アライアンス・バーンスタイン・グローバル・グロー…

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(2022/07/21-2023/07/20)

    【提出】
    2023/04/19 9:09
    【資料】
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    【項目】
    17項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目第22期中間計算期間
    (自 2022年 7月21日
    至 2023年 1月20日)
    1. 運用資産の評価基準及び評価方法(1)親投資信託受益証券
    基準価額で評価しております。
    2. 収益及び費用の計上基準(1)有価証券売買等損益
    約定日基準で計上しております。
    3. 金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    4. その他当ファンドの計算期間は、2022年7月21日から2023年7月20日までとなっております。
    なお、当該中間計算期間は、2022年7月21日から2023年1月20日までとなっております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    第21期計算期間末
    (2022年 7月20日現在)
    第22期中間計算期間末
    (2023年 1月20日現在)
    1.計算期間の末日における受益権の総数1.中間計算期間の末日における受益権の総数
    2,669,324,408口2,684,783,758口
    2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たり純資産額2.8952円1口当たり純資産額2.7997円
    (10,000口当たり純資産額28,952円)(10,000口当たり純資産額27,997円)

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第21期中間計算期間
    (自 2021年 8月 3日
    至 2022年 2月 2日)
    第22期中間計算期間
    (自 2022年 7月21日
    至 2023年 1月20日)
    1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
    -円-円

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    第21期計算期間末
    (2022年 7月20日現在)
    第22期中間計算期間末
    (2023年 1月20日現在)
    (1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)中間貸借対照表計上額、時価及びその差額
    貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    (2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
    ① 親投資信託受益証券① 親投資信託受益証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
    ② コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務② コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

    (重要な後発事象に関する注記)
    第22期中間計算期間
    (自 2022年 7月21日
    至 2023年 1月20日)
    該当事項はありません。

    (その他の注記)
    1.元本の移動
    第21期計算期間末
    (2022年 7月20日現在)
    第22期中間計算期間末
    (2023年 1月20日現在)
    期首元本額2,415,325,977円期首元本額2,669,324,408円
    期中追加設定元本額731,781,436円期中追加設定元本額249,561,603円
    期中一部解約元本額477,783,005円期中一部解約元本額234,102,253円

    2.デリバティブ取引等関係
    該当事項はありません。
    (参考)
    当ファンドは「アライアンス・バーンスタイン・グローバル・グロース・オポチュニティーズ・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同親投資信託の受益証券です。
    なお、同親投資信託の状況は次の通りです。
     
    1.「アライアンス・バーンスタイン・グローバル・グロース・オポチュニティーズ・マザーファンド」
    の状況
    以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
     
    貸借対照表
    (単位:円)
    対象年月日(2023年 1月20日現在)
    資産の部
    流動資産
    預金1,145,574,905
    コール・ローン333,574,016
    株式31,666,977,879
    未収入金12,881,107
    未収配当金10,819,710
    流動資産合計33,169,827,617
    資産合計33,169,827,617
    負債の部
    流動負債
    未払解約金265,290,000
    未払利息987
    その他未払費用453
    流動負債合計265,291,440
    負債合計265,291,440
    純資産の部
    元本等
    元本7,146,309,463
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)25,758,226,714
    元本等合計32,904,536,177
    純資産合計32,904,536,177
    負債純資産合計33,169,827,617
     
    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目(自 2022年 7月21日
    至 2023年 1月20日)
    1. 運用資産の評価基準及び評価方法(1)株式
    原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、市場価額のある有価証券についてはその最終相場(計算日に最終相場のない場合には、直近の日の最終相場)で評価しております。
    (2)外国為替予約取引
    計算日において予約為替の受渡日の対顧客先物相場の仲値で評価しております。
    2. 外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客相場の仲値によって計算しております。
    3. 収益及び費用の計上基準(1)受取配当金
    受取配当金は、原則として配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
    (2)有価証券売買等損益
    約定日基準で計上しております。
    (3)為替差損益
    約定日基準で計上しております。

    (その他の注記)
    (2023年 1月20日現在)
    1.元本の移動
    期首2022年 7月21日
    期首元本額7,650,793,286円
    2022年7月21日より2023年1月20日までの期中追加設定元本額321,046,890円
    2022年7月21日より2023年1月20日までの期中一部解約元本額825,530,713円
    期末元本額7,146,309,463円
    期末元本額の内訳*
    適格機関投資家私募 アライアンス・バーンスタイン・グローバル・グロース・オポチュニティーズ-170,213,574円
    適格機関投資家私募 アライアンス・バーンスタイン・グローバル・グロース・オポチュニティーズ-263,046,194円
    適格機関投資家私募 アライアンス・バーンスタイン・グローバル・グロース・オポチュニティーズ-3493,081,101円
    適格機関投資家私募 アライアンス・バーンスタイン・グローバル株式ファンド(50%ヘッジ)425,608,128円
    アライアンス・バーンスタイン・グローバル・グロース・オポチュニティーズ
    (予想分配金提示型)
    322,949,703円
    アライアンス・バーンスタイン・グローバル・グロース・オポチュニティーズ(年2回決算型)4,139,182,024円
    アライアンス・バーンスタイン・グローバル・グロース・オポチュニティーズ(年金向け)1,632,228,739円
    2.2023年1月20日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たり純資産額4.6044円
    (10,000口当たり純資産額)(46,044円)
    (注1)*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託毎の元本額

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