純資産
個別
- 2013年7月1日
- 26億5604万
- 2014年6月30日 +14.23%
- 30億3405万
個別
- 2013年7月1日
- 26億5604万
- 2014年6月30日 +14.23%
- 30億3405万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年6月30日現在、当社の投資信託は以下の通りです。2014/09/29 9:04
基本的性格 本数 純資産総額(円) 追加型公社債投資信託 15 340,628,958,160 追加型株式投資信託 241 1,948,438,858,947 追加型金銭信託受益権投資信託 12 8,434,868,487 単位型株式投資信託 8 20,830,911,512 合計 276 2,318,333,597,106 - #2 信託報酬等(連結)
- (3) 【信託報酬等】2014/09/29 9:04
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に、年1.836%(税抜1.7%)以内の率を乗じて計算される額とします。
平成26年9月29日現在における信託報酬率は年率1.836%(税抜1.7%)で、その配分(税抜)については、以下の通りとします。 - #3 投資リスク(連結)
- <その他>当ファンドは、ファミリーファンド方式で運用を行います。当該方式は、運用の効率化に資するものですが、一方で、当ファンドが主要投資対象とするマザーファンドに対し、他のベビーファンドにより多額の追加設定・一部解約等がなされた場合には、マザーファンドにおける売買ならびに組入比率の変化等により、当ファンドの基準価額や運用が影響を受ける場合があります。2014/09/29 9:04
<収益分配金に関する留意点>・投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #4 投資制限(連結)
- 1.株式(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)への実質投資割合には制限を設けません。2014/09/29 9:04
2.委託会社は、取得時において新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合が、信託財産の純資産総額の100分の20を超えることとなる投資の指図をしません。
3.委託会社が投資することを指図する株式、新株引受権証券および新株予約権証券は、証券取引所(「証券取引所」とは、金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所および金融商品取引法第2条第8項第3号ロに規定する外国金融商品市場(以下「取引所」といいます。)のうち、有価証券の売買または金融商品取引法第28条第8項第3号もしくは同項第5号の取引を行う市場および当該市場を開設するものをいいます。以下同じ。)に上場されている株式の発行会社の発行するもの、証券取引所に準ずる市場において取引されている株式の発行会社の発行するものとします。ただし、株主割当または社債権者割当により取得する株式、新株引受権証券および新株予約権証券についてはこの限りではありません。なお、上場予定または登録予定の株式、新株引受権証券および新株予約権証券で目論見書等において上場または登録されることが確認できるものについては委託会社が投資することを指図することができるものとします。 - #5 投資方針(連結)
- ⅱ.銘柄選択の基準は、各種株価指標(PBR※1、PER※2、PCFR※3、PSR※4等)に加え、ファンダメンタルズ分析に基づくボトムアップ・アプローチ※5により、企業の経営戦略や事業環境等の定性評価を行い、中・長期的に投資魅力が高く株価が割安と判断される銘柄を厳選し投資します。2014/09/29 9:04
※1 PBR(株価純資産倍率または株価自己資本倍率)は、株価をその企業の1株当たりの純資産(「資産-負債」で算出され、自己資本ともいいます。)で割って算出します。「株価がその企業の1株当たりの純資産の何倍になっているか」ということを示す株価指標で、それぞれの企業の株価が割高か割安かを「企業の資産価値」を基準に相対的に評価する際に一般に用いられます。
※2 PER(株価収益率)は、「株価がその企業の1株当たりの税引き後の当期利益の何倍になっているか」ということを示す株価指標で、それぞれの企業の株価が割高か割安かを「企業の収益力」を基準に相対的に評価する際に一般に用いられます。 - #6 投資状況(連結)
- (1) 【投資状況】(平成26年6月30日現在)2014/09/29 9:04
(注1)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。(以下同じ。)資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) その他の資産 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 30,068,712 0.99 合 計 (純資産総額) ― 3,034,053,660 100.00
(注2)小数点第3位切捨て。端数調整は行っておりません。(以下同じ。) - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/09/29 9:04
株主資本 資本金 資本剰余金 資本準備金 その他資本剰余金 資本剰余金合計
当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 △159,879 △159,879 23,101,308 当期変動額 剰余金の配当 △319,829 当期純利益 469,017 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 139,338 139,338 139,338 当期変動額合計 139,338 139,338 288,526 当期末残高 △20,541 △20,541 23,389,835
(単位: 千円) - #8 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2014/09/29 9:04
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 期別目 第 12 期計算期間(平成25年7月1日現在) 第 13 期計算期間(平成26年6月30日現在) 1 計算期間末日の受益権総口数 1,752,092,312口 1,818,366,603口 2 期末1口当たりの純資産の額 1.5159 円 1.6686 円 (期末1万口当たりの純資産の額) (15,159 円) (16,686 円)
- #9 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成26年6月30日及び同日前1年以内における各月末ならびに下記決算期末の純資産の推移は次の通りです。
(注)表中の末日とは当該月の最終営業日を指します。2014/09/29 9:04 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】(平成26年6月30日現在)2014/09/29 9:04
(参考)MHAM日本バリュー株マザーファンドⅠ 資産総額(円) 3,063,742,508 Ⅱ 負債総額(円) 29,688,848 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)(円) 3,034,053,660 Ⅳ 発行済口数(口) 1,818,366,603 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)(円) 1.6686 - #11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位: 千円)2014/09/29 9:04
前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 負債合計 2,860,356 3,655,422 純資産の部 株主資本 - #12 資産の評価(連結)
- (1) 【資産の評価】2014/09/29 9:04
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象資産の時価評価方法の原則>株 式:計算日における取引所の最終相場(終値) - #13 附属明細表(連結)
- (単位:円)2014/09/29 9:04
(2) 注記表区 分 (平成26年6月30日現在) 負債合計 80,256,912 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)