有報情報

#1 その他投資資産の主要なもの(連結)
③【その他投資資産の主要なもの】
該当事項はありません。
2020/01/21 9:07
#2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
◇国内
目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
◇債券
2020/01/21 9:07
#3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
・委託会社の運用する、2019年10月末現在の投資信託などは次の通りです。
種 類ファンド本数資産額(単位:億円)
投資信託総合計831196,697
株式投資信託784169,352
単位型2549,002
追加型530160,350
公社債投資信託4727,344
単位型33879
追加型1426,464
2020/01/21 9:07
#4 信託報酬等(連結)
① 信託報酬
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し年0.495%(税抜0.45%)の率を乗じて得た額とします。
② 信託報酬の配分
2020/01/21 9:07
#5 委託会社等の概況(連結)
1.投資委員会にて、国内外の経済見通し、市況見通しおよび資産配分の基本方針を決定します。
2.各運用部門は、投資委員会の決定に基づき、個別資産および資産配分戦略に係る具体的な運用方針を策定します。
3.各運用部門のファンドマネージャーは、上記方針を受け、個別ファンドのガイドラインおよびそれぞれの運用方針に沿って、ポートフォリオを構築・管理します。
2020/01/21 9:07
#6 投資リスク(連結)
③ 信用リスク
・一般に公社債および短期金融資産の発行体にデフォルト(債務不履行)が生じた場合またはそれが予想される場合には、公社債および短期金融資産の価格が下落(価格がゼロになることもあります。)し、ファンドの基準価額が値下がりする要因となります。また、実際にデフォルトが生じた場合、投資した資金が回収できないリスクが高い確率で発生します。
・格付を有する債券については、当該格付の変更に伴ない価格が下落するリスクもあります。
2020/01/21 9:07
#7 投資制限(連結)
<インデックスファンド日本債券(1年決算型)>1)株式(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)への投資は、信託財産の総額の10%以下とします。
2)外貨建資産への投資は行ないません。
3)投資することを指図する株式、新株引受権証券および新株予約権証券は、金融商品取引所が開設する市場に上場(金融商品取引所が開設する市場に準ずる市場等において取引されている場合を含みます。)されている株式等の発行会社の発行するものとします。ただし、株主割当または社債権者割当により取得する株式、新株引受権証券および新株予約権証券については、この限りではありません。
2020/01/21 9:07
#8 投資対象(連結)
<インデックスファンド日本債券(1年決算型)>「日本債券インデックスマザーファンド」受益証券を主要投資対象とします。
① 投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。
1)有価証券
2020/01/21 9:07
#9 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)
親投資信託受益証券日本9,579,819,56199.99
コール・ローン等、その他資産(負債控除後)956,4280.01
合計(純資産総額)9,580,775,989100.00
e border="0">資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)親投資信託受益証券日本9,579,819,56199.99コール・ローン等、その他資産(負債控除後)―956,4280.01合計(純資産総額)9,580,775,989100.00
2020/01/21 9:07
#10 換金(解約)手続等(連結)
1口当たりの手取額は、解約価額に基づいて計算された金額となります。
※確定拠出年金法に規定する資産管理機関および国民年金基金連合会が委託する事務委託先金融機関でない場合、解約価額から解約に係る所定の税金が差し引かれます。
※税法または確定拠出年金法が改正された場合などには、税率などの課税上の取扱いが変更になる場合があります。詳しくは、「課税上の取扱い」をご覧ください。
2020/01/21 9:07
#11 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(単位:百万円)
第59期(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)第60期(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
退職金2452
固定資産減価償却費152108
福利費9741,071
(単位:百万円)
第59期(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)第60期(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
投資有価証券売却損133176
固定資産処分損70
役員退職一時金117180
2020/01/21 9:07
#12 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(重要な会計方針)
項目第60期(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
1 資産の評価基準及び評価方法(1) 有価証券① 子会社株式及び関連会社株式総平均法による原価法
② その他有価証券時価のあるもの決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、総平均法により算定)
e>項目第60期
(自 2018年4月1日
2020/01/21 9:07
#13 注記表(連結)
第17期自 2017年10月27日至 2018年10月26日第18期自 2018年10月27日至 2019年10月28日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左
2020/01/21 9:07
#14 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
期別資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)
分配落ち分配付き分配落ち分配付き
e border="0">期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)分配落ち分配付き分配落ち分配付き第9計算期間末(2010年10月26日)4,7324,7361.10701.1080第10計算期間末(2011年10月26日)5,1945,1991.11061.1116第11計算期間末(2012年10月26日)6,0316,0361.12901.1300第12計算期間末(2013年10月28日)6,3976,4021.14721.1482第13計算期間末(2014年10月27日)6,9326,9381.16411.1651第14計算期間末(2015年10月26日)7,7437,7491.18181.1828第15計算期間末(2016年10月26日)8,6748,6811.23451.2355第16計算期間末(2017年10月26日)8,6988,7051.20921.2102第17計算期間末(2018年10月26日)8,7698,7761.20501.2060第18計算期間末(2019年10月28日)9,5269,5331.23661.23762018年10月末日8,805―1.2040―11月末日8,886―1.2085―12月末日8,948―1.2171―2019年 1月末日9,047―1.2215―2月末日9,056―1.2236―3月末日9,215―1.2318―4月末日9,226―1.2275―5月末日9,358―1.2347―6月末日9,456―1.2416―7月末日9,511―1.2426―8月末日9,657―1.2590―9月末日9,589―1.2447―10月末日9,580―1.2385―
2020/01/21 9:07
#15 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
資産総額9,598,153,190
Ⅱ 負債総額17,377,201
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)9,580,775,989
Ⅳ 発行済口数7,736,092,572
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.2385
e border="0">Ⅰ 資産総額9,598,153,190円Ⅱ 負債総額17,377,201円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)9,580,775,989円Ⅳ 発行済口数7,736,092,572口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.2385円
2020/01/21 9:07
#16 課税上の取扱い(連結)
≪確定拠出年金の場合≫
確定拠出年金法に規定する資産管理機関および国民年金基金連合会の場合、所得税および地方税はかかりません。
なお、確定拠出年金制度の加入者については、確定拠出年金の積立金の運用にかかる税制が適用されます。
2020/01/21 9:07
#17 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(単位:百万円)
第59期(2018年3月31日)第60期(2019年3月31日)
資産の部
流動資産
現金・預金※314,024※320,680
流動資産合計41,80042,769
固定資産
有形固定資産
建物※168※1136
有形固定資産合計191274
無形固定資産
ソフトウエア99107
無形固定資産合計99107
投資その他の資産
投資有価証券14,10316,755
長期前払費用0-
繰延税金資産1,5041,913
投資その他の資産合計41,86844,886
(単位:百万円)
第59期(2018年3月31日)第60期(2019年3月31日)
負債合計21,44818,466
資産の部
株主資本
2020/01/21 9:07
#18 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
① 基準価額の算出
2020/01/21 9:07
#19 運用状況(連結)
以下の運用状況は2019年10月31日現在です。
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
2020/01/21 9:07
#20 附属明細表(連結)
該当事項はありません。
当ファンドは、「日本債券インデックスマザーファンド」を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は同親投資信託です。なお、同親投資信託の状況は次の通りです。ただし、当該情報は監査の対象外であります。
2020/01/21 9:07
#21 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
日本債券インデックスマザーファンド
資産額計算書
資産総額41,951,163,952
Ⅱ 負債総額288,715,203
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)41,662,448,749
Ⅳ 発行済口数29,059,361,204
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.4337
e border="0">Ⅰ 資産総額41,951,163,952円Ⅱ 負債総額288,715,203円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)41,662,448,749円Ⅳ 発行済口数29,059,361,204口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.4337円
2020/01/21 9:07
#22 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表
2018年10月26日現在2019年10月28日現在
資産の部
流動資産
金銭信託23,033,935-
負債合計54,418,2867,447,019
資産の部
元本等
注記表
2020/01/21 9:07
#23 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
以下の運用状況は2019年10月31日現在です。
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資状況
2020/01/21 9:07

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。