有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成25年12月17日-平成26年12月15日)
(4)【分配方針】
毎決算時(12月15日。ただし休業日の場合は翌日以降の最初の営業日とします。)に、原則として以下の方針に基づき収益分配を行います。
イ 分配対象額の範囲は、経費控除後の利子、配当収益および売買益(評価損益を含みます。)等の範囲内とします。
ロ 分配金額は、委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。ただし、分配対象額が少額の場合等には委託会社の判断により分配を行わない場合もあるため、将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
ハ 留保金の運用については、特に制限を設けず、委託会社の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行います。
毎決算時(12月15日。ただし休業日の場合は翌日以降の最初の営業日とします。)に、原則として以下の方針に基づき収益分配を行います。
イ 分配対象額の範囲は、経費控除後の利子、配当収益および売買益(評価損益を含みます。)等の範囲内とします。
ロ 分配金額は、委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。ただし、分配対象額が少額の場合等には委託会社の判断により分配を行わない場合もあるため、将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
ハ 留保金の運用については、特に制限を設けず、委託会社の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行います。