- 有報資料
- 49項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第25期(2025/03/18-2026/03/16)
(1)【投資方針】
<基本方針>この信託は、日経平均トータルリターン・インデックスの動きに連動する投資成果を目標として運用を行います。
<投資対象>225インデックス マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)受益証券を主要投資対象とします。なお、株式等に直接投資することもあります。
<投資態度>①主としてマザーファンド受益証券に投資し、日経平均トータルリターン・インデックスと連動する投資成果を目標として運用を行います。
②日経平均トータルリターン・インデックスとの連動率の向上を図るため、一時的に株式の実質組入総額と株価指数先物取引等の買玉の実質時価総額の合計額が投資信託財産の純資産総額を超えることがあります。
③株式以外への資産(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)の投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
④国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、金利にかかる先物取引および金利にかかるオプション取引ならびに外国の取引所等において行われるわが国の有価証券指数等先物取引、金利にかかる先物取引および金利にかかるオプション取引と類似の取引(以下「有価証券先物取引等」といいます。)を行うことができます。
⑤資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。
<基本方針>この信託は、日経平均トータルリターン・インデックスの動きに連動する投資成果を目標として運用を行います。
<投資対象>225インデックス マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)受益証券を主要投資対象とします。なお、株式等に直接投資することもあります。
<投資態度>①主としてマザーファンド受益証券に投資し、日経平均トータルリターン・インデックスと連動する投資成果を目標として運用を行います。
②日経平均トータルリターン・インデックスとの連動率の向上を図るため、一時的に株式の実質組入総額と株価指数先物取引等の買玉の実質時価総額の合計額が投資信託財産の純資産総額を超えることがあります。
③株式以外への資産(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)の投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
④国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、金利にかかる先物取引および金利にかかるオプション取引ならびに外国の取引所等において行われるわが国の有価証券指数等先物取引、金利にかかる先物取引および金利にかかるオプション取引と類似の取引(以下「有価証券先物取引等」といいます。)を行うことができます。
⑤資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。