純資産
個別
- 2018年8月27日
- 162億9569万
- 2019年8月27日 +9.21%
- 177億9711万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託者の運用する証券投資信託は2019年8月30日現在次の通りです(ただし、親投資信託を除きます。)。2019/11/19 9:02
種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 1,015 27,315,094 単位型株式投資信託 175 929,775 追加型公社債投資信託 14 5,087,312 単位型公社債投資信託 429 1,730,185 合計 1,633 35,062,367 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2019/11/19 9:02
信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年0.605%(税抜年0.55%)以内(2019年11月19日現在 年0.605%(税抜年0.55%))の率を乗じて得た額とし、その配分については純資産総額の残高に応じて次の通り(税抜)とします。
*上記配分は、2019年11月19日現在の信託報酬率における配分です。ファンドの純資産総額 500億円以下の部分 500億円超1000億円以下の部分 1000億円超の部分 委託会社 年0.25% 年0.26% 年0.27% 販売会社 年0.25% 年0.25% 年0.25% 受託会社 年0.05% 年0.04% 年0.03% - #3 投資リスク(連結)
- 投資者の個別元本(追加型投資信託を保有する投資者毎の取得元本)の状況によっては、分配金額の一部または全部が、実質的に元本の一部払戻しに相当する場合があります。2019/11/19 9:02
分配金は、預貯金の利息とは異なりファンドの純資産から支払われますので、分配金支払い後の純資産はその相当額が減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。計算期間中に運用収益があった場合においても、当該運用収益を超えて分配を行なった場合、当期決算日の基準価額は前期決算日の基準価額と比べて下落することになります。
≪委託会社におけるリスクマネジメント体制≫ - #4 投資制限(連結)
- 式への投資割合(運用の基本方針 2 運用方法 (3)投資制限)2019/11/19 9:02
株式への直接投資は行ないません。株式への投資は転換社債を転換および新株予約権(転換社債型新株予約権付社債の新株予約権に限ります。)を行使したものに限り、株式への投資割合は信託財産の純資産総額の5%以内とします。
② 外貨建資産への投資割合(運用の基本方針 2 運用方法 (3)投資制限) - #5 投資方針(連結)
- [2] 公社債への投資にあたっては、マクロ経済分析、投資環境等のファンダメンタルズ分析およびマーケット分析等を行なうと共に、セクター分析や個別発行体の信用リスク分析等に基づき、デュレーション、公社債のセクター(種別・格付別等)配分、個別銘柄選定等をアクティブに決定・変更し、収益の獲得を目指します。先物取引等も適宜活用します。2019/11/19 9:02
[3] 投資する公社債は、主として、NOMURA-BPI総合の構成銘柄および投資適格格付公社債(投資適格格付(BBB格相当以上。BBB-を含みます。)を有している公社債とし、格付のない場合には委託会社が同等の信用度を有すると判断したものを含みます。)とします。なお、投資適格格付公社債以外の公社債への投資は、信託財産の純資産総額の10%以内とし、原則としてB格相当以上(B-を含みます。)の格付を有しているものに限り投資できるものとします。
[4] ポートフォリオのデュレーションは、原則としてNOMURA-BPI総合のデュレーションの±20%程度の範囲内に維持することを基本とします。ただし、投資環境、市況動向、資金動向等を勘案し、委託会社が必要と判断した場合は、一時的に上記の範囲を超える場合があります。 - #6 投資状況(連結)
- ノムラ日本債券オープン(確定拠出年金向け)2019/11/19 9:02
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 17,680,061 0.09 合計(純資産総額) 17,723,387,735 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 17,705,707,674 99.90 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 17,680,061 0.09 (参考)ノムラ日本債券オープン マザーファンド合計(純資産総額) 17,723,387,735 100.00
その他の資産の投資状況資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 1,887,584,004 2.10 合計(純資産総額) 89,731,928,228 100.00 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2019/11/19 9:02
当事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)(単位:百万円) 評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計
- #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (自 2018年4月1日2019/11/19 9:02
至 2019年3月31日)1株当たり純資産額 16,714円33銭 1株当たり当期純利益 4,822円68銭 1株当たり純資産額 16,882円89銭 1株当たり当期純利益 4,984円30銭 該当事項はありません。潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
1株当たり当期純利益の算定上の基礎2019/11/19 9:02- #9 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2019/11/19 9:02
ノムラ日本債券オープン(確定拠出年金向け)- #10 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2019/11/19 9:02
ノムラ日本債券オープン(確定拠出年金向け)- #11 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】2019/11/19 9:02
<基準価額の計算方法>基準価額とは、計算日において、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除して得た額をいいます。なお、ファンドにおいては1万口当りの価額で表示されます。
ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。- #12 運用体制(連結)
≪委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等≫2019/11/19 9:02
当社では、「受託会社」または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性についての監査人による報告書を、受託会社より受け取っております。
運用の外部委託を行う場合、「運用の外部委託先」に対しては、外部委託先が行った日々の約定について、投資ガイドラインに沿ったものであるかを確認しています。また、コンプライアンスレポートの提出を義務付け、定期的に管理状況に関する報告を受けています。さらに、外部委託先の管理体制、コンプライアンス体制等について調査ならびに評価を行い、定期的に商品に関する委員会に報告しています。- #13 運用状況(連結)
以下は2019年9月30日現在の運用状況であります。2019/11/19 9:02
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。- #14 附属明細表(連結)
(1)株式(2019年8月27日現在)
e border="0"> e border="0">(2)株式以外の有価証券(2019年8月27日現在) e border="0">(単位:円) 種類 通貨 銘柄 券面総額 評価額 備考 親投資信託受益証券 日本円 ノムラ日本債券オープン マザーファンド 11,903,627,557 17,761,402,677 小計 銘柄数:1 11,903,627,557 17,761,402,677 組入時価比率:99.8% 100.0% 合計 17,761,402,677
e border="0">(注1)投資信託受益証券、投資証券及び親投資信託受益証券における券面総額の数値は、証券数を表示しております。 (注2)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。 (注1)投資信託受益証券、投資証券及び親投資信託受益証券における券面総額の数値は、証券数を表示しております。 第2 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表(注2)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。
該当事項はありません。 - #15 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2019/11/19 9:02
注記表(単位:円) 負債合計 561,784,333 純資産の部 元本等