半期報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成26年12月2日-平成27年11月30日)
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(中間貸借対照表に関する注記)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第13期中間計算期間(自 平成25年11月30日 至 平成26年5月29日)
該当事項はございません。
第14期中間計算期間(自 平成26年12月2日 至 平成27年6月1日)
該当事項はございません。
(金融商品に関する注記)
1.金融商品の時価等に関する事項
(その他の注記)
1.元本の移動
2.デリバティブ取引関係
第13期計算期間末(平成26年12月1日現在)
該当事項はございません。
第14期中間計算期間末(平成27年6月1日現在)
該当事項はございません。
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 1.運用資産の評価基準及び評価方法 | 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。 |
| 2.費用・収益の計上基準 | 有価証券売買等損益の計上基準 約定日基準で計上しております。 |
| 3.その他 | 当ファンドの計算期間は、前期末及び当期末が休日のため、平成26年12月2日から平成27年11月30日までとなっております。 なお、当該中間計算期間は、平成26年12月2日から平成27年6月1日までとなっております。 |
(中間貸借対照表に関する注記)
| 第13期計算期間末 (平成26年12月1日現在) | 第14期中間計算期間末 (平成27年6月1日現在) | ||
| 1.計算期間の末日における受益権の総数 | 1.中間計算期間の末日における受益権の総数 | ||
| 961,624,678口 | 993,684,960口 | ||
| 2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 | 2.中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 | ||
| 1口当たり純資産額 | 1.4346円 | 1口当たり純資産額 | 1.4890円 |
| (10,000口当たり純資産額) | (14,346円) | (10,000口当たり純資産額) | (14,890円) |
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第13期中間計算期間(自 平成25年11月30日 至 平成26年5月29日)
該当事項はございません。
第14期中間計算期間(自 平成26年12月2日 至 平成27年6月1日)
該当事項はございません。
(金融商品に関する注記)
1.金融商品の時価等に関する事項
| 第13期計算期間 (自 平成25年11月30日 至 平成26年12月1日) | 第14期中間計算期間 (自 平成26年12月2日 至 平成27年6月1日) | |
| 1.貸借対照表計上額、時価及び差額 | 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 | 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | 親投資信託受益証券 「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。 コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 | 親投資信託受益証券 「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。 コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 |
(その他の注記)
1.元本の移動
| 第13期計算期間 (自 平成25年11月30日 至 平成26年12月1日) | 第14期中間計算期間 (自 平成26年12月2日 至 平成27年6月1日) | |
| 期首元本額 | 599,516,283円 | 961,624,678円 |
| 期中追加設定元本額 | 418,738,273円 | 78,527,814円 |
| 期中一部解約元本額 | 56,629,878円 | 46,467,532円 |
2.デリバティブ取引関係
第13期計算期間末(平成26年12月1日現在)
該当事項はございません。
第14期中間計算期間末(平成27年6月1日現在)
該当事項はございません。