- 有報資料
- 47項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成27年3月17日-平成28年3月15日)
(1)【投資方針】
①主として225インデックス マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)に投資し、日経225と連動する投資成果を目標として運用を行います。
②運用の効率化を図るため、株価指数先物取引等に投資を行う場合があります。
③日経225との連動率の向上を図るため、一時的に株式の実質組入総額と株価指数先物取引等の買建玉の実質時価総額の合計額が信託財産の純資産総額を超えることがあります。
④株式以外への資産(マザーファンドを通じて投資する場合は、当該マザーファンドの信託財産に属する株式以外の資産のうち、ファンドに属するとみなした部分を含みます。)の投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
⑤資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。
①主として225インデックス マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)に投資し、日経225と連動する投資成果を目標として運用を行います。
②運用の効率化を図るため、株価指数先物取引等に投資を行う場合があります。
③日経225との連動率の向上を図るため、一時的に株式の実質組入総額と株価指数先物取引等の買建玉の実質時価総額の合計額が信託財産の純資産総額を超えることがあります。
④株式以外への資産(マザーファンドを通じて投資する場合は、当該マザーファンドの信託財産に属する株式以外の資産のうち、ファンドに属するとみなした部分を含みます。)の投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
⑤資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。