三菱UFJ日本株αファンドの(分配準備積立金)の推移 - 全期間
個別
- 2008年6月24日
- 1797万
- 2009年6月24日 -2.63%
- 1750万
- 2009年12月24日 -10.85%
- 1560万
- 2010年6月24日 +3.96%
- 1622万
- 2011年6月24日 -7.11%
- 1507万
- 2012年6月25日 -7.97%
- 1386万
- 2013年6月24日 +5.67%
- 1465万
- 2014年6月24日 +91.61%
- 2808万
- 2014年12月24日 -36.51%
- 1782万
- 2015年6月24日 +246.52%
- 6178万
- 2015年12月24日 -21.85%
- 4828万
- 2017年6月26日 -20.85%
- 3821万
- 2018年6月25日 +43%
- 5464万
- 2018年12月25日 -13.51%
- 4726万
- 2019年6月24日 -6.54%
- 4417万
- 2019年12月24日 -12.02%
- 3886万
有報情報
- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
- 5【その他】2019/09/20 9:13
①定款の変更等 - #2 その他、資産管理等の概要(連結)
- (5)【その他】2019/09/20 9:13
①ファンドの償還条件等 - #3 その他の手数料等(連結)
- 【その他の手数料等】
・信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、受託会社の立替えた立替金の利息、借入を行う場合の借入金の利息および借入れに関する品借料は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。
・信託財産に係る監査費用(消費税等相当額を含みます。)は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に一定率を乗じて得た額とし、信託財産中から支弁します。支弁時期は信託報酬と同様です。
・信託財産(投資している投資信託を含みます。)の組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料等(消費税等相当額を含みます。)、先物取引・オプション取引等に要する費用および外貨建資産の保管等に要する費用についても信託財産が負担するものとします。
※売買条件等により異なるため、あらかじめ金額または上限額等を記載することはできません。
(注)手数料等については、保有金額または保有期間等により異なるため、あらかじめ合計額等を記載することはできません。なお、ファンドが負担する費用(手数料等)の支払い実績は、交付運用報告書に開示されていますのでご参照ください。2019/09/20 9:13 - #4 その他の関係法人の概況(連結)
- 第2【その他の関係法人の概況】2019/09/20 9:13
1【名称、資本金の額及び事業の内容】 - #5 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2019/09/20 9:13
該当事項はありません。 - #6 ファンドの仕組み(連結)
- (3)【ファンドの仕組み】2019/09/20 9:13
①委託会社およびファンドの関係法人の役割 - #7 ファンドの沿革(連結)
- (2)【ファンドの沿革】2019/09/20 9:13
2001年11月22日 設定日、信託契約締結、運用開始 2005年10月1日 ファンドの委託会社としての業務をユーエフジェイパートナーズ投信株式会社から三菱UFJ投信株式会社に承継名称を「UFJパートナーズ 日本株αファンド」から「三菱UFJ 日本株αファンド」に変更 - #8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- (1)【ファンドの目的及び基本的性格】2019/09/20 9:13
当ファンドは、信託財産の成長をめざして運用を行います。 - #9 ファンドの経理状況(連結)
- 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)ならびに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2019/09/20 9:13 - #10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2【事業の内容及び営業の概況】2019/09/20 9:13
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)等を行っています。また「金融商品取引法」に定める第二種金融商品取引業および投資助言業務を行っています。 - #11 保管(連結)
- 【保管】
該当事項はありません。2019/09/20 9:13 - #12 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2019/09/20 9:13
・信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に、年1.1664%(税抜1.08%)の率を乗じて得た額とし、日々ファンドの基準価額に反映されます。 - #13 信託期間(連結)
- 【信託期間】
無期限(2001年11月22日設定)
ただし、後記「ファンドの償還条件等」の規定によりファンドを償還させることがあります。2019/09/20 9:13 - #14 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿に係る振替機関等に振替の申請をするものとします。2019/09/20 9:13
- #15 分配の推移(連結)
- ②【分配の推移】2019/09/20 9:13
e border="0">1万口当たりの分配金 第9計算期間 0円 第10計算期間 0円 第11計算期間 0円 第12計算期間 0円 第13計算期間 0円 第14計算期間 0円 第15計算期間 0円 第16計算期間 0円 第17計算期間 0円 第18計算期間 0円 1万口当たりの分配金 第9計算期間 0円 第10計算期間 0円 第11計算期間 0円 第12計算期間 0円 第13計算期間 0円 第14計算期間 0円 第15計算期間 0円 第16計算期間 0円 第17計算期間 0円 第18計算期間 0円 - #16 分配方針(連結)
- 分配対象額は、経費等控除後の配当等収益および売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。2019/09/20 9:13
- #17 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己またはその取締役もしくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、もしくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2019/09/20 9:13
- #18 参考情報(連結)
- 第3【参考情報】2019/09/20 9:13
ファンドについては、当計算期間において以下の書類が提出されております。
提出年月日 提出書類 2018年 9月21日 有価証券届出書 2018年 9月21日 有価証券報告書 2019年 3月22日 有価証券届出書の訂正届出書 2019年 3月22日 半期報告書 - #19 収益率の推移(連結)
- ③【収益率の推移】2019/09/20 9:13
e border="0">収益率(%) 第9計算期間 0.46 第10計算期間 △4.83 第11計算期間 △6.19 第12計算期間 49.29 第13計算期間 13.00 第14計算期間 38.63 第15計算期間 △28.33 第16計算期間 29.95 第17計算期間 17.32 第18計算期間 △14.66 収益率(%) 第9計算期間 0.46 第10計算期間 △4.83 第11計算期間 △6.19 第12計算期間 49.29 第13計算期間 13.00 第14計算期間 38.63 第15計算期間 △28.33 第16計算期間 29.95 第17計算期間 17.32 e border="0">第18計算期間 △14.66 (注)「収益率」とは、計算期間末の基準価額(分配付の額)から当該計算期間の直前の計算期間末の基準価額(分配落の額)を控除した額を当該基準価額(分配落の額)で除して得た数に100を乗じて得た数をいう。 - #20 受益者の権利等(連結)
- 収益分配金に対する受領権
受益者は、収益分配金を持ち分に応じて受領する権利を有します。
収益分配金は、「累積投資契約」に基づいて、決算日の基準価額により自動的に無手数料で全額再投資されます。2019/09/20 9:13 - #21 委託会社等の概況(連結)
- 投資環境見通しの策定
投資環境会議において、国内外の経済・金融情報および各国証券市場等の調査・分析に基づいた投資環境見通しを策定します。2019/09/20 9:13 - #22 委託会社等の経理状況(連結)
- 財務諸表の作成方法について
委託会社である三菱UFJ国際投信株式会社(以下「当社」という。)の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(昭和38年大蔵省令第59号)」(以下「財務諸表等規則」という。)第2条の規定により、財務諸表等規則及び「金融商品取引業等に関する内閣府令(平成19年内閣府令第52号)」に基づき作成しております。
財務諸表に掲載している金額については、千円未満の端数を切り捨てて表示しております。2019/09/20 9:13 - #23 投資リスク(連結)
- 価格変動リスク
一般に、株式の価格は個々の企業の活動や業績、市場・経済の状況等を反映して変動するため、当ファンドはその影響を受け株式の価格が下落した場合には基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。2019/09/20 9:13 - #24 投資不動産物件(連結)
- 【投資不動産物件】
該当事項はありません。2019/09/20 9:13 - #25 投資制限(連結)
- 外貨建資産
外貨建資産への投資は行いません。2019/09/20 9:13 - #26 投資対象(連結)
- 投資の対象とする資産の種類
この信託において投資の対象とする資産(本邦通貨表示のものに限ります。)の種類は、次に掲げるものとします。
1.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券
ロ.デリバティブ取引に係る権利(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、信託約款に定める次のものに限ります。)
a.有価証券先物取引等
b.スワップ取引
ハ.約束手形
ニ.金銭債権
2.次に掲げる特定資産以外の資産
イ.為替手形2019/09/20 9:13 - #27 投資方針(連結)
- 【投資方針】
日本株αマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、わが国の株式に直接投資することがあります。
東証株価指数(TOPIX)をベンチマークとし同指数を上回る投資成果をめざします。
受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
株式以外の資産への実質投資割合(信託財産に属する株式以外の資産の時価総額と信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の総額に占める株式以外の資産の時価総額の割合を乗じて得た額との合計額が信託財産の総額に占める割合)は、原則として信託財産の総額の50%以下とします。
なお、市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。2019/09/20 9:13 - #28 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- ①【投資有価証券の主要銘柄】
e border="0"> e border="0">a評価額上位30銘柄 令和 1年 6月28日現在
e border="0">国/地域 種類 銘柄名 数量 簿価単価(円) 簿価金額(円) 評価単価(円) 評価金額(円) 投資比率(%) 日本 親投資信託受益証券 日本株αマザーファンド 124,551,770 1.7531 218,352,321 1.7573 218,874,825 99.76 国/2019/09/20 9:13 - #29 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
e border="0">令和 1年 6月28日現在 (単位:円) 令和 1年 6月28日現在 (単位:円)
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 218,874,825 99.76 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 527,653 0.24 純資産総額 219,402,478 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 218,874,825 99.76 コール・ローン、その他資産2019/09/20 9:13 - #30 換金(解約)手数料(連結)
- 【換金(解約)手数料】
かかりません。
※換金(解約)手数料の対価として提供する役務の内容は、商品の換金に関する事務手続等です。2019/09/20 9:13- #31 換金(解約)手続等(連結)
- 解約の受付
原則として、いつでも解約の請求ができます。
受益者の解約請求に係る受益権の口数の減少は、振替機関等の振替口座簿に記載または記録されます。2019/09/20 9:13- #32 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】2019/09/20 9:13
第17期自 平成29年 6月27日至 平成30年 6月25日 第18期自 平成30年 6月26日至 令和 1年 6月24日 営業収益 受取利息 5 - 有価証券売買等損益 34,688,634 △31,458,262 営業収益合計 34,688,639 △31,458,262 営業費用 支払利息 561 623 受託者報酬 186,681 198,590 委託者報酬 2,333,406 2,482,300 その他費用 5,942 6,341 営業費用合計 2,526,590 2,687,854 営業利益又は営業損失(△) 32,162,049 △34,146,116 経常利益又は経常損失(△) 32,162,049 △34,146,116 当期純利益又は当期純損失(△) 32,162,049 △34,146,116 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) 3,082,700 △3,497,705 期首剰余金又は期首欠損金(△) 69,940,093 123,821,082 剰余金増加額又は欠損金減少額 36,517,594 29,712,387 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 36,517,594 29,712,387 剰余金減少額又は欠損金増加額 11,715,954 31,385,349 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 11,715,954 31,385,349 分配金 - - 期末剰余金又は期末欠損金(△) 123,821,082 91,499,709 - #33 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【損益計算書】2019/09/20 9:13
- #34 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】2019/09/20 9:13
第33期(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)- #35 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
[注記事項]2019/09/20 9:13
(重要な会計方針)
1.有価証券の評価基準及び評価方法- #36 注記表(連結)
(3)【注記表】2019/09/20 9:13
- #37 申込手数料、ファンドの状況(連結)
- 【申込手数料】
ありません。
※申込手数料の対価として提供する役務の内容は、ファンドおよび投資環境の説明・情報提供、購入に関する事務手続等です。2019/09/20 9:13- #38 申込(販売)手続等(連結)
- 申込みの受付
原則として、いつでも申込みができます。
取得申込者の受益権は、振替機関等の振替口座簿に記載または記録されます。2019/09/20 9:13- #39 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
e border="0">下記計算期間末日および令和1年6月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 (単位:円) 下記計算期間末日および令和1年6月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 (単位:円)
e border="0">純資産総額 基準価額(1万口当たりの純資産価額) (分配落) (分配付) (分配落) (分配付) 第9計算期間末日 (平成22年 6月24日) 111,424,935 111,424,935 8,831 8,831 第10計算期間末日 (平成23年 6月24日) 106,001,378 106,001,378 8,404 8,404 第11計算期間末日 (平成24年 6月25日) 117,305,179 117,305,179 7,883 7,883 第12計算期間末日 (平成25年 6月24日) 163,947,737 163,947,737 11,769 11,769 第13計算期間末日 (平成26年 6月24日) 183,027,734 183,027,734 13,300 13,300 第14計算期間末日 (平成27年 6月24日) 211,595,359 211,595,359 18,439 18,439 第15計算期間末日 (平成28年 6月24日) 146,200,588 146,200,588 13,215 13,215 第16計算期間末日 (平成29年 6月26日) 167,428,405 167,428,405 17,174 17,174 第17計算期間末日 (平成30年 6月25日) 245,811,461 245,811,461 20,150 20,150 第18計算期間末日 (令和 1年 6月24日) 218,646,990 218,646,990 17,196 17,196 平成30年 6月末日 247,275,523 ― 20,184 ― 7月末日 247,872,994 ― 20,333 ― 8月末日 244,703,729 ― 20,089 ― 9月末日 249,270,778 ― 21,272 ― 10月末日 236,135,393 ― 18,602 ― 11月末日 233,529,068 ― 18,544 ― 12月末日 200,694,424 ― 16,368 ― 平成31年 1月末日 228,473,969 ― 16,974 ― 2月末日 239,316,127 ― 17,678 ― 3月末日 241,899,986 ― 17,782 ― 4月末日 226,801,222 ― 18,104 ― 令和 1年 5月末日 212,620,004 ― 16,714 ― 6月末日 219,402,478 ― 17,235 ― 純資産総額 基準価額2019/09/20 9:13 - #40 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2019/09/20 9:13
e border="0">令和 1年 6月28日現在 (単位:円) 令和 1年 6月28日現在 (単位:円)
e border="0">Ⅰ 資産総額 219,430,339 Ⅱ 負債総額 27,861 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 219,402,478 Ⅳ 発行済口数 127,300,648 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 1.7235 (10,000口当たり) (17,235 ) Ⅰ 資産総額 219,430,339 Ⅱ 負債総額 27,861 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 219,402,478 Ⅳ 発行済口数 127,300,648 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 1.7235 (10,000口当たり) (17,235 ) - #41 計算期間(連結)
- 【計算期間】
毎年6月25日から翌年6月24日まで
ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日の場合、各計算期間終了日は該当日の翌営業日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。
なお、最終計算期間の終了日は、ファンドの信託期間の終了日とします。2019/09/20 9:13- #42 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】2019/09/20 9:13
e border="0">設定口数 解約口数 発行済口数 第9計算期間 24,903,704 14,001,433 126,172,741 第10計算期間 22,407,041 22,446,714 126,133,068 第11計算期間 53,304,714 30,635,185 148,802,597 第12計算期間 55,668,519 65,168,598 139,302,518 第13計算期間 44,128,533 45,817,665 137,613,386 第14計算期間 61,914,937 84,771,754 114,756,569 第15計算期間 34,154,662 38,281,196 110,630,035 第16計算期間 12,676,749 25,818,472 97,488,312 第17計算期間 40,550,083 16,048,016 121,990,379 第18計算期間 36,804,481 31,647,579 127,147,281 設定口数 解約口数 発行済口数 第9計算期間 24,903,704 14,001,433 126,172,741 第10計算期間 22,407,041 22,446,714 126,133,068 第11計算期間 53,304,714 30,635,185 148,802,597 第12計算期間 55,668,519 65,168,598 139,302,518 第13計算期間 44,128,533 45,817,665 137,613,386 第14計算期間 61,914,937 84,771,754 114,756,569 第15計算期間 34,154,662 38,281,196 110,630,035 第16計算期間 12,676,749 25,818,472 97,488,312 第17計算期間 40,550,083 16,048,016 121,990,379 第18計算期間 36,804,481 31,647,579 127,147,281 - #43 課税上の取扱い(連結)
個人の受益者に対する課税2019/09/20 9:13
受益者が支払いを受ける収益分配金のうち課税扱いとなる普通分配金ならびに解約時および償還時の譲渡益については、次の通り課税されます。- #44 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 【貸借対照表】2019/09/20 9:13
- #45 資産の評価(連結)
基準価額の算出方法2019/09/20 9:13
基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数- #46 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】
e border="0">第1 有価証券明細表2019/09/20 9:13 - #47 (参考情報)運用実績(連結)
≪参考情報≫2019/09/20 9:13

- #48 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
純資産額計算書2019/09/20 9:13
e border="0">令和 1年 6月28日現在 (単位:円) 令和 1年 6月28日現在 (単位:円)
e border="0">Ⅰ 資産総額 218,885,674 Ⅱ 負債総額 4,922 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 218,880,752 Ⅳ 発行済口数 124,551,770 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 1.7573 (10,000口当たり) (17,573 ) Ⅰ 資産総額 218,885,674 Ⅱ 負債総額 4,922 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 218,880,752 Ⅳ 発行済口数 124,551,770 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 1.7573 (10,000口当たり) (17,573 ) - #49 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表2019/09/20 9:13
注記表[令和 1年 6月24日現在] 資産の部 流動資産 コール・ローン 3,076,847 株式 214,022,870 未収入金 698,472 未収配当金 1,192,200 流動資産合計 218,990,389 資産合計 218,990,389 負債の部 流動負債 未払解約金 868,569 未払利息 5 流動負債合計 868,574 負債合計 868,574 純資産の部 元本等 元本 124,421,713 剰余金 剰余金又は欠損金(△) 93,700,102 元本等合計 218,121,815 純資産合計 218,121,815 負債純資産合計 218,990,389
- #50 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
投資状況2019/09/20 9:13
e border="0">令和 1年 6月28日現在 (単位:円) 令和 1年 6月28日現在 (単位:円)
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) 株式 日本 214,371,660 97.94 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 4,509,092 2.06 純資産総額 218,880,752 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) 株式 日本 214,371,660 97.94 コール・ローン、その他資産
(負債控除後)― 4,509,092 2.06 e border="0">純資産総額 218,880,752 100.00 投資資産(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。 IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。