純資産
個別
- 2020年11月10日
- 78億8465万
- 2021年11月10日 +15.99%
- 91億4521万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- (4)【その他の手数料等】2022/02/07 9:12
イ 信託財産の財務諸表の監査に要する費用は、原則として、計算期間を通じて毎日、純資産総額に年0.0044%(税抜き0.004%)以内の率を乗じて得た金額が信託財産の費用として計上され、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日と各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。監査費用は、将来、監査法人との契約等により変更となることがあります。
ロ 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立て替えた立替金の利息は、信託財産中から支弁します。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2021年11月30日現在、委託会社が運用を行っている投資信託(親投資信託は除きます)は、以下の通りです。2022/02/07 9:12
本 数(本) 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 735 9,493,408 単位型株式投資信託 102 551,354 追加型公社債投資信託 1 28,433 単位型公社債投資信託 190 428,557 合 計 1,028 10,501,754 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2022/02/07 9:12
純資産総額に年0.66%(税抜き0.6%)の率を乗じて得た金額が、毎日信託財産の費用として計上され、ファンドの基準価額に反映されます。また、信託報酬は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日と各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。
信託報酬の実質的配分は以下の通りです。 - #4 投資リスク(連結)
- (ト)収益分配金に関する留意事項2022/02/07 9:12
分配金は、預貯金の利息とは異なり、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #5 投資制限(連結)
- (ロ)スワップ取引の指図にあたっては、当該取引の契約期限が、原則として信託期間を超えないものとします。ただし、当該取引が当該信託期間内で全部解約が可能なものについてはこの限りではありません。2022/02/07 9:12
(ハ)スワップ取引の指図にあたっては、当該信託財産にかかるスワップ取引の想定元本の総額とマザーファンドの信託財産にかかるスワップ取引の想定元本の総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額(「スワップ取引の想定元本の合計額」といいます。)が、信託財産の純資産総額を超えないものとします。なお、信託財産の一部解約等の事由により、上記純資産総額が減少して、スワップ取引の想定元本の合計額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当するスワップ取引の一部の解約を指図するものとします。
(ニ)上記(ハ)において、マザーファンドの信託財産にかかるスワップ取引の想定元本の総額のうち信託財産に属するとみなした額とは、マザーファンドの信託財産にかかるスワップ取引の想定元本の総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める信託財産に属するマザーファンド受益証券の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。 - #6 投資方針(連結)
- (ハ)運用の効率化を図るため、日経平均株価先物取引を利用することもあります。2022/02/07 9:12
(ニ)株式の実質投資比率は、原則として、純資産総額の+110%以内とします。また、実質投資比率が前記の上限を超過した場合には、すみやかに調整するものとします。
※なお、実質投資比率は、信託財産に属する現物資産と先物の買建玉の時価総額およびマザーファンドの信託財産に属する現物資産と先物の買建玉の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額の合計額から、信託財産に属する先物の売建玉の時価総額およびマザーファンドの信託財産に属する先物の売建玉の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額の合計額を差し引いた額の、純資産総額に対する比率をいいます。 - #7 投資状況(連結)
- 三井住友・DC年金日本株式225ファンド2022/02/07 9:12
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。以下同じ。2021年11月30日現在 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - △3,354,611 △0.04 合計(純資産総額) 8,720,593,649 100.00 - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)中間貸借対照表2022/02/07 9:12
(2)中間損益計算書(単位:千円) 純資産の部 株主資本
- #9 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2022/02/07 9:12
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 目 第20期(2020年11月10日現在) 第21期(2021年11月10日現在) 1. 当計算期間の末日における受益権の総数 2,800,798,199口 2,751,714,193口 2. 1単位当たり純資産の額 1口当たり純資産額 2.8151円(1万口当たりの純資産額28,151円) 1口当たり純資産額 3.3235円(1万口当たりの純資産額33,235円)
- #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
三井住友・DC年金日本株式225ファンド2022/02/07 9:12 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2022/02/07 9:12
三井住友・DC年金日本株式225ファンド - #12 設定及び解約の実績(連結)
- 225マザーファンド2022/02/07 9:12
その他以下の取引を行っております。2021年11月30日現在 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 4,630,417,862 4.52 合計(純資産総額) 102,514,388,502 100.00
- #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2022/02/07 9:12
(単位:千円) 純資産の部 株主資本 - #14 資産の評価(連結)
- イ 基準価額の算出方法2022/02/07 9:12
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます(基準価額は、便宜上1万口単位で表示される場合があります。)。
ロ 基準価額の算出頻度・照会方法 - #15 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2022/02/07 9:12
(2)注記表(単位:円) 負債合計 2,625,329,187 155,010,905 純資産の部 元本等
(重要な会計方針の注記)