有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成26年12月16日-平成27年12月15日)
(4)【分配方針】
年1回(原則として毎年12月15日。休業日の場合は翌営業日)決算を行い、分配金額を決定します。
イ 分配対象額の範囲は、経費控除後の利子、配当収益および売買益(評価損益を含みます。)等の範囲内とします。
ロ 分配金額は、委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。ただし、分配対象額が少額の場合等には委託会社の判断により分配を行わない場合もあるため、将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
ハ 留保金の運用については、特に制限を設けず、委託会社の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行います。
ファンドは複利効果による信託財産の成長を優先するため、収益分配を極力抑制します。
(基準価額水準、市況動向等によっては変更する場合があります。)
年1回(原則として毎年12月15日。休業日の場合は翌営業日)決算を行い、分配金額を決定します。
イ 分配対象額の範囲は、経費控除後の利子、配当収益および売買益(評価損益を含みます。)等の範囲内とします。
ロ 分配金額は、委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。ただし、分配対象額が少額の場合等には委託会社の判断により分配を行わない場合もあるため、将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
ハ 留保金の運用については、特に制限を設けず、委託会社の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行います。
ファンドは複利効果による信託財産の成長を優先するため、収益分配を極力抑制します。
(基準価額水準、市況動向等によっては変更する場合があります。)