の費用の支払の合計額とみなして、ファンドから受領することができます。費用および費用に係る消費税等相当額は、日々計上され、毎計算期末または信託終了のとき信託財産中から支弁されます。
⑤ 取得申込の際に、指定参加者もしくは投資者が発行した株式またはその親会社(会社法第2条第1項第4号に規定する親会社をいいます。以下同じ。)が発行した株式が対象指数構成銘柄に含まれる場合には、指定参加者もしくは投資者は、委託会社が別に定める金額(本書類作成時現在、当該時価総額の0.03%を上限とした額。以下、⑥および⑦において同じ。)を、当該株式を当該指定参加者もしくは投資者に代わり取得する際の経費として支払うものとします。
2019/11/08 9:24- #2 その他投資資産の主要なもの(連結)
(注1)投資比率は、純資産総額に対する評価金額の比率です。
(注2)評価金額は、当該取引所の発表する計算日に知りうる直近の日の清算値段又は最終相場で評価しております。
2019/11/08 9:24- #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
委託会社の運用する証券投資信託は2019年7月末現在、以下の通りです(親投資信託を除きます。)。
| 種類 | 本数 | 純資産総額 |
| 公募投資信託 | 追加型株式投資信託 | 81本 | 1,607,018百万円 |
| 単位型株式投資信託 | 0本 | 0百万円 |
| 私募投資信託 | | 81本 | 6,557,014百万円 |
| 合計 | 162本 | 8,164,031百万円 |
2019/11/08 9:24- #4 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し年0.1155%(税抜年0.105%)の率を乗じて得た金額とします。信託報酬に係る委託会社および受託会社間の配分および当該報酬を対価とする役務の内容は次のとおりとします。
2019/11/08 9:24- #5 投資リスク(連結)
法令・税制・会計方法等は今後変更される可能性があり、当ファンドの運用成果に影響を与えることがあります。
当ファンド(上場投資信託証券に投資を行なう場合は当該上場投資信託証券を含む。(以下「当ファンド等」といいます。))に関連する法域(当ファンド等の発行国、上場地域、販売地域もしくは投資対象地域、取引市場の属する法域、デリバティブ取引の取引契約または取引相手が属する法域他)の税法の変更は、当該法域における当ファンド等の納税申告区分に影響を与え、当ファンド等の運用成果に影響を与えます。具体的には、法令変更もしくは法令解釈の変更等により、投資収益への源泉徴収税その他の課税額の増加、当初予定された税還付が受けられなくなる、その他事情に伴い、当ファンド等の純資産価額が減少する可能性があります。
当ファンド等では、米国外国口座税務コンプライアンス法(以下「FATCA」といいます。)を遵守すべく所要の対応が行なわれています。ただし、必ずしもFATCAが常に遵守されることを保証するものではなく、対応に不備等が認められた場合は、米国資産に係る投資収益に対して30%の源泉徴収税が課され、それに伴い当ファンド等が損失を被る可能性があります。
2019/11/08 9:24- #6 投資制限(連結)
⑥ デリバティブ取引等に係る投資制限
a.一般社団法人投資信託協会規則に定めるデリバティブ取引等については、同規則に定める合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えないものとします。
b.以下に定める目的により投資する場合を除き、デリバティブ取引(法人税法第61条の5で定めるものをいいます。)を行ないません。
2019/11/08 9:24- #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(注)投資比率は、純資産総額に対する評価金額の比率です。
b. 種類別および業種別投資比率
2019/11/08 9:24- #8 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
| 資産の種類 | 金額(円) | 投資比率(%) |
| コール・ローン、その他の資産(負債控除後) | 1,741,038,219 | 0.29 |
| 純資産総額 | 591,160,840,379 | 100.00 |
2019/11/08 9:24- #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(単位:百万円)
| | 中間会計期間末(2019年6月30日) |
|
| 純資産の部 | | |
| 株主資本 | | |
(2) 中間損益計算書
(単位:百万円)
2019/11/08 9:24- #10 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)
| 区分 | 第22期(2019年2月9日現在) | 第23期(2019年8月9日現在) |
| 1 当該計算期間の末日における受益権総数 | 32,794,104口 | 26,722,671口 |
| 2 1口当たり純資産額 | 20,870円 | 21,192円 |
| 3 有価証券の消費貸借契約により貸し付けた有価証券は次の通りであります。 | | |
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
2019/11/08 9:24- #11 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
2019年7月末現在、同日前1年以内における各月末および直近15計算期間末の純資産の推移は次の通りです。
(注)市場価格とは、東京証券取引所における当日終値です。ただし、当日の終値がつかない場合においては、直近日の終値を記載しています。2019/11/08 9:24 - #12 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】(2019年7月末現在)
「iシェアーズ・コア 日経225 ETF」
2019/11/08 9:24- #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(単位:百万円)
| | 第31期(2017年12月31日現在) | 第32期(2018年12月31日現在) |
|
| 純資産の部 | | | |
| 株主資本 | | | |
2019/11/08 9:24- #14 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
<基準価額>基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権口数で除した金額をいいます。基準価額は組入れる有価証券等の値動きなどにより日々変動します。
日々の基準価額は、指定参加者または委託会社に問い合わせることにより知ることができます。
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