純資産
個別
- 2015年4月27日
- 97億2611万
- 2016年4月25日 +15.15%
- 111億9997万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- 10)格付の取得に要する費用2016/07/25 9:06
委託会社は、上記③の諸費用の支払いをファンドのために行い、その金額を合理的に見積もった結果、信託財産の純資産総額の年率0.054%(税抜0.050%)相当額を上限として、係る諸費用の合計額とみなして、実際の金額のいかんにかかわらず、ファンドより受領します。ただし、委託会社は、信託財産の規模等を考慮して、信託の設定時または期中に、係る諸費用の年率を見直し、0.054%(税抜0.050%)を上限としてこれを変更することができます。
上記③の諸費用は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に応じて計上されます。係る諸費用は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日(当該日が休業日の場合は翌営業日)および毎計算期末(当該日が休業日の場合は翌営業日)または信託終了のとき、信託財産中から委託会社に対して支弁されます。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成28年4月末現在、委託会社が運用する証券投資信託は以下のとおりです(ただし、親投資信託を除きます。)。2016/07/25 9:06
ファンドの種類 本数 純資産総額(円) 追加型株式投資信託 54 598,456,715,635 - #3 信託報酬等(連結)
- ① 信託報酬2016/07/25 9:06
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し年0.6372%(税抜0.5900%)の率を乗じて得た額とします。
② 信託報酬の配分 - #4 投資リスク(連結)
- 1)ファンドは、決算時に諸経費控除後の利子・配当等収入および売買益等の中から、委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して収益の分配を行いますが、これにより一定水準の収益分配金が支払われることを示唆あるいは保証するものではありません。また、基準価額水準、市況動向等によっては、委託会社の判断により分配を行わないことがあります。2016/07/25 9:06
2)分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
3)分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #5 投資制限(連結)
- 款に定める投資制限2016/07/25 9:06
<シュローダー年金運用ファンド日本債券>1)株式への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。
2)新株引受券証券および新株予約権証券への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。 - #6 投資対象(連結)
- ◆投資対象とするマザーファンドの概要2016/07/25 9:06
<シュローダーPF日本債券マザーファンド>運用の基本方針 投資方針 ① 公社債等への投資比率は、市況動向により、変更を行うことがあります。② 原則として公社債等の組入れは高位をめざします。③ NOMURA-BPI総合インデックスをベンチマークとします。④ 運用にあたっては、マニュライフ・アセット・マネジメント株式会社に運用の指図に関する権限を委託します。⑤ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。 主な投資制限 ① 株式への投資は、取得時において信託財産の純資産総額の10%以下とします。② 外貨建資産への投資は行いません。 収益分配 収益分配は行いません。 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2016/07/25 9:06
資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― △638,269 △0.01 合計(純資産総額) 11,304,481,357 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 重要な会計方針2016/07/25 9:06
注記事項1.有価証券の評価基準及び評価方法 その他有価証券時価のあるもの決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)によっております。 2.固定資産の減価償却の方法 (1) 有形固定資産(リース資産を除く)定率法によっております。(2) 無形固定資産(リース資産を除く)定額法によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 3.引当金の計上基準 (1) 貸倒引当金債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。(2) 退職給付引当金従業員の退職給付引当金及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。(3) 役員退職慰労引当金役員の退職慰労金の支出に備えるため、内規に基づく期末要支給額の100%を計上しております。 4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 消費税等の会計処理消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
(貸借対照表関係) - #9 注記表(連結)
- 2016/07/25 9:06
第14期自 平成26年 4月26日至 平成27年 4月27日 第15期自 平成27年 4月28日至 平成28年 4月25日 1.分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(248,221,538円)、信託約款に規定される収益調整金(1,191,274,213円)及び分配準備積立金(451,641,823円)より、分配対象収益は1,891,137,574円(1万口当たり2,413.69円)でありますが、分配を行っておりません。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(495,721,094円)、信託約款に規定される収益調整金(1,527,273,190円)及び分配準備積立金(577,641,112円)より、分配対象収益は2,600,635,396円(1万口当たり3,024.19円)でありますが、分配を行っておりません。 2.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用 親投資信託受益証券の純資産に基づき、運用権限委託契約に定められた率により算出した額を支払っております。 同左 - #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】2016/07/25 9:06
- #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2016/07/25 9:06
Ⅰ 資産総額 11,337,605,374 円 Ⅱ 負債総額 33,124,017 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 11,304,481,357 円 Ⅳ 発行済口数 8,649,769,779 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.3069 円 - #12 資産の評価(連結)
- ・基準価額は委託会社の営業日において日々算出されます。2016/07/25 9:06
・基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を評価して得た信託財産の総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、ファンドは1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
② 有価証券などの評価基準 - #13 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下の運用状況は2016年 4月28日現在です。2016/07/25 9:06
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #14 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
- シュローダーPF日本債券マザーファンド2016/07/25 9:06
純資産額計算書
Ⅰ 資産総額 28,885,834,849 円 Ⅱ 負債総額 1,871,463,165 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 27,014,371,684 円 Ⅳ 発行済口数 18,135,345,326 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.4896 円 - #15 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2016/07/25 9:06
注記表(平成27年 4月27日現在) (平成28年 4月25日現在) 負債合計 232,856,859 3,165,473,874 純資産の部 元本等 - #16 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- 以下の運用状況は2016年 4月28日現在です。2016/07/25 9:06
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資状況